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料理販売種類の拡大(試売)と設定価格の考察

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いつも料理を買ってくれてありがとう!
安定販売を目指すヒロユキです。

タイトルが堅苦しいですが。
かんたんに言うと、
「他の料理も、お試しで販売始めたよ!」
「料理は何ギルで売るのが良いかな?」
ということです。前者はただのお知らせ。
後者は今も悩み中の案件です。

料理が一度に3個調理できるようになり、程よく月日が経った。マーケットでは、価格が安くなる物とほぼ変わらない物とに分かれている。安くなった料理のほとんどは常時販売する調理師がいないようで、名無しのHQ品や、調理者の名前がバラバラで売られている。新しく安定販売するときは、そういう品が狙い目なのだけど、値段の設定が難しい。薄利多売の原理から考えると、調理レベルが高過ぎない料理で1個5000ギルとかは流石に高過ぎ。でも安過ぎると需要が増え過ぎて、供給が間に合わなくなるので考えもの。
(調理数が3個に増える前の頃、エフトステーキの価格競争で1個1000ギルで販売した事があり、1日で100個近く売れたときは辛かった)
私は現状は食材入手の容易性や原価を考え、おおよそ1個1500ギルから3000ギル前後で販売してる。最終的には販売品全品1500ギル以下にしようと思うけど、それでもまだ高いかもしれない。

売るだけでなく、買う人のお財布も考えた価格設定が、安定販売と需要の確保には大切だと私は考える。食べて消える消耗品だけに幾らを注ぎ込めるのか。
これからもより良く商品を提供するため、新しく参入するときは価格の設定もよく考えなくては。
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