○守護天節2022今年の1月に守護天節を初体験して「ハロウィンっぽいのになぜこの時期に?」と思ったものだけど、なにやらあれは2021年分だったらしく、本来のスケジュールではちゃんとハロウィンに合わせるものらしい。
そんなわけで、今年はちゃんとハロウィンとして楽しめる初めての守護天節!
元々わたしはハロウィンを楽しむ人種じゃなかったけど……でも恋人ができた今年は例外。
一緒にいられるだけで幸せ、ましてイベントごとならなおのこと。
うちのまりーが、守護天節の会場に行くとき、特に何も言わず着替えたのがこのミラプリ。
私のとお揃いにしたいって言ってくれた、シャーレアン学生風ミラプリ。
制服でテーマパークみたいな場所でデート……
だから率直に「制服ディズニーみたいだね」と言ったら「よくわかったね!」と。
あえて言葉にせずそうしてくれるところが乙女で可愛いし、私の方から気づけたことが、心が通じ合ってる感じがして嬉しくてニヤニヤ。
じゃあ、テーマパークに遊びに来た!みたいな感じで1枚残したいなと思って撮ったのがこちら。
なんか……ステッカーで可愛い感じにしてみたかったw
○連続FATE「ダタクの旅」うちのまりーはFATE大好き人間です。
そもそも私と一緒に遊ぶだけで喜んでくれるけど、FATEのときは格別に嬉しそう。かわいい。
最近は漆黒のFATE達成度上げを少しずつ手伝ってもらいながら、いわゆる連続FATEも狙うように
漆黒だと荒野のスカベンジャーは無事クリアできて、ダエン兄弟に連敗中な状況。
連続FATE楽しいね!ってことで、漆黒以外でも挑戦したくなって、この「ダタクの旅」もやってみたいと思った次第。
G10地図が最近のブームなので、アジムステップに掘りに行ったついでに見回っていたら……発見!
アジムステップに数ある部族の一つ、ダタク族の草原生活を一緒に味わうことができる連続FATE。
FATE継続中はダタク族の天幕(ゲル)が出現し、一連のFATEが進むに連れて移動していきます。
まさに遊牧民の生活の追体験。
13個もFATEがある上に、発生待ち時間もぼちぼちあるけど、恋人とまったりおしゃべりしながら過ごせて、むしろ素敵なデートに時間に。
時間の流れの早い時代だからこそ、文明から隔絶された草原で過ごす時間に癒やされる……とてもおすすめのコンテンツでした。
○(ほぼ)恋人の単体スクショ in お家Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
○ハウジングデートHousingSnapリンクこちらの内装もめちゃくちゃ素晴らしいんだけど、デートスクショという形ではお庭のものを掲載。
観光客の多い名所系の公園にデートしにきたイメージ。
公園っぽさあるお庭……挑戦してみたいね。
HousingSnapリンク大正時代のお屋敷。
東方女学生衣装で行けば、まさに大正時代に入り込んだような体験ができたかもしれなけど、私たちは普通に私服でお邪魔しました。
でもそのおかげで「大正時代のお屋敷」というよりは「大正時代の屋敷の復元ミュージアム」に社会見学にきた女子学生みたいな気持ちになれて、デートとしてはより満足度の高い体験になりました。
HousingSnapリンク普通に住みたいな!って思ったとこ。
ベッドの雰囲気がいいし、クッションの色合いも落ち着く感じで好み。
お風呂の浴槽がお手製で、新家具の活用方法に驚かされたり。
HousingSnapリンクお手製の棚とか、小物植物の配置センスがすごく好き。
こういう棚での生活感の出し方はいつか真似したい!
Tweetリンク花屋さんに行って店員のコスプレをしてきた光景。
休憩でこういう段差のとこで一緒に座ってくつろぐのに憧れる……というか、ふたりでお店を頑張ってる感じがあって素敵(※店員のコスプレです)
1.生活感のあるスクショって「行間」を想像する楽しみがあるし、思い出を残す形としてすごく魅力的。
先日のハウジング紹介の日記でも、ふたりでまったり過ごす光景を撮ってみました。
うちのまりーは、付き合い始める前に比べると、最近はいい意味でデレなくなってきて、元気で明るいところが可愛くてわたしの心が満たされます。
そんな「今のまりーとわたし」の関係性を象徴するのが、このスクショ。めちゃめちゃお気に入り!
(久々に独自構図を考えて撮影できたのも嬉しいポイント)
2.うちのまりーの、内面以外で好きなところ:タバコ
かっこよすぎて何度でも惚れてしまいそうになるし、タバコエモートがあったらなと心から思う毎日。
そんな欲求をこじらせすぎて、グルポの矢印スタンプを重ねて自作してしまいました……w
3~7.いつも「一緒に」スクショ撮影していたけど、あえて単体で撮影。
もちろん一緒に撮るのも最高なんだけど、普通に過ごしてる中で「私のまりー」にカメラを向けて、好きなだけ撮らせてもらうことって、私にとってはすごい喜びで。
出来上がった1枚1枚を見ることも幸福感あるし、撮影行為自体も幸せないちゃいちゃ。