Personnage
こんにちは。セラです。
外出先からの帰り道、ふと思ったものですから
私は今、色んな方からアドバイスを頂きまして
詩学トークンを集めているのですけど。
あれは一体、どのようなものなのでしょうね。
とても繊細なデザインだと思いませんか?
まるで精密な機械のような。
説明を見ますと、古代アラグ文明の様々な技術や歴史が記録されているもの。とありますね。
ここからは私の考えなのですが、お暇のある方はお付き合い頂けましたら幸いです。
上記のような記憶媒体であることや、形。小さな石、と説明にあること。報酬に変える数がおおよそ数百個にも及ぶことから
マイクロSDカードのようなものなのでしょうか。
と思うわけです。
エオルゼアの学者さんたちはそこに記録されるアラグ文明の謎を解析、冒険者達はそのなかの記録されている古代の装備の復元し、提供していただく。
双方に利益のある形で取引されているのでしょうね。
今私が集めている詩学トークンで頂ける装備品は、ガーロンドワークスの技術者達が復元可能な範囲で提供してくれているのでしょうか。
この世界にたしかに息づく人達の営みに思いを馳せるのも、楽しいものですね。
それにしても、数百個ものマイクロSDカードを集めるのは大変ですし
無くさずに持っておくのも大変そうです。
交換の時に
おかしいですね。たしかにあったのに。
と、無くしてしまいそうですね。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
古代アラグ帝国には、魔科学と呼ばれる技術が発達していたそうです。
魔法と科学を融合した技術だったと説明されています。
ここから先は人それぞれによって解釈も様々だと思いますが…。
私はこれらの遺物は、リアルの我々が使うコンピュータ等の機械とほぼ同じものだと考えています。
リアルの機械が電気をエネルギーとして動くのに対し、アラグの遺物はエーテルをエネルギーとして動くような。
魔法と融合している科学なので、例えば機械の力で魔法のフィールドを発生させたりとか、そういうことが可能なものなのかなあと。
リアルのSDカードは小さな電子素子の電気の溜まり具合の違いによって情報を記録しますが、トームストーンは…素子に蓄えられているエーテル量の違いで情報を記録する…とかですかね。
あくまで私の妄想の産物なので必ずしもそうというわけではないと思いますが。
いろいろと想像してみるのも面白いと思いますよ〜。
長くなってしまいすみません!
SDカードという考え方は面白いですね~
私は単なる石としか考えていなかった……わけではないのですが
色々な種類があって面白いなとは思っていました
哲学から始まって結構な種類のアラガントームストーンがありますし
未鑑定なんてものもございますしね
この辺りはSDカードに置き換えると記録容量の違いなのかな、なんて風にも思えますね
素敵な考察ですね!たしかに交換の時にはどうしてるのかな~。
微弱な磁力のようなものがあって、ひとかたまりにできるのかもしれないですね。
名前の一部のトームは、割と大型の本を意味するので、
もともとひとかたまりだったものがバラバラになったのではないか?
と僕は考えてました。
それをつなげて解析してるんだけど、虫食いみたいに欠けた部分があって読めない!
なので、冒険者に探させてきてるのかなって。
詩学はその本のタイトルみたいなものなのかもしれません。
そう考えると、哲学、神話、戦記、詩学、法典、禁書、伝承というネーミングは、
禁書が少し気になりますが、ほぼ人文部門ですよね。
ロウェナさん、お金になってるのかな?ボランティア?
それとも帝国にこっそり売ってるの?
想像がとまらないので、このへんにしときます(笑)。
くれはさん
コメントありがとうございます。
まずは、お返事遅くなってしまってすみませんでした。
NPCの会話や、人々の生活の一端から垣間見える世界観がとても細やかですよね。
寄り道の楽しいゲームです。
サブクエストも、なかなかおもしろい物が多いですね。
今回の伝承装備は、蛮神がモデルですし
古代ではもっと蛮神は身近な存在だったのかもしれませんね。
その神を模した武具を人々が用いていたのなら、過去の蛮神は「蛮族に崇拝される神」では無かったのかもしれません。
炎を司るイフリートは食や鍛冶、タイタンやガルーダは天候や豊穣、リヴァイアサンは漁業や鎮魂の。
もともとは「人々が崇拝する神」であったのかもしれませんね。
そこより発展した科学と魔術により、エーテルを操作する術を得た人は神を忘れてしまったのかもしれません。
なんだか、現代のこの世の有り体を表しているようでおもしろいです。
かぐやさん
コメントありがとうございます。
返事が遅れてしまって、ごめんなさい。
記憶容量の違いですか。たしかにそれもあるかもしれませんね。貰える装備の質が向上していくのはその容量が増加しているためとも考えられますね。
私は、図書で言う所のジャンルの違いだと考えていました。
こういう話を皆さんでしてみるのも面白そうです。
ゆうさん
コメントありがとうございます。
なるほど。かけている本のページを集める。ですか
それは面白そうですね。
冒険者たちの興味も引きそうです。
ロウェナさんは、学者としても商人としても腕利のようですから
研究の成果を資料館にも納めることで収益を上げていらっしゃるのではないでしょうか。
ついマーケットで素敵な服を見つけて買ってしまい、お金がなかなか貯まらない私も、あやかりたいです。
ゆうさん
返事が遅れてしまった事を謝罪しておりませんでした。
重ねてお詫び申し上げます。