Personnage

Personnage

  • 0

初めてほぼ1ヶ月記念 初投稿

Public
初めまして、Mika Misonoです
ほぼ1ヶ月前にff14を始めました
まず、ほぼ1ヶ月やった感想としては
・ストーリー面白い
・育成の補助関係が強い
・人の集まりが思ってる以上にいい
の3つが上がります
まず、ストーリーが基本面白いです
新生編に関しては風呂敷広げるためのシナリオであり、旧時代からの回収もあってかそこまで盛り上がる要素はなかったです。しかし、敵も味方もあくまで立場の善悪くらいでこの時点での明確な悪は一勢力くらいでした。
次に、蒼天編。この話では新生編の話にあった部分の回収とそして巡る輪廻的時間の解消など燃える展開が熱いです!そして、キャラの好き嫌いがとことん手のひらドリルになること、停滞から変革へというワードも見え隠れしていて良かったです。ラスボスのbgmとか好き
次に紅蓮編、紅蓮編は新生編の回収もあってしっかり追ってた分盛り上がりというよりは我が子を見守る親みたいな気分で進んでました。でも、紅蓮は多分そういうところがテーマだったんだろうなって思ってます
漆黒は5.0までですけどしっかり今までに散りばめられたネタを回収しながら謎や新たな敵を置いてきて誘導上手いなぁって思っちゃいました。
こんな感じでストーリーはとても良くて好きです
次に育成補助関連
ff14はかなり育成補助がすごくて
デイリールーレット(いわゆる他ゲーでいうレイドコンテンツクイックマッチ)という毎日初回クリアに報酬ブーストがされるシステムだったり、優遇鯖システム。クラフターやギャザラーなら簡易制作機能からギルドリーヴといった経験値を得るためのシステムは充実していて、装備に関しても例えクラフター職をしてなくても買うこと自体はできるし価格帯も高くないから楽に育成しながら操作やアビリティを体験できると言った感じに仕上がってます
多分優遇なくても毎日デイリーとメインをしばらくやってればレベルに関しては90はさほど遠くないと思います
最後に人の集まりがいいという部分は、殆どの要因はデイリールーレットにあります。
デイリールーレットのおかげで
・難関とされやすい新生編メインクエスト4種
・討伐討滅戦
・lv50〜80までのダンジョン
・従来なら集まりにくい低レベルダンジョン(レベリング)
・24人コンテンツ(アライアンス)
が集まりやすくなってます
人気の差はあれどこのルーレットのおかげで野良に何度も助けられています
こんな感じでメインやるにしても人が来やすいものが多いので特段人には困らずに遊べました


最後に総括と行きたいのですけど、その前に大事なこととして

基本的に、ダンジョンはパーティーで組んで挑むもの
討滅なんかはその筆頭と思われそうですが(レイドコンテンツだし)ジョブとレベルと装備次第では実はソロ攻略ができます(ただし、時間はかかる)
なので、最悪人が集まらない時はレベルと装備とジョブと相談して挑むのが良いというアドバイスと
上記のソロ攻略に関わってくる範囲ですが
基本ジョブはメインとサブで整えとくといいです
私はデイリーとメインが優遇鯖のおかげもあってか90レベに到達してしまいました
レベルキャップに1ジョブは突っ込められると後々のコンテンツ攻略に関わることが多くなるのでお勧めはします。無駄になる経験値分はサブに突っ込むのが1番楽ですね。そのサブも90に到達したら他ジョブを用意しましょう
と長らく書きましたが

総括としては、もっと人が来て欲しいって思います
ここまで面白いコンテンツがあるのだからってのと遊べる環境は整ってる方なので


以上、開始してからほぼ1ヶ月の初心者でした

長文失礼しました
Commentaires (0)
Écrire un commentaire

Mur de la communauté

Activité récente

Il est possible de filtrer les informations afin d'en réduire le nombre affiché.
* Les annonces concernant les classements ne peuvent pas être filtrées par Monde.
* Les annonces de création d'équipe JcJ ne peuvent pas être filtrées par langue.
* Les annonces de création de compagnies libres ne peuvent pas être filtrées par langue.

Filtrer
Monde d'origine / Centre de traitement de données
Langue
Articles