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You can do it! その2

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こんばんは!
こないだ鍛冶師でリムサを歩いていたら、突然マテリア装着依頼をされてビックリしてyesを押してしまった小心者のJakeです。
せめて一言くださいね。もちろん有料ですけどねー( ´∀`)

前置きはさておき、誰の期待にも答えない日記のの続きを書いて逝きます。


私が向かった当時のカッパーベルは、今では考えられないくらい人で溢れてました。

思わず、出待ちしてんのかっ!
と思えるくらいに。

そこでナンパ待ちだったり、CF待ちだったり、ラジバンダリ。
私もそのひとり。
サスタシャやタムタラもナンパされて行ったのでいつものように待っていると、無言のパーティー申請が…( ; ゜Д゜)
魔法使いのじいさんなんて強そうだし、声なんてかけてたら取られそうだもんね(*´∀`)
と、いつものように楽観的に考えた私は、快諾。
めでたく、パーティー結成となりました。

パーティーメンバーはリーダーの剣士と、格闘士。後はヒーラーといったところか。
取り敢えず挨拶。挨拶は大事だよねと、『よろしくお願いします~』と私。
すぐさま、格闘士さん。『よろしく~』
剣士さん『……』
返事がない。が、ただの屍ではなさそうだ。
ヒーラー求めて走りまわってる。
パーティーに誘った以上は揃えないと、と責任を感じてるんだな。みんな揃ったら挨拶するんだよ。きっと。と考えていた時のこと。


I need healer my party come on.

みたいなsay発言が…
おいおい外人さん。ここはJapanだよ!そうそう外人さんもいないし組んでくれる人もそんな都合よくいな………

いたーーーーーー(・∀・)ーーーーーー!!!!

そう勘の悪い人でも分かりましたね!
我らがリーダーこそがその外人さんでした。

終わった( ´∀`)

と、おそらく結構な数の人が思うはず。
ところがドッコイ。私、学生時代に(10年以上前だけど…)イギリスでホームステイの経験があるのです。
フッ。英語を見ると思い出すぜぇ!イギリスの風の匂いをさぁー!
そこでついにリーダーが、重い(かどうかは知らん)口を開いた。

『Do you have any healer friend?』

来たか。答えはこうだっ!


いらん事ばっか書いてたら長くなってしまったので続きは後日書きます。
誰も期待してないとは思いますがごめんなさい。
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