
機械で大量に生産される銃の中で稀に高精度の銃が生まれることがある。
どんな名銃工ですら作れない程のな。
その銃は千丁生産される内、一丁出来れば良いとされる事から──
ワン オブ サウザンド
One of Thousandと呼ばれる!
(千丁に一丁の銃)
──by シティーハンター 冴羽リョウ──
他にもバイオハザードシリーズのクリスの愛銃としても出てくることもあったりなかったり。
え?それがどうしたって?
フレ限定とか下書きのままのやつとか諸々含めればもっと行くけど、公開状態の日記はこの記事で1000記事目なのでついw
実はこの1000記事目に向けて、ここ約1ヶ月間の日記でカウントダウンしてました。
991個目のタイトルに「9」の文字
992個目はディアボロスのは元ネタはFF「8」
993個目はタイトルに「七」の文字
994個目のタイトルのM→メガ→10の「6」乗
995個目に入れたSSは手で「五」本指立ててる
996~999個目はタイトルに4、3、ニ、わん
うんまぁ、気付かれようと気付かれまいとどちらでも良かったんですが…
ただ1つ、自分で勝手に決めたルールに地味に苦しめられてたw
内容もそれぞれに則したモノにしなきゃって思って、ここ1ヶ月くらいは日記のネタ探しの為だけにインしてた感が強かったw
こんな自分ルール無かったら他に思い付いたこと自由に書けてたのに!自分が憎いっ😝
思い返せば、最初の頃はFFが好きだからこそ出る不満や愚痴を「チラシの裏にでも書いとけ」ってなノリで書いてた気がします(自分で見返す気なし
なので多分「ですます」調じゃないし、句読点なんかも付けてなかったような(基本的に見返す気なし
それがいつからか「あ、読んでくれる方々もいるのか」と意識するようになってから、徐々に改行やら句読点、言葉遣いも丁寧にってなっていったような(もとより見返す気なし
そう、基本的に推敲する時以外は見返しません!
まぁそんなに書いててもOne of Thousandのごとくにバズった記憶がないので、文章力は推して知るべし。
いやうっすら自覚はしてるんです。
俺の日記はどこかひねくれてるというか、何様目線?てな感じで書いてたり、すぐ文句言ってたり知ったかぶりしてたりとか。
推敲して自己評価した時に「いいね」する気は…起きないな…けど、まぁいいや!みたいな。
勿論「いいね」貰えたら貰えたで嬉しいですが🤤
と言うことで公開日記も1000個になったことだし、これからもFF14のロドスト日記を続けま~
…🤔
すん!
いやさ、本当言うと6.0ストーリーを終わらせた時にFF14はもういっかな~って思ったんです。
でもその時ロドスト日記がもう900記事越えてたのかな?
1000記事書いても特になんもないですが、なんとなくキリよくしたかっただけの目標で続けてた感があります。
それが達成された今、どーしよっかなーと。
でもFF14もロドスト日記ももう習慣化されてると言えばされてるし…。
とりあえず1000日記まで頑張ったけど、以前の日記で軽く触れたリアルでのショックな出来事の影響は心身共にまだ引きずってるし
今はまだ先の事やらなんやらは考えずに、風の向くまま気の向くまま、のんびりいこうかと思います。