Profil Afficher les attributs Race / Ethnie / Sexe
Lalafelle Peuple des Plaines / ♀
Date de naissance
17e soleil de la 1re lune astrale
Divinité
Oschon, le Vagabond
Cité de départ
Limsa Lominsa
Grande compagnie
Le Maelstrom / Sous-lieutenante
CaractéristiquesForce 300 Dextérité 338 Vitalité 1364 Intelligence 1443 Esprit 268
Attributs offensifsCritique 763 Détermination 886 Coups nets 817
Attributs défensifsDéfense 975 Défense magique 1706
Attributs physiques Attributs magiquesMagie offensive 1443 Magie curative 268 Célérité 796
RôleNiveau 79
Présentation 召喚士のリオ・グランデはエオルゼアのタイタン地方に降り立った。
何事にも首をツッコミがちの性格が災いして、いつの間にか光の戦士なのではという壮大な勘違いをされてしまい、本人は至って普通のララフェルなのだが周りの流れに身を委ねたため結構な大事に巻き込まれている。
運が良いのか悪いのか、わりとどうにかなってしまう星の下に生まれている事が災いして、誰もが光の戦士だと決して疑わない地位にまで立ってしまったようだ。
そして、イシュガルドの動乱のおり、ミなんとかとかいうおっきいドラゴンの影響で光の戦士の力が封印されたということにしておいて一般人の気楽さを満喫し始めている。
呪いにもよく掛けられる星の下のようで、その他にも
ネなんとかさんという羽が生えたおっかない人と戦っている最中にハイになってしまいなぜか自身にPROCが掛かりエレゼンの姿となるも紆余曲折あり無事に元のララフェルの姿に戻ったのであった。
平穏な生活をしているなか、ある御方のネコをつついていた所ネコの怒りを買い呪いをかけられ、折角ララフェルに戻った矢先にネコの姿になってしまった。
ネコの呪いも無事に解け、元の姿に戻った直後、とある事情により全国指名手配されてしまい、男装をして世間の目を欺いているつもりなのだが・・・・・正直どうみてもそのままで、殆どの人にバレているがみんな気を使い別人のように扱ってくれているので周りには意外と可愛がられているようだ。
どうにか極寒の地のイシュガルドまで到達した彼女だったが、入国審査の折り、変装がバレかけ一時撤退を余儀なくされる。
どうにか逃げ込んだ宿屋で一晩泊まることになるのだがその時に見た夢の中で出てきたパーサーなんとかというドラゴンにFUS RO DAHという叫びを教えられその寝言で宿屋の屋根を吹き飛ばしてしまう。
またその時にいろいろと高まってしまい、朝起きたらまたもPROCが掛かりエレゼン姿になってしまうが、お陰で無事イシュガルドに入国できたのだった・・・。
入国後、寒さにやられそうになりながら流れに身を任せていた結果、いつの間にか金持ちボンボンとリューサンときれいなお姉さんと旅することになり嫌な予感がビンビンしていた結果まさか、あんなことやそんなことやどんなことが起こってしまい、あー!もうくそっ!乗りかかった船!!!!と彼女なりに意外と頑張った結果なんとかイシュガルドの平定に3ミリくらい貢献してイシュガルドの動乱を生き抜いたのであった。因みに旅の途中5回ほど死にかけた(食料問題、高高度からの落下、蛮族に簀巻きにされる、憧れの恐竜つんつんした結果追いかけ回される、窓から落ちた鉢植えが頭部直撃)らしいがなんだかんだで今まで冒険してきた上で鍛えられてたのでなんとかなったとの事。
一段落してゆっくりしていた時、彼女に通信が入る。
「他に...誰も居な....す。世界は......を必要として....!わかりますね?(Are You With Us?)」
ノイズが多く聞き取りづらい内容だったが、通信の最後に写ったメガネをかけたゴリラに語りかけられ
それに何かを感じたのか彼女は
「世界は今....ヒーローを求めている.....」
そうつぶやきながら吹き荒れるBlizzardの中に消えていったのだった・・・。
....それ以来彼女を見たものはいない....
あれから8年。 リオ・グランデ、ドマの地に立つ。
どうやら帰ってきたようです。
(´-`).。oO(長ッ)
いとこ(サブ)に
ルガ姐さん が居るようだ。