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クルトゥネ : パパリモさんが抜けた穴を埋めることはできなくとも、
その助けくらいには、なってみせます……。
ホーリー・ボルダー : クルトゥネよ、その意気だ。
我々は、我々にできることに力を尽くし、
賢人方やMokumeさんを支えていこう!
オーカー・ボルダー : さすがは兄様!
弟として、微力ながら支えさせていただきます!
エノル : ふぅ…………。
共通の使命に燃える男たち……
その中で、友情と固い絆が育まれていくのね……。
クレメンス : ちょっと、お姉ちゃん!
アタシたちの任務もあるんだから、
いつまでも、妄想の世界に浸っていないで!
リオル : 了解だ。
後方支援なら任せてくれ。
ヤ・シュトラ : 私たちは、しばらく不在になるわ。
サンクレッドやウリエンジェ、アリアヌたちと連携して、
既知の蛮神についての警戒をお願い。
アリゼー : 帝国支配下の属州ともなれば、
何度となく危ない橋を渡ることになるでしょうね。
気を引き締めてかからないと……。
クルル : ギラバニアは、私の親友、ミンフィリアの故郷でもあるわ。
だからというのもあるけれど、その奪還について、
私なりに役立ちたいって気持ちがあるのよ。
ゴウセツ : ユウギリよ、旅支度は整ったでござるか?
ユウギリ : どうやら、Moku殿らも、
出立の時を迎えたようだな……。
エフェミ : タタルだけじゃ、手が回らないからって、
しばらく「石の家」で情報の伝達役を手伝うことになったの。
リオルたち外回りの連中との繋ぎは、しっかりやらないとね。
タタル : そうそう、アラミゴ解放軍から来た伝令、
メ・ナーゴさんは傷が癒えて、一足先にお戻りになりまっした。
ギラバニアで会ったら、よろしくお伝えくだっさい。
リセ : いよいよだね……。
なんだか、ちょっぴり緊張してきたよ。
イジルドール : わしが、あと10歳……いや5歳若ければ、
友の故郷を救うため、立ち上がったものを……!
ホウメイ : 故郷ドマが、今後どのようになってゆくのか……
気が気ではありませんのう。
フ・ラミン : レヴナンツトールも、ここまで発展して……
なんだか月日が流れるのが、早く感じるわ。