書いてて思った、こんな駄文読む奴いないな。自己満足で書きなぐることにした。
いろいろあって、結構飛ぶけど最初の8人制ダンジョン、cfで行ったので外郭と魔道城ムービー見れなかった。いや、、、別に興味がなかったのだけれどすごい速さでみんな飛ばすのでついていくのに精いっぱいだったな。あのマラソン大会は多分今もあんまり変わらないのだろう初見の人はきっと面食らう
レリック、マッドマンリビングロッドが錬金だったのに面食らった。マテリアだけはfcの人につけてもらった。
真イフ、真ガルと結構楽に突破、真タコ、最初はfcの人に手伝ってもらった。レリック制作はみんなが手伝うのが暗黙のルールになってる印象があった。でもクリアできず、、、でもいろいろ教えてもらったので、次はcfで行ってみることにした。2度目の挑戦で、最後の最後でランスラにあたって落ちたけどなんとかクリアできた。
この時に、一つのテーゼというか真理というか、このゲームのptプレイにおける一つの考え方が生まれることになる。結局このゲームは少なくとも全員がギミックに80%は対応できないとクリアできないのだという考えに至ることになる。そこから導き出されるのは自分一人がギミック対応できてもクリアできんなので、自分がクリアできたのは周りのお蔭じゃということ。それは今も自分の根底にはある
次は真アルテマ、この時が気分的にきつかった時期でプレイヤーとしてヒーラーとしても壁にぶつかってた時期。まず、mtが回復が間に合わなくていつの間にか落ちてる。ギミックを躱すのが結構大変なので気付いたら自分が死んでる。タンクがきつい攻撃を喰らってるからだみたいななめたことをいったら、当時のFCのリーダーから、ちょっときつめのことを遠回しに言われるなど、
正直気分は「ヒーラー辞めますか、それともゲームを辞めますか」という気分になった。
なので練習とアクセ獲得の実益を兼ねて真アルテマをCF周回することにした。
あの当時は回復遅れてごめんねって、クリアするたびに謝ってた。相手はびっくりしたり、クリアできればなんでもといわれたり、無言だったり反応はいろいろ。
リジェネを全く使わない自分のスキル回しに問題があったということで、そこを改善するだけでタンクがほとんど死ななくなった。多分それだけじゃないと思うけど(これ以後しばらくはリジェネ真理教になる、逆にIDでハウタケハードとかでヘイトを稼いで問題になったなぁ)そういうことで乗り越えられるころにアクセが来た。よって自分がちゃんと対応できれば勝手に欲しいものはやってくるものだという価値観が生まれることになる(100%じゃないよ)
この周回時に自分の基礎が作られたと、今でも思ってる。真アルテマはヒーラーやタンクが基礎を学ぶにはいいコンテンツだと思うけど、今はIDの暴力でどうとでもなりそうだ
スランプを克服した後は早かった。極ガルはヒーラーにとっては真アルテマより簡単だったし、極タコもいいptに乗れて本気でcf通いを目指し始めてから2日ぐらいでクリアできた。(このときはほんと運が良かったと思ってる)。初クリアできた時に、鳥肌が立ったのはこの時とその後一回だけだったな。
極イフはヒーラースイッチの感覚に慣れるまでは非常に戸惑ったけど慣れてしまえばどうってことはなかった。13本の柱の時に一生懸命ヒールしてるのにタンクが落ちてるのはなんでかわからなかったけど(タンクがスイッチに失敗してるのだと今ならわかるけど)結局3日ぐらいでクリアできた
その③に続く
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