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Esto Perpetuo

Durandal (Gaia)

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Profil

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Race / Ethnie / Sexe

Miqo'te
Tribu de la Lune / ♀

Date de naissance

19e soleil de la 3e lune astrale

Divinité

Llymlaen, la Navigatrice

Cité de départ

Gridania

Grande compagnie

L'ordre des Deux Vipères / Sous-lieutenante

Compagnie libre

Sendai City

Caractéristiques

Force356
Dextérité308
Vitalité304
Intelligence307
Esprit343

Attributs offensifs

Critique380
Détermination340
Coups nets380

Attributs défensifs

Défense3024
Défense magique5286

Attributs physiques

Attaque356
Vivacité380

Artisanat

Habileté2620
Contrôle2566

Niveau 80

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Présentation

2020年4月24日から始めました
新生エオルゼアの世界が楽しくてイシュガルドの門を開けたのがまだ少しもったいない気分です。サブクエストも楽しみながらゆっくり進んでいます。たまによくわからない日記を書きます

(第一部)あらすぢ
 第七霊災で家族(生死不詳)と離ればなれになったミコッテ(Esto)は芽吹きを伝える春の風に何かを思い立ち、身を寄せていた親族の家から遠く離れたグリダニアの街へと向かう。元々が森の中で自足の生活をしていたのもありギルドから雑々とした仕事を請けては宿屋や野宿で雨風をしのぎながら暮らす「冒険者」となるまで多くの時間はかからなかった。そんなある日…

(第二部)あらすぢ
 街角のダンジョン討伐募集に応募したなりゆきでEstoは大きな貢献も無いまま蛮神イフリートを倒したことになってしまう。これがきっかけとなり徐々に為政者の知己を得つつ政変陰謀を本人も知らぬ間に乗り越え、かの大審門すら自由に往来する立場を得たEstoではあるが、猫は重い荷物は担がない、という幼い頃からの教えを守り着の身着のままその日暮らしの身軽な冒険者稼業をつづけていた。グリダニアに雨季の訪れを知らせるかのようなとある雨の日、ふと森の書店で手にとった月刊ミコッテの特集記事「ドラ猫LIFE!オサカナを咥えない猫はただの猫だ!!」に感化されたEstoは、猫は3日たったら全部わすれても良い、という幼い頃からの教えのまま迫り来る蛮神やドラゴンなにもかも頭から追い出し、海に川に砂漠に雲海に釣り糸を垂れ始めた

(第三部)あらすぢ
 サリャク河のほとり。目当ての魚を取り逃がしたあとふと気が向き竿を真っ直ぐに立ててみるとそれはまるで杖のよう。この感じがあの人達の得物なのかな…グリダニアで演説しているカヌエ様を見守る白魔道士らの姿を思い浮かべてみた。自分の中で雰囲気が出たところへ力を込めて「毛あるっ」みようみまねで唱えてみたが何も起きない。傍らで走り回っていたペットのミニマンドラゴラの頭に数本の毛が生えていたのはあとから気付いた。「怪ある!!」50匹をこえようかというマンドラゴラの大群がどこからともなく走り寄ってきて一瞬身構えたがそのまま走り抜けていった。初歩とはいえなかなかむずかしいかもしれない。こんどこそ。「ケアル!」バケツの中で死にかけていた釣果物がピチピチと元気に跳ねはじめたかとおもえば冬の寒さに凍えていた草木からは花が咲き始めた。これだ!。数日後ひさかたぶりに喜々としてダンジョンへ通うEstoの姿があったのは言うまでも無いのだが、同行したメンバーは帰還後みな一目散に理髪屋へ駆け込む真相が知られるのはまだ先のことである。

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クラフターさん?と聞かれても余ったもの以外、何か売るわけでも無くビンボー暮らしですし
ファイターさん?と聞かれても見ての通りです。しいて言えば散歩系その日暮らしさんだと思います

※力を入れるところがだいぶその辺の人からズレてると思います(自覚)(価値観)
※気付いたらシロマがLv70こえてましたカンスト…Lv60くらいのつもりだったんですけど…
とりあえず占星術師を上げてます。

※ゲームの進度をたまに聞かれる事があるんですけどぶっちゃけ何をどう伝えたら良いかわかんないので、公開しているアチーブメントからどのへんかチェックして下さーい。

※最近読んで割と好きなのは「図書館の魔女」シリーズと「村上海賊の娘」です。図書館のなんたらは重めの語彙を積み重ねる感じの文面とは裏腹に主人公にラノベもびっくりキャッチーな要素ぶっ込みすぎでは?と思いましたが、次シリーズで俯瞰的に見るとiconとしてはそれくらいでいいのかなと感じました。村上ほにゃらんは取り巻く野郎どもの色がそれぞれ立っていて面白いですね。
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