この週末もエオルゼア生活をしておりました。
紅蓮をひた走っておりまして、しばらくドマ→草原→ドマと移動しまして。
ドマを解放いたしました。
ヒエン様、好きだなぁ。まだ若いだろうに、殿様として根性が座っている。幼いころにご両親と死別して、守るべき領民はいても自分の領地はなく。
生まれた時から支配されてないドマを知らない!と言い切る割に、それでもドマ国の殿様としての生き方を忘れない。
上に立つべくして立つ人だな、と感じました。
こういう人、助けてあげたくなりますねぇ。
解放した時にカイエンのテーマが流れたのがめちゃくちゃ熱かったです。
ドマの国をなんとかしたかったFF6のカイエンの意思が、14に引き継がれるわけですからね。しかもこんなに素晴らしい意思を持った若者に。
そりゃ私は王様気分で機工士のドリルをドゥルドゥル回しちゃうってもんですよ。
さて、そんなわけで再びギラバニアに戻りまして。
メ・ナーゴの母君がとても私好みの美白猫メガネだったのでプロポーズしたくなりましたが、母君の料理を毎日食べたいし、なんなら料理を買わせていただきたいとも思いましたが、通報されるのでしぶしぶ蛇の国に行きまして。
出会いました。美神ラクシュミに。
めっちゃ美人。さすがラクシュミ。
なんだギラバニアは美人の宝庫か?!
とニヤニヤしていたら、ラクシュミを倒さないと本編が進めなくなりましたので、CWLSの皆様にお声がけして討伐に行ってまいりました。
まず音楽がめっちゃ好き。
うわー!好きー!と思ってうろうろしていたら、ベテランの皆様が次々とギミック処理をしてくださって。ギミックを踏まないように攻撃していたら、場外に吹っ飛ばされ。
???なんで???
と思いながら戦っていたら気がつきました。
知らんボタンが増えている。R3押せって書いてある。
というわけで、皆さんが丸いシェルターみたいなのに囲まれたタイミングで押してみる。当たり。
いやぁこれで吹っ飛ばされないなぁと思ってたら。
踊ったァ!?
え?おど?
っと思いながら戦ってたら終わりました。
いやぁこの討伐はクセになる。
楽譜が欲しいとも思いましたので、FCの方で「いきたい」と声があがったら速やかに手を上げようと思います。踊りたい。
まずは先輩方に処理してもらってしまったギミックを覚えないとですね。