Personnage
ヒンガシの大陸にある【ジュルン王国】・・
Public

エオルゼアより東・・
遥か遠くに地図にも載らないぐらいの・・
とてもとても小さな王国がある・・
その名は・・【ジュルン王国】・・
ここは・・その【ジュルン王国】の王宮内・・
爺:「いや~今日も冷えますな~王子」
ジュル:「うむ・・こんな寒い日は暖かいウドンが食べたいぞ・・」
この【ジュル】こそが・・この物語?の主人公・・
【ジュルン王国】の第一王子・・Jyuru Jyurun・・である・・
じゅるる~・・じゅる・・じゅるる~ ← ウドンを食べてる音・・
ジュル:「ところで爺よ・・このところ国の経済が思わしくないようだが・・」
爺:「とてもとても小さな国ですからの~
民からの税だけでは厳しいものがありますの~」
ジュル:「うむ・・せめて国外からの収益でもあればよいのだが・・」
爺:「国外からと申されましてもの~
何も無いこの国ではの~」
ジュル:「何も無いと言うが・・わが国には良い温泉があるぞ爺!・・
国外より観光客を呼び込めば良い利益になるではないか!・・」
爺:「確かに腰痛に効く良い温泉ですがの~
今時、温泉などは珍しくもないですからの~
せめてピチピチのギャルでも浸かっていればの~」
ジュル:「それだ!!・・爺!!・・
国の温泉でピチピチの♀を雇い・・色々サービスしてもらっちゃう・・
我が国運営の大テーマパーク【ジュルン王国ハーレム温泉】・・」
爺:「なんと!それは良い御考えですぞ~王子!!
ゴホン!では、この爺が大急ぎでピチピチのギャルを集めてきますぞ!」
数日後・・
爺:「ぬひょひょ~ええの~ええの~ピチピチじゃの~」
ジュル:「な~・・爺・・」
爺:「むひゃひゃ~パフパフ~むひゃむひゃ~
はい~?王子どうされましたかの~?」
ジュル:「確かに・・ピチピチの♀のようだが・・
ミコッテばかりなのは・・ど~言う事なんだ!・・」
爺:「は~?ミコッテは御嫌いでしたかの~?
どのギャルもモフモフのパフパフですぞ~」
ジュル:「嫌いでは無いが・・こ~もミコッテばかりでは・・
ヒュラやエレゼンやララフェル・・マニアックなところでルガテンなんてのも・・」
爺:「そ~申されましても~
爺は~ミコッテが~大好きじゃ~」
ジュル:「・・・ダメだ・・こりゃ・・
よし!・・決めたぞ!・・
爺!・・旅に出るぞ!!・・」
爺:「はい?王子!今、なんと申されました!」
ジュル:「旅に出るのじゃ!!・・
我が国のハーレムに相応しい♀を探しに行くぞ!!・・」
爺:「あやや~王子~待ってくだされ~
爺も~一緒に連れてってくだされ~
世界中のピチピチ~なミコッテに会いたいですぞ~!」
こうして・・ハーレムに相応しい♀を探すジュル王子の旅が始まった・・
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(*゚o゚)ノこんばんちち~♪・・
Jyuru Jyurunの中の人です・・
LSの方々・・CFで出会った勇敢な冒険者の皆様・・
ご迷惑かけてます・・
ジュル王子のストーリーを作ろうかなと思って暴走してしまいました・・
このジュルはセカンドキャラで・・
メインキャラのLonely Dreamerを大急ぎでLv50にあげてしまったので・・
ゆっくりと育てようかなと思ってます・・
低レベルのCFなどにちょくちょく顔出すと思いますが・・遊んであげてください(*`◇´)ノ
王子様、その節はお世話になりました!とても心強く、とても楽しかったです。
また、いつかお会いできたらよろしくお願いします。
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初心者マークな斧使いのレティより
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レティちん・・いらはい(*`◇´)ノ
斧は他キャラで低レベルですが挑戦してます・・
なかなかトリッキーでテクのいるジョブなんですよね・・
色々と壁にブチ当たる事もあるかと思いますが・・
そんな時は他のクラスも上げて・・
CFで他の方のタンクの動きなんか見ると参考になるかもね・・
また・・何時の日か強くなったレティちんに会える日を楽しみにしてえます・・
Ce personnage a été effacé.
またまたチラリ
面白い日記ですね
自分も面白いの書けるネタほしい(´;ω;`)
またきますネ