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モチベ維持のための備忘録(蒼天編)

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みなさんはRPGをプレイするとき何を重視されますか?
シナリオももちろん大事ですが、私は、自分のキャラが好きか、劇中の音楽が好きになれるかの2点です。
前者はこれから長い間共に旅をするキャラですからね、嫌いなやつとずっと一緒には居られませんよね?
後者もRPGならば避けられないと思います。ずっと不快な音を聞きながらゲームしていたら絶対に投げ出していると思います。

そういう点でいえば、FF14のキャラ作りは本当に時間をかけました。多分今の形は最初からほとんど変わっていないかな。

音楽は…実は新生の楽曲はあんまり好きではなかったかな(汗)
でも、討滅戦で流れていた曲は凄かった…特にシヴァ戦の前半、横たわる氷河のように厳かなイメージと、後半のその氷が砕け、隆起し、その破片が荒れ狂う吹雪と共に舞いながら冒険者たちに襲いかかる(全てワタシのイメージですが)様を表しているようなロック調(しかも歌も!)に変化して、戦いながら感動していたものです。(シヴァのあの姿や十字✕字に避けるのもおっかなびっくりでしたが)

ここまでが前フリです(長すぎ)

いよいよ蒼天編です…!

蒼天編といえばイシュガルドと竜の戦いの物語ですが、ワタシのイメージは風脈探し、この一点しかありません!(断言)
いや、面倒くさかったよ、本当に…
物語的には
「オルシュファンがーー!」
とか
「イゼルが〜〜!」
とか
「ラハブレアが……」
とか
「ミンフィリア………」
ってなりますが、一番の思い出は
「あの風脈届かないんですが……!」

まあ3割冗談ですが、物語はイシュガルドが同盟に復帰し、なんやかんやあって序盤から名前が出ていたアラミゴへと舞台を移すことになるわけです。
ここで相棒を失ったイダが仮面を外し、本名のリセを名乗るようになるのですが、このリセの登場、あんまり歓迎されていなかったような…
ワタシは新生編最後の逃亡劇の合間に見たイダの目を見て、いいなって思ったんですが。

あと、忘れてはいけないのがイシュガルド編テーマといっていいと思います「DragonSong」は挿入されるタイミングも相まって名曲と呼ぶにふさわしいかと!

蒼天編はこれまでになります。いよいよ次回紅蓮編になりますが、ここでワタシのモチベが一気に下がる言わば「谷」が来ます。何が起きたのか気になる方だけお目汚しさせていただこうかと思います。



しかし、ここで助けられたエスティニアンがまさかああなるとは…
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