普段は日記、1日多くても1回に留めようと思っていたのですが
書きたいプレー日記や感想が溜まりすぎていて
ちょっとたまに2回投稿するかもしれません。ゆるしてほしい。
【!】紅蓮前半に触れます。お気をつけください
(RP→PL注意)
【RP編】
ひんがしの国さんは思ってた以上に帝国の元、苦しめられているようです。
本国ドマへ満足に渡るには、海賊衆さんの力が必要で
でも海賊衆さんもまた帝国に抑圧を受けてて。
うーん、
自由に海を謳歌できない海賊ですかあ。
リムサ・ロミンサの海賊たちは提督のもと、規則を敷いた上で自由にやってたり、時に反発もあったりしてましたが
…似てるようで、ちょい違いますね。
メルウィブ提督の器を改めて思い出しますよ。
すくなくとも紅玉海は全員が全員辛そうで
リムサとは重たさが違う。
今ひんがしを牛耳ってるヒトは提督とは違うタイプなんでしょね。
帝国と戦うには、現地人の力も必要でした。
海賊衆の力ももちろん要ります。
力を借りる過程で物を崇拝する部族、コウジンさんの協力を仰いで、帝国に加担してる紅い亀さんを黙らせに殴りに行ったんですが……
…ハァー、前に僕、物に神が宿る思想があるなら
それは蛮神になるんちゃいます?言いましたけど。
出ましたね、ごっついの。
コウジンさんの宝が集まる宝庫に亀さんたちの想いが集まっていないはずなどありまへん。
碧の亀さんはほんまそういう姿勢でいらしてましたから。
ただエオルゼアのそれと比べて負の感情の集結ではないせいか、
なんやひょうきんな蛮神さんでしたけど、
長期戦必須でなかなか…なかなかでしたわ。
でもそれだけコウジンさんの宝への感情であるとか、想いがあるのはほんまなんやな思うと
不思議な部族さんですよね。
物に魂が宿る、という観点ではアジス・ラーでの研究が脳裏をよぎりますけど〜
ええー、なんやそういう命のある物って価値が増してええ商品になりそう。
でも一方で、命を商品にするんはちょっとなんか、アカンやつですね。
チョコボくんとか、食用肉とかなら倫理が保たれる感じあるんですが…
ちょっとええ案ないか考えよ。
やっぱモーグリのポンポン(採りたて)ですかねえ。
…
そうそう、海賊衆さんとは無事和解できて旅の続行です。ばりばり行きましょね〜〜
【PL編】
今回の話は確か…1月上旬の振り返りとなります。
実際には今はもうちょっとだけ進んでいるのですが
サブ要素もかじりながら歩いているため
語りたいことが盛りだくさんです。
感想はぶつけたほうが、既に旅を通過したベテランさんもイベントを思い出すきっかけになるかなと思い
ちょっと取り入れるようにしていこうかなあと思っています。
よければお付き合いください
ねえ、スサノオ硬いのって亀の蛮神だからとかある?