いよいよ今日4.56リリースということで、メインストーリーで気になっているところをメモメモ。
↑望海楼の紀行録で復習中の図。
■4.4の謎の声の内容は明らかになるのか?
4.4では下記のことを言ってました。
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・・・では・・・ならない
歴史 変えなければならない
今再び霊災のとき
停滞の光 姿なき死がはびこらんとしている
ふたつの破滅を 退けるは 汝なり―――汝なり―――
悠久の時を経て ここに
時空を超えよ我にその門を開け―――!
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ここで気になるのは青字の部分で、破滅が2つあることと、多分それらが時空を超えた先のことであることですかね。
↓の項目とも関連しますが、時間軸上はなれた場所、空間的にはなれた場所とそれぞれだったりしそうですね。
■クリスタルタワーな何故第一世界にあるのか?
まとめサイトでは未来のクリスタルタワーが過去の第一世界に転移するのでは?そして、謎の声がグ・ラハ・ティアという考察もされてましたが、果たして?!
フルトレーラーでもFFIIIの「悠久の風」が使われてたし、「時空を超えよ」というのとも合致する。本当にあるかも?!
#謎の声も「悠久の時」と言ってますな・・・そういえば。
■5.00トレーラーのミンフィリアは何故少女の姿なのか?
目の色が水色なので、星の代弁者になった後のミンフィリアと思いますが、何故少女の姿なのでしょう・・・
時間軸的にミンフィリアがまだ子供だった頃とかに行くとかなんでしょうか?
■トレーラーに出てくる白い巨人とかライオン
以下は世界設定本によるライオンと巨人の説明ですが、特にI巻とII巻でクリブに関する説明(
青字の部分)が微妙にアップデートされています。
第一世界を第五西暦の白魔道士たちが模した可能性もあると思っているのですが、果たして・・・
世界設定本I p.204: 『ウィングドライオン』「アムダプール製の石像式ゴーレム。有翼の獅子という、本来存在しない生物をモチーフとした石像を、守護者として利用している点が特徴的だ。第五星暦中期に造られたもので、限定的ながら知性の付与にも成功している。」
世界設定本I p.204: 『クリブ』「アムダプールの白魔道士達が造り上げた古都の守護者。ゴーレムの技術を応用して造られており、石像の胸元と両手には心核となる宝石がはめ込まれている。対妖異戦に特化し、複数の白魔法を使いこなす。」
世界設定本II p.150: 『クリブ』「アムダプールの白魔道士たちが創り上げた古都の守護者。一種のゴーレムであり、その心核には白魔法の力が封じられた宝石が用いられている。
一説によれば、このような有翼の守護者像は、ヴォイドの妖異に対抗するため、さらなる異界の異形者を模して創られたのだという。