Profil Afficher les attributs Race / Ethnie / Sexe
Viéra Rava / ♀
Date de naissance
30e soleil de la 6e lune ombrale
Divinité
Halone, la Conquérante
Cité de départ
Limsa Lominsa
Grande compagnie
Les Immortels / Major
CaractéristiquesForce 216 Dextérité 197 Vitalité 192 Intelligence 195 Esprit 217
Attributs offensifsCritique 351 Détermination 215 Coups nets 351
Attributs défensifsDéfense 140 Défense magique 277
Attributs physiques RécolteCollecte 246 Savoir-faire 253
Niveau 58
Présentation 「祖国を取り戻すために……ガレマール帝国を討ち倒す。そのためなら、私は──」 【名前】ラエル・アトエル 【性別】女性 【種族】ラヴァ・ヴィエラ【ジョブ(クラス)】戦士(皇都入国次第、暗黒騎士に転職予定) 【職業】元兵士 【容姿】青みがかった黒髪、夏の夜を思わせる深い群青の瞳、鍛え上げよく焼けた黒い肌。 【性格】真面目で、やや潔癖。ジョークが通じないことがあるレベル。 祖国を、主を、そこに暮らす人々を深く愛し、慈しんでいた。 故に、侵略者たるガレマール帝国を憎み、帝国に下った属国民にもその矛先は向いている。 自身は、絶対にそうはならない、と。忠義を、愛国心を消して捨てまい、と。 危ういくらいに強い信念と執念を持ち続けている。 【好きなもの】祖国、祖国民、祖国を感じられるものごと。苺。可愛いもの。 【嫌いなもの】ガレマール帝国、帝国民、帝国に取り込まれた属国とその民。蜂。 【得意なこと】整理整頓。 【苦手なこと】料理、女らしいふるまい。自分の想いや気持ちを口にすること。 【出身地】ダルマスカ 【家族構成】両親と妹(三人共、既に他界) 【過去】かつてはダルマスカ王国に仕える兵士だった。 決して高い地位や身分を持っているわけではなかったが、自分の仕事に誇りを持ち、真面目にこなしていた。 故に、侵略戦争を起こしたガレマール帝国を憎み、最初は身を潜めてレジスタンス活動に勤しんでいた。 が、劣勢は覆ることがなく……地道な活動だけでは祖国奪還は難しいと考えるようになり、 「外」の世界に、帝国に抗い続けるエオルゼアに、救いの手を求めることにした。 尚、姉は王族のメイドとして同王宮に仕えていたが、戦乱の中で死亡している。【設定】祖国を侵略し、選挙している帝国を強く憎み、打倒に静かに燃えている。 一見、クールに振る舞っているが、自分の気持ちを表に出すことが苦手なだけ。 そんな不器用で、女らしいふるまいが似合わない自分に劣等感を抱いている。 また、生真面目過ぎる性格と感情を吐露できない悪癖故か、深い関係を築くことができず、 友人はそこそこいるが、今まで親友と呼べる相手は作れなかった。 【イメージソング】 / ※常時RP(ロールプレイ)キャラです。 基本的に上記の設定を踏まえて言動しておりますので、苦手な方はスルーしてください。