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【ハウジング】私設博物館アーカイブ(新生〜漆黒時代)

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※過去のハウジングの履歴を纏めた記事です




新生~蒼天時代
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旧館(個室) パッチ2.5~3.5頃
  │ 概要
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2015年 5月開設
世界設定を楽しむ半RP的なハウジングとして誕生


2017年
エオルゼア人の“世界観”を借りたら何が見えるだろう?をモットーに



本館(Sサイズ) パッチ3.5頃~
├ 一階「住居
└ 地下「私設博物館
  │ 概要
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2017年 2月建築 3月開館
個室からSサイズハウスへ移転(Sの調度品設置上限が100個だった時代)





紅蓮時代
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本館(Sサイズ)
├ 一階「住居
└ 地下「私設博物館


別館:アラグ回顧展(アパルトメント) パッチ4.4頃
  │ 概要 !パッチ4.4時点のメインクエストネタバレ!
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アラグ回顧展 概要
「五千年以上の昔、第三星暦に栄えた古代アラグ帝国。
 近年、第七星暦にかけ遺跡・遺物の発見が相次ぎ、
 発掘や研究も盛んとなっています。

 本展は発見された遺産を通じて歴史の光と影を回顧すると共に、
 現代にまで及ぶその影響や技術を巡る争い、
 そして危機に抗う人々の奮闘を紹介し、未来への展望を試みます。

 この試みが今、我々の直面する課題に打ち克つための
 一助となる事を切に願います。」

絵画展示
第三星暦魔科学の頂
│ 風景画:魔科学研究所 / 風景画:クリスタルタワー
│ 油彩画:ヤーンの大穴 / 風景画:クリスタル増殖炉 / 風景画:キメラ生成ラボ
第六星暦忘れ得ぬ傷痕
│ 風景画:対偶の磔刑台 / 風景画:バーニングウォール / 風景画:キャンプ・リバーズミート
第七星暦探究の行方
  風景画:飛空戦艦グラティオン / 風景画:ビエルゴズ・ストライク / カストルム・オリエンス

ジオラマ展示
└ アラグに関するミニチュアや複製品等で構成されるジオラマ風の歴史展示
  魔科学技術 / 闇の軍勢 / 捕らわれた闘神
  シルクスの塔 / 人工衛星ダラガブ / 始皇帝ザンデ
  アルテマウェポン / 蛮神(光龍)バハムート
  長い時間と歴史の経過 / 第七霊災等の要素を散りばめ、
  チェス盤を模した部分はアラグが関係した数多の戦争をイメージ



調度品コンテストから採用されたお洒落な「グランドチェア」は、ガレマール帝国の国旗が椅子背面の覆布に刺繍されています。そのデザイン画には、ガレマール帝国貴族御用達の上質な椅子を、エオルゼアの職人が賛辞を込めて複製したという素敵な設定が書き添えてありました。

旧版のメテオ計劃、新生のアルテマウェポン…
アラグの遺物を発掘し、再起動し、支配し…
ガレマールの最上級の椅子に座る者が、時代を超え戦局を操作している


…と、メインクエストの進行によって見え方が変わるかもしれないものを目指しましたが、果たして成功しましたかどうか。



相対して飛び立つ飛空艇はエオルゼアの人々と光の戦士たちに希望を込めて。
古代に栄えた超高度な文明というハイパー浪漫と共に、悪趣味と痛ましさも感じさせる古代アラグ帝国。どこかに希望の要素が欲しくなって追加しました… 4.5ではそれすら危うい予感がするけど…





漆黒時代
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本館(Sサイズ)
├ 一階「住居
└ 地下「私設博物館
  │ 概要
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アマチュア探検学者の住居兼私設博物館
An Amateur's Private Wunder Museum
エオルゼア人の“世界観”を借りたら何が見えるだろう?
世界設定も織り込んで作った“博物館風”のハウジング。



博物館の(空想の)いきさつ
「冒険者の家主は旅した土地の自然や歴史文化に纏わる事物を拾い蒐める。
 ある地域に育つ草の押花、奥地で発見された鉱脈の石くれ、伝統を紡ぐタペストリー、
 稀書に珍書、精巧な模造品、あるいは打ち棄てられていた我楽多……
 そうした品々を保管・展示するために設えられた、ささやかな博物館だ。」

ロビー
  収蔵品目録のキャビネットを備えた図書室と待合室を兼ねる部屋

星暦資料室
  絵画や小型模型で星暦を辿る歴史資料室
  └「空白の額縁」第四星暦、通称忘れられた時代”について現時点で資料不足

ハイデリン展示室
  各地の自然標本や考古資料、工芸品、珍品奇品等の展示室
  ├「メガロドン顎骨標本」顎骨の中は定番の記念撮影スポット
  ├「時計コレクション」各種クロノメーターを集めたコーナー
  ├「異世界風ミニチュア」漆黒の反抗都市をイメージ パッチ5.2~6.0頃
  └「魔法文明装束展」第五星暦末期アムダプールとマハの再現装束比較 パッチ4.5~5.1頃



別館:学習室(アパルトメント) パッチ4.5~5.5頃
  │ 概要
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学習室の(空想の)いきさつ
「偶然、黒衣森の変わった貸し家の情報を見つけた。
 どうやら講堂として建てられたものだったらしい。
 展示にはやや向かないが、広さは十分。日当たり、環境も良好だ。
 建物の古く傷んだ箇所を修繕しながら使わせてもらう事になった。」





暁月時代
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ポタミオン私設博物館(RPハウジング)






謝辞:ロドストの白背景化にあたり、記事を参考にさせていただきました
ロドストの日記をパッチノート風に書いてみた(Yaruyo Banzokuさん)」


【おもな更新】
2022/02 パッチ5.5バージョン
2020/08 パッチ5.3バージョン
 …
2018/12 記事公開
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