へぶんずわーーーーーど!!うう長かった~;;
新生は好き!……だけど、毎回どうしてもキツーく長ーく感じる「3つの柱」から「祝賀は誰のため」までの蛮神バトル、そしてLV50で挑むIDの数々。
このレベル帯でナイト出すと高確率で光の先輩達に尻叩かれるので本当に、キツい!
まだ接敵スキルも無いし基本コンボがやや火力に欠けるところもあり、私としてはこのLV50ナイトがタンクとして最も苦手なところなのです。
しかも、若葉付いてるしねぇ。
先輩達がグイグイ引っ張ろうとしてくれちゃうのもよくわかります。
本当すいません。ただね、最初の最初、本当に私が紛れもなく若葉だった頃。
ID新生の度に緊張でドギマギしてコントローラー握る手もますますぎこちなくなって、
操作もままならず、チャットする余裕もなく、最後列からひいひいついていくだけのDPSだった頃。
あの頃はまーったく楽しくなかったんだこのゲーム。
嵐のように通り過ぎていく先輩達に挨拶すら出来ず、終始床ペロで終了を待つパターンも多かった。
とにかく自分で「聞いて感じて考えて」動いてる感じが全然無かった。ただどうしても竜騎士になりたくて、無力さ孤独感に大人がマジ泣きする日もあったけど、イシュガルドを目指して何とか雪の家にたどり着いて……。
惚 れ る ゥ~!そこからようやく「光の戦士」としての楽しみ方を自分なりに見つめ直したのが、いろんなことの始まりだったと思います。
自分の意見をまっすぐ伝える。
自分がされて嫌だったことはしない。
自分がMIPを入れたい、と思えた人をたくさんお手本にする。
単純ですけど、自分に誓いを立てて旅することにしたんですよね。
オルシュファンが頷いてくれるプレイをしよう!と決めたんです。フレンドはほとんどいないんだけどね。
でも身内とか他人とか関係ないよ。
誰に対しても誠実なプレイヤーでありたいんです。
そんな誓いの場所にまた帰ってきたよ!
オルシュファン・グレイストーンとともに
今回はLV60ナイトとして、帰ってきましたよ!!
おにいさまああああああああああああああああ!!!いいんだ、日記なんてのは自分が楽しめばっ、イイ!