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エリカのアトリエ2~イシュガルドの錬金術士~6
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エリカのアトリエ2・第六話・錬金術士マイスター。
〜前回までのあらすじ〜
錬金術士もLV55になり、ココロツヨキオンナ。を達成したエリカールは、さらなる高みを目指すべくマイスターへの道を目指すことにした。
決意の朝。
私、立派な錬金術士になるんです。
かならず…なるんです。
レヴナンツトールにて、待ち人ありとの天啓に導かれたエリカールはモードゥナへと足を運んだ。
イシュガルドの、とある人物を尋ねよとのこと。
このおじさんですね?
え?話しかけるだけでマイスター認定?
本当にマーケットボードで何かのHQ品を買ってこなくてもいいんですか?
ふむふむ。
もちのろんです!
はいっ!ドルニエ校長!!!
ふ、ふふふ、かっこいいですねこれ!
何と輝かしい徽章!!!
これで私も、ついについに!錬金術士!マイスター!!!
思えば遠くへ来たものです…。
アカデミーに入学したのはまだまだつい先日の事のように思えますのに。
これからもアミバ流北斗神拳…じゃなくてエリカール流錬金術で邁進しますよ!
〜つづく〜
(・ω・)蓬莱の薬も作れそうですね(不死鳥だけに
そろそろクエストが大変になって苦しむ姿が見れそうだなぁ…(*´ー`*)
アミバはある意味天才です。
ほぼ独学で秘孔の研究をしていたのですから・・・
>おすしさん
不老不死の薬、作れたら素敵ですよね。
自分でのみたいですw
>カレンさん
大体の予想の外堀が埋まって確信に変わりました。
>ループさん
私も独学でここまで来たのです。
情報とか一切調べずに…!
そういや、ぼくも、錬金のレベル55だけど、クエスト一切進めてないことに気づいた
>いのさん
結構そう言う方多いみたいですねー。
進めましょう!
おぉ!!
錬金術師をマイスターにするの自分以外にいると思わなかったなw
マイスターにしたことがあとで効いてくると思いますよ~(´ω`)
>Tailさん
大丈夫ですよ…そもそもこの企画が無ければクラフターとか何もあげないつもりでしたし…。
今後も他を上げることはありません。
そして私は錬金術に生きると決めたのです。
マイスターになるとマイスター専用のアクションが使えるようになりますが・・・、はっきり言ってかなり使いにくいですw
マイスターアクションは、成功率が極端に低かったり、高品質や最高品質がたくさんでないと効果を発揮できません。
製作レベルが低いものは高品質がそれなりに出ますが、こういうものはそもそもマイスターアクションに頼らずとも用意にHQを作り出せますw
逆に高レベルのものでこそ使いたいところですが・・・製作レベルの高いものは、高品質がなかなか出ませんwただのCPの無駄になることも多く、なら使わないほうがいいじゃない!ってことになりがちなのですw
一応、レベル60で高品質に7ターンの間だけなりやすくするというマイスターアクションがあるにはありますが・・・これ、トークン稼いで交換する消耗品が必要な上に、このアクションを使うだけでCPを45も消費するんですよね・・・w
>クーさん
そうなんですかぁ…。
でもわたしは…アクションとかは本当にどうでもよくて…。
マイスターっていう、最高にかっこいい響きが良い…ただそれだけなんです。
錬金術師マイスターという称号もいいですし、マイスターの証のデザインも最高にイイ…。
なにより、ギアセットを変えたときに、「マイスター錬金術師にチェンジした!」ってログが出るのも最高に気に入ってますw