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朝から涙がでました。
年を取ると涙もろくなるのですが、いかに感情移入していたか。
新生ストーリーの砂の家襲撃でシルフ族のあの子がなくなった時もショックだったのですが、ここのオルシュファンは本当にショックでした。
正直、オルシュファンがどこかでいなくなってしまうというのは、うっかりネットで検索してしまい知ってはいたんです。
だからこそ、これ以上ネタバレは踏まないようにしてたのですが、ここでとは思わなかったのでショックで・・・
「お前は笑顔がイイ・・」と言われ無理して微笑する自キャラの表情を見て涙。
フォルタン家に戻ってフォルタン卿が声を震わせる姿に涙。庶子だからすこし冷遇されているのかと思っていたのに、それでも愛情があったことを感じて涙。
新生ストーリーの最終盤、追われる身となりながらクルザスに逃れてきたときに、以前と変わらず接してくれたオルシュファンのことを思い出し涙。
そのあとアイメリク卿から何かを問われ(内容はショックで忘れた)選択肢が二つでて、いつもなら常識的な選択肢を選ぶものの、思わず「オルシュファンの仇を討つ」という私怨まみれの回答をし、アイメリク卿に若干怪しまれてしまう結果になりました。
普段ロドストで日記を書くときはネタバレに一応注意しながら、スマホでポチポチ書いているのですが、今回の日記は感情がこみあげてしまい、ネタバレとか気にしたくなくなってしまったので、わざわざPCを立ち上げて書くことにしました。
コンサポでオルシュファンと一緒だったので、この時は何も知らずにスクショしてました。