スタンリーさん「これを見ているのが朝の方も昼の方も夜の方もこんにちはー、スタンリーです。」
レイン君「……。」
スタンリーさん「んーと、一応紹介しておくと今黙っているこっちの人はレインです。」
レイン君「……。」
スタンリーさん「しゃべる気配ないから一人でいつものやるか。」
スタンリーさん「二人合わせてRain Stanleyです!」
レイン君「……はぁ。」
スタンリーさん「お、ついにしゃべった。最も、しゃべったというよりため息ついたって表現の方が正しいけど。」
レイン君「なんであんなことを言ってしまったんだろう……。」
スタンリーさん「あんなことって『ノウスに強化しな
レイン君「わぁあああああああ!それ以上はダメです!」
スタンリーさん「それって?やっぱり『ノウスに
レイン君
「のぉおおおぅわあああああ!それです!それだと認めるんでもう言わないでください!!」
スタンリーさん「ふふふ、レイン君の弱みゲット。」
レイン君「くぅ……。」
スタンリーさん「ところで、なんで急にそんなこと言いだしたの?」
レイン君「そ、そうだった。先日ようやくナイトのノウス取れたんですよ!」
スタンリーさん「おお。え、今?2.51で次が来るのに?」
レイン君「そ、そうですよ。なんか……すごい出遅れたような感じですが。」
スタンリーさん「だね。」
レイン君「あの……、前もそうだったんですが俺に対するフォローとかはないんですか?」
スタンリーさん「うん、ない。」
レイン君「そ、そうですか(やはりこの人にそういうのを期待してはいけないんだな……)。」
スタンリーさん「あ、その顔『スタンリーの奴やっぱりフォローする気ねえんだな』って顔だ。」
レイン君「?! そ、そんなこと思うわけないじゃないですか!(や、ヤバイ)」
スタンリーさん「顔が引きつった。正直にいいなさい。」
レイン君「はい、思いました……。すみません(あれ、なんで俺謝ってるんだ?)。」
スタンリーさん「次やったらどうなるか分かってるよね?」
レイン君「! は、はい、二度とやらないよう気をつけます!」
スタンリーさん「レイン君私より上に立とうなんて1000年早いよ。」
レイン君「はい……(きっと俺はこの人に一生勝てない運命なんだろうな……)。」
スタンリーさん「で、今日はもう終わり?」
レイン君「一応スクリーンショットありますが見ますか?」
スタンリーさん「お、じゃあ見てみよう。」
レイン君「これです。」
スタンリーさん「へぇ、ナイトのだとこうなんだ。」
レイン君「黄色くなりました。」
スタンリーさん「うん、見れば分かる。」
レイン君「つ、冷たい。」
スタンリーさん「あれ?タグに『Rain Stanleyシリーズ』ってあるけど作者まさかまだこれやる気?」
レイン君「ということは俺達まだ酷使されるんですか……。」
スタンリーさん「じゃあ次呼ばれたらストライキ起こそう。」
レイン君「そうしましょう!」
スタンリーさん「では、締めはレイン君のダジャレインコーナーでお別れしましょう〜。」
レイン君「はい……え?
ええええええ!!ちょっと、え、俺そういうの一切聞いてないんですが!」
スタンリーさん「なんなら冒頭のやつもう一回でもいいよ。」
レイン君「さ、さてはあれをもう一回言わせるために……!」
スタンリーさん「ええ?なんのことかなあ?」
レイン君「くっ……。(あれだけは絶対に言わんぞ!)」
スタンリーさん「はやく〜。レイン君が言わないと終われないんだから。」
レイン君「じゃあこれから言います!」
スタンリーさん「お、自分からわざわざ言うことを宣言したってことはよほど自信があるみたいだ。みんなー、レイン君がこれからダジャレを言うよ!」
レイン君「強化をするのは今日か!」
スタンリーさん「お疲れ様でした〜。」
レイン君「え、あ、スルーですか、ちょっと!」
続く?