極リヴァに行きましたが、黄玉、時間切れで全滅と、DPSが仕事してないなあと感じました。情けない限りです。
キャスターLBあれば、というのも言い訳なので、自分なりに改善点を考えていきます。
まずダイブ後、モンクは確実に迅雷が切れるので、渡来の迅雷3状態を想定したテンプレスキル回しは火力出ません。なのでここはリヴァの頭と尻尾で体力は共通だが、バフデバフは独立していることに注目したいと思います。
本来ならdot攻撃は上書きされるため、切れ次第更新といった感じなのですが、リヴァが相手ならば擬似的にdotを重複させることができます。
しかし、頭と尻尾を行ったり来たりで本来の火力が落ちては本末転倒。そこでダイブセット後、頭の出るタイミングと尻尾が出るタイミングとにラグがあることを利用しようと思います。
ビターンの後、まずリヴァの頭が出ます。一拍おいて尻尾が出ます。このタイミングで頭にdotを撃っておきます。破砕までは入れられないでしょうが、最低限秘孔、できればフラクも入れておきたいです。
秘孔のダメージは実質270、フラクは220。モンクの技の中では破格のダメージです。まあフラクは弱いとか巷で言われてますが、ここではdotであることの方が重要ですのであしからず。
頭にdot撃ったら羅刹で尻尾に移動。どうせダイブ後に来るサハギンにはスタン厳禁なので、ここと黄玉破壊のタイミングで遠慮なく使いましょう。
次に黄玉破壊。昨日の戦闘では3個目の黄玉破壊中にダイブセットが来るという感じでした。なのでここでもdotを使います。
突進を避けて右往左往している間にもdotdot。でも迅雷は絶対切らしてはいけません。迅雷維持できないモンクは間違いなく竜以下です。
あとは捨て身のタイミングとLBかなあ。捨て身はダイブのタイミングを頭に叩き込んで有効に使わないと行けません。それでいながら大きいサハギンと黄玉の破壊にはリキャスト間に合わせておかないと行けません。しっかり予習、これ大事です。LBはゲージ溜まり次第撃てばLB3とLB2がぎりぎり撃てそうです。当方脳筋ゆえキャスターには頼りませぬ。二回目の黄玉処理をいかにうまくするかが正念場でしょう。
まあ、ざっとこんなものですか。DPS以外の問題としては、横突進の確認ですが、これも動画見て勉強することにしましょう。