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僕の先生はワンパンマン

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僕は蒼天をダラダラと進めている若葉。

バハムートの件、思い切って自分で募集をしてみようと決断。すると直ぐに2人の方が入ってきてくれた。しかもレベルが100のベテランヒカセン達だ。

よし、行こう!と出陣、そして数秒で地に伏せるツインタニア。訳が分からなかった。

放心している中、1人の方が少しの時間なら手伝えるといってきてくださった。この期を逃せないとストーリーをスキップ(後で見返せると思っていたがどうやら無理だったらしい)しまくり、侵攻4、新成4を嵐の如く突破していった。僕はその姿に敬意を称して先生と呼んでいた。

戦いという名の蹂躙を終え、解散間際の会話中に先生がこんな事を言ってくれた。
「困ったら遠慮せず、募集をかけてみるといい。必ず入ってきてくれる人はいるし、自分が見たら必ず入る」と。


惚れちまうだろうがッッッッ


失礼しました、その方には感謝と頭を何度も下げその場で解散。最後のムービーを見ながらアリゼーカァイイねぇと思いながら取り敢えずバハムートはクリアした。

このFF14の世界、暖かい人達は多いんだと改めて感じた。僕もいつかそうなりたいと胸を馳せながら今日も僕はマケボを見る。
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