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エオカフェ in OSAKA

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行ってきましたエオルゼアカフェ in OSAKA!
違う……いやあってるけど。コレはパセラ。

そう、こっち。
改めて、行ってきましたエオルゼアカフェ in OSAKA!
面子は
falser(俺)
Aさん(仮名)(FFみりしら)
Bさん(仮名)(FFみりしら)
の三人でお送りします。前日に急に誘ってついてきてくれた二人に最大の感謝を。画像提供までありがとう。


エオカフェは5階。エレベーターに乗って上まで上がるんですが、もうその時点ではしゃいで落ち着かない私。
エオカフェについて受付の順番待ちをするんですが……

床に!チョコボの!足跡が!!
私、大歓喜。そのとんでもねぇテンションにあんまりついていけてなさそうな友人二人。ごめん。

入店特典のコースター一覧とか、ラミネートの案内とか。逆側にあるモニターを眺めたり(トレーラーが流れてた)とか。そんなこんなしてると順番が。

店員さん「コースターをお選びください」
「サンクレッドで!」
早かった。コレだけは早かった。俺はサンクレッドが好きや。
「君らは?」
「ピクトマンサーで」
「黒魔導士で!」

みんながコースターを選んだら、いざ鎌倉。

個室を選んだので、カウンター目の前のお部屋へ。
前には壁一面のクソデカモニター、後ろにはテレビなモニター。
流れるジョブ紹介ムービーと黄金のレガシーのトレーラー。そして天井にはシャンデリア。
そしてドデカイ机とソファ。
本命の机の上にはランチョンマット!プリンセスデー期間中なのでネ。

さて、ここで問題発生。
「あっやべ」
「どうした?」
「鞄小さくてランチョンマット入らん。」
「あ。」
「全員ミスってるじゃん、おもろ」
我々はお馬鹿ちゃんなので小さい鞄で来てしまいました。

「どうする?しゃーないから折って入れるか……」
「うーん……」
「A、ゴム持ってない?」
巻いてる!!その手があったか。もう折っちまった。」
「……持ってない。」
「輪ゴムだったらカウンターに置いてあったぞ。」
「じゃあ後で取りに行こう。」
ということで、同じ失敗をした人間は参考にしましょうね。俺は折っちまったので。

そんなこんな失敗もありつつ、注文へ。スマホでQRを読み取って、注文~。


「この間にスクラッチ削ろうぜ」
「まだ注文中……」
「小銭……10円玉じゃないとダメかな、あったかな……10円玉あったわ。」
「C賞!」
「俺もC賞だ」
「みんなC賞」
「まあそんなもん」
「それはそう」



てなワケで、俺が選んだのは賢人バーガープリンセスデー・ピーチミルク
「思ったよりしっかり桃の味する!こういうのってミルクメインなこと多いのにな。」
賢人バーガーの方は……正直バーガーにチーズマカロニって絶対合わねぇだろとまで思ってたんだけど、美味い。主張が激しくない。

「このオニオンリング美味え!!??サックサクなんだけど!!」
「いいやん。」
「お前も食え。マジで美味いから。さあ食え、お前好きだろ」
「いいの?いただきます。」
「B、お前も食え。美味いぞ。」
「めっちゃ美味え!!」
「ほら、Aもこう言ってる。」
「じゃあいただきまーす……うん、美味い!」
「な?」

ってな訳で大絶賛だったので、強くオススメ。マジで美味い。
ちなみにだが、Aはオニオンリングが大好物とかそういうわけでは無い



次に運ばれてきたのは、Aのピクトマンサー

「……スポイト?」
「アレじゃないの、それで職業通りこう……色付けるんじゃないの」
「じゃあピンク入れ……薄ッ!!」
「それ入ってんの?」
「入れてる入れてる。」
「えらい薄いな……」
-数分後-
「青濃ッ!!!???」

色の濃さに偏りがあるようです。



次の飲み物は……なんだっけこれ。……そうだった、リーパーだ。

「ストローが……2本」



そんなこんなしてたらやってきたのが、Aの昼食のロイヤル・プロムナード・パスタ
「なにこれ?食えるの?」
「ナナモ様……食えるんじゃない?」
「食える食える」
「そっかあ」
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次の瞬間、

A、無言で首パキリ。
「ナナモ様がぁ!?」
「なんで首!?よりによって首!?」
「マミったー」
「マミ……マミってる。確かに。」
「割ったら首割れた。」
「いや、なんで割った……。」

その後、グランドメニューを見てナナモ様の正体はモナカであったことが判明するのだった……
それを聞いたAは「薄いクッキーかと」と述べた。お前食ったんちゃうんかい!



まあ……色々ありながら。

次はBの昼食、海鮮!うペペロンチーノ

「ほらB、こっち向いて~。」
「何々、今トマトと格闘してるんだけど」
「それトマトなの!!??」
「多分。」

俺たちがアレルギー無いからって使われてる品目一切見てないのがバレるね。



次は俺の白魔導士!志望ジョブのドリンクは飲んどかないとね。

「……これ、カ○ピスだわw」
「カ○ピス?」
「そう。しかもウォーターじゃなくて、割って作るほうの。」
「カ○ピスウォーター……」



次に出てきたのは、何かとハイスピードで頼み続ける俺の……なんだっけ、グランドメニューに載ってない。ザル神?ナル神?覚えてないけど、チーズケーキ

「ちょっとだけ凍ってる。半凍りのフルーツって美味いんだよ、やっぱ……」



次は赤魔導士。Bが頼んだらしい。

「何このシロップ?」
「混ぜて飲むんじゃね?」
「それはそうなんだけど。」
「白いのはカル○スじゃないの?知らんけど」
「赤いのは……」
「……匂い的に、アセロラ?」



そんなやり取りをしているときに運ばれてきたのは、俺の調合!錬金薬ルーレット

…………味の感想は伏せとくから、皆の舌で確かめてくれよな……



-なんやかんやあって退出時間-
俺は双蛇党のポイントカードを作ったぜ!双蛇党所属だしね。

「……これください」

サンクレッドの誘惑には勝てなかったよ。
使わねぇよ、とは思いつつ買ってしまった。
あと一抹の期待をかけてトレーディングなミニアクリルブロックを買いました。
え?アクスタ?置く場所ないねんて……(´・ω・`)


下に降りて。
俺にはこれから戦いがある。
そう、トレーディングレモンスカッシュだ。
なんとしても俺はサンクレッドを引きたい。


レモンスカッシュ討滅戦。
……結果。

惨敗。

友達と俺で累計7本回して
アリゼー3
クルル2
ウリエンジェ1
グ・ラハ・ティア1
……これはひどい。

クルルとウリエンジェは友達がテイクアウトしたので写真は無いですがね


これはひどくない????
アリゼー、君ちょっと来すぎやで!?
せめて兄妹そろってPOPしてくれよ!

そしてアリゼー以外には出会った記憶すらない。誰~~~!!メインクエ進めないと。


-そうこうして帰宅-

トレーディングアクリルブロック開けるで~~~!!!

意気揚々と~~~、せいっ!







誰!!!!!
デジャヴかな。デジャヴだね。どれかというと出オチかも。

メインクエ進めてから買うべきだったな?さては。
暁月で会えるらしいのでてってこがんばりま~す。


ところで、エオカフェって一品ごとにコースターが一枚貰えて。

合計(入店特典込み)6枚!これに描かれてるのが全員分かるようになるまでどれぐらいかかるかな~!



ちなみに、コレがスクラッチC賞のポストカード。大阪はウルダハだからこれなのかな?多分、秋葉原はまた違う……いや、知らないけど。



というとこらへんで締めようかな。内装も撮ったけど……まあいいか、と思って。

全然序盤でも楽しめる場所だと思います。
みんな、エオカフェ、行こう!
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