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ワタクシの自己紹介ですわ!・・・こころしてきいてくださりますかぁ?叡智はありません。

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皆様、こんばんはぁ (⋈◍>◡<◍)。✧♡



今日は参加して皆様と楽しく過ごすつもりでおりましたが、突然リアルゼアでの用事が出来まして参加できなくなりました。
ざんねんです。
わたくしの変身マクロを発表する良き機会とほくそ笑んでおりましたのに~。
(変態マクロじゃないのかぁ~。)
<もう一人の私、うるさいですよ。>

さて、歓迎会でのご挨拶ができなくなりましたが、どこかに挨拶文を残せ!との至上命令が!
色々と考え、ここなら問題なく見れるよね!ということでここに発表することにいたしました。
(そんな言葉とニュアンスじゃなかったはず。「挨拶文連絡してくれれば発表しておくよ。」ですよ。)
<ちょっと、盛っただけじゃない。いいじゃんちょっとぐらい。>


  
  


・・・・・・・・・・<これからはじまるよぉ~>・・・・・・・・・・・



ワタクシは、「Kappa Hragin = カッパ ヒラギン」と申します。
名前をつけるときに「名」の方はすぐに決まりました。
他のゲームでもこの名を使ってるので、
ところが、「姓」の方はすんなり決まらずに悩みました。
悩みに悩んで、最初に戻って、運営側で何かルールでもあるのかしら?と探したところ、あったんですよねぇ。
…それに従ったのですが…ちょっと失敗したかなぁ…でも今は満足ですね。

趣味は、「モブハン」注1「トレハン」注2「散歩」注3「雑談」でしょうか。
(なんかかっこいいこと言ってやがりますね。それに誤爆はちがうんかい。)
<ちょっと気取っただけじゃない。そもそも誤爆はしゅみじゃありません。>

カッパの足跡はですが、水かきがついてるので・・・
(いやそうじゃない!今までのプチ歴史ですだよ。)
<ちょっと軽くボケただけじゃない・・・>

気を取り直して、
 エオルゼアに住んだのは、ちょうど1年と3カ月まえですね。最初はフリートライアルで頑張ってました。バーゲンがないかなぁ~と思いながら、・・・GW明けというか5月末に近いころにバーゲンがあってお安くエオルゼアに渡ってきました。そうそう、当初はPS4でしたねぇ~今はノートPCです。
 最初にさわったジョブは、モンクですね。ただ操作が面倒だったのでいつの間にかなおざりに、2番目が、遠距離から狙えて面制圧が良いといわれてた吟遊詩人がメインでした。でも、その頃はソロでしたので、ソロで突入用にヒラのなかでも攻撃力のある白魔と操作が面倒ではなく軽減や回復もそこそこある戦士になって頑張ってました。しかぁし、神龍戦で「あ、あれ?」となり、スサノオ戦で「ソロじゃどうしようもないじゃん!」となり、・・・FCに加入いたしました。
 最初のFCは別のFCでしたが、だんだんとお肌に合わなくなり、アレルギーが出ましたので脱退し、フラリとしていたところマスターに拾っていただきました。そして、拾われたカッパはメイドやバニーになって「今に至る」ですね。
あ、ソロで頑張っていたと言いましたが、戦闘民ではありませんよ。ライト勢、モスキート級に属する
「聞いて、感じて、考えて」ではなく「忘れて、落ちて、床ふいて」の床ぺロ民ですね。
 ゲームの最初のころは、別ゲームの影響でしょうか、「飛び込んで避ける。」「攻撃後は残心」「武器で受けて防御」を自然にやってましたね。このゲームではできないのに・・・あ、あれ?となるのは必定ですよね。
 ギャザラー、クラフター共にレベル的には90に至りましたが、至っただけです。まだ先は長く、沼は深いようです。まだまだ沼にはまっていられそうですねぇ。

 好きなものは、ワタクシが主観的にカワ(・∀・)イイ!!と思ったもの!
それと、「皆様」(ΦωΦ)フフフ…


☆上の写真はクリックして大きくするとより良きです☆


まぁ、こんなカッパですが、どうぞ末永くお付き合いくださいませ。

2023年6月吉日

叡智あふるるカッパより、(わるいカッパじゃないよ。)



 
 



注1)
モブハン⇒モブハンティングのことであり、グランドカンパニーで貰えるモブ手配書にのってるモブやモブランクのA・S・SSを狩って報酬をいただくというものです。これケッコウ美味しいんですよ。モブハンツアーもあります。紅蓮・漆黒・暁月のエリアで開催されています。
注2)
トレハン⇒トレジャーハンティングのことで、いわゆる宝探しです。宝の地図を探して、もしくはマケボで買って、地図が示す場所を探して宝をイタダク!というものでG1~G15までランクが存在しております。レアな素材もでるので、とても美味しい!と申せましょう。
注3)
散歩⇒ワタクシの言葉ですので、一般的ではありません。低レベルのままでフィールドを歩き回る。最初のころは新生のエーテライトをめぐってましたね。レベル的にいけるところまでですが、いつモブに襲われるかどきどきしながら、風景も楽しんでいました。
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