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【4.0】石の家のNPCの台詞① 紅蓮のリベレーター

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主に石の家でのホーリー・ボルダーとクルトゥネとその時近くにいた彼らに関わりの強いNPCの台詞の記録になると思います。がもったいない精神ですべてのNPCをスクショしはじめました。

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【長城を越えて】(受注後)~
フ・ラミンさんは前回と変わらず

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クルトゥネ : パパリモさんが抜けた穴を埋めることはできなくとも、
その助けくらいには、なってみせます……。

ホーリー・ボルダー : クルトゥネよ、その意気だ。
我々は、我々にできることに力を尽くし、
賢人方やMokumeさんを支えていこう!

オーカー・ボルダー : さすがは兄様!
弟として、微力ながら支えさせていただきます!

エノル : ふぅ…………。
共通の使命に燃える男たち……
その中で、友情と固い絆が育まれていくのね……。

クレメンス : ちょっと、お姉ちゃん!
アタシたちの任務もあるんだから、
いつまでも、妄想の世界に浸っていないで!

リオル : 了解だ。
後方支援なら任せてくれ。
ヤ・シュトラ : 私たちは、しばらく不在になるわ。

サンクレッドやウリエンジェ、アリアヌたちと連携して、
既知の蛮神についての警戒をお願い。

アリゼー : 帝国支配下の属州ともなれば、
何度となく危ない橋を渡ることになるでしょうね。
気を引き締めてかからないと……。

クルル : ギラバニアは、私の親友、ミンフィリアの故郷でもあるわ。
だからというのもあるけれど、その奪還について、
私なりに役立ちたいって気持ちがあるのよ。

ゴウセツ : ユウギリよ、旅支度は整ったでござるか?

ユウギリ : どうやら、Moku殿らも、
出立の時を迎えたようだな……。

エフェミ : タタルだけじゃ、手が回らないからって、
しばらく「石の家」で情報の伝達役を手伝うことになったの。
リオルたち外回りの連中との繋ぎは、しっかりやらないとね。

タタル : そうそう、アラミゴ解放軍から来た伝令、
メ・ナーゴさんは傷が癒えて、一足先にお戻りになりまっした。
ギラバニアで会ったら、よろしくお伝えくだっさい。

リセ : いよいよだね……。
なんだか、ちょっぴり緊張してきたよ。

イジルドール : わしが、あと10歳……いや5歳若ければ、
友の故郷を救うため、立ち上がったものを……!

ホウメイ : 故郷ドマが、今後どのようになってゆくのか……
気が気ではありませんのう。

フ・ラミン : レヴナンツトールも、ここまで発展して……
なんだか月日が流れるのが、早く感じるわ。


アルフィノと話した後

タタル : ヤ・シュトラさんからの依頼で、
バエサルの長城の調査を、同盟軍と協力しながら、
進めることにしまっした。

【ドマの語り部たち】(レヴナンツトールでリセと話した後)~
ドマについてのお話

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イジルドール : ホウメイ殿の故郷が平和になったら、
ともに温泉巡りでもしたいものじゃ。

ホウメイ : なんと、ドマ解放のため東方へ遠征を?
それゆえに我らが故郷のことを知りたいと……
ならば、このホウメイがドマについて語りましょうぞ。

ホウメイ : ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、
大河「無二江(むにこう)」流れるヤンサの地を治める国!
じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。

ホウメイ : かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、
今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。

ホウメイ : ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、
大河「無二江(むにこう)」流れるヤンサの地を治める国!
じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。

ホウメイ : かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、
今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。

エフェミ : タタルが留守の間は、私が連絡役を務めることになってね。
責任重大だから、自然と力が入るってものさ。

ヒギリ : お久しぶりです、Mokumeさん。
今日はいったい、どうしたのですか?

ヒギリ : えっ、暁のみなさんが東方遠征を?
それで、ドマについての情報を聞いているのですね。
わかりました、かいつまんでお伝えしましょう。

ヒギリ : ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。
以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、
私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。

ヒギリ : その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、
敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。
今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。

ヒギリ : ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。
以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、
私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。

ヒギリ : その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、
敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。
今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。

ドウワレ : 私も東方での戦いに参加したい。
だが、ユウギリ様は開拓団の皆を護るようにと、
そう命じられたのだ……。

ホウザン : これはこれは……なにか用件でも?

ホウザン : そうか、ユウギリ様の後を追い、ドマに向かうと……。
初めての東方となれば、戸惑うこともあるだろう。
自分でよければ、話をさせてくれ。

ホウザン : 我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。
その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、
多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。

ホウザン : つまり、ドマ城をいかにして落とすか、
これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな


クリア後~
クエストで話したホウメイ、ヒギリ、ホウザンの台詞が変わる

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ホウメイ : 東方遠征の成功を祈っておるよ……。

ヒギリ : どうかお気を付けて……。

ホウザン : ふたたび故郷で戦いが……
そう考えるだけで、心がざわめくのです。



メイン進め中…スサノオ辺りまで行きましたがまだ石の家に変化はないです
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