(5/23追記)6.4のアプデでディアの威力が上がったので、その辺修正しました。
Q.なにこれ?
A.なんか……スキル回しについて書いてみようと思って……。自分の勉強、という部分もあります(?)
ある程度は分かっている前提で書いている、というか、今回はぶっちゃけ「自分はこういう風に戦っている」って感じの内容です。
筆者は極とか零式には制限解除でしか行ったことがないので、高難易度になるとまた話が変わってくると思います。
あとなんかについての記述がまるっと抜けてるかもしれません。気が付いたら修正します。
(テトラグラマトンやベネディクションについては「あんなんHP減った時に投げる、以外に書くことあるんか?」と思って省いています)
※レイアウトのセンスが壊滅的なので、視認性は控えめに言ってクソです
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基本的な……なんか……アレ
・ディアでDoTを入れ、グレアガを連打する。ホーリガは3体以上で。
敵が12秒以内に死ぬならディアを入れずにグレアガを連打した方がいい。
ディアは着弾時に威力65、そして継続的に威力65のダメージを与える。効果時間は30秒で、総合威力は715。
グレアガの威力は310。
ホーリガの威力は150。
DoTやHoTは3秒ごとに効果があるので、ディアは65+65×4=325(どの時点で威力がディア>グレアになるのか……という威力の計算)、3×4=12(実際にかかる秒数の計算)で、12秒経つとグレアガよりも威力が高くなる。
戦い方とか、個人的に重要だと思うこととか
・神速魔をしっかり使いつつ、ヒーリングリリー(青い花。以下リリー)が溢れないように管理する。
リリーを3回使用するとハート・オブ・ミゼリという高威力技(威力1240。グレアガ4発分。めっちゃつよい)が撃てるようになるので、リリーは無駄なく使っていきたい。
ミゼリが撃てる状態のままリリーを使うのを避けるのは勿論、(ヒールに余裕があるなら)非戦闘時にあらかじめリリーを消化しておくとか、ボスが移動して攻撃できなくなった時にリリーを消化しておくとか……。
アビリティとかその他もろもろ
・アサイズは基本リキャ撃ちしている(全体攻撃がもうすぐ来るならそれに合わせている)。
威力400で範囲攻撃で減衰なし。雑に強い。
・シンエアーは溢れないようにとりあえず使いつつ、レイズやメディカ・メディカラ・ケアルガに優先的に合わせる。
でもよく溢れさせてる
回復とか
・アサイラムとテンパランスは、どちらも雑魚戦でとりあえず使ったり、敵の全体攻撃に合わせるイメージがある(自分はそういう運用をしている)。
まとめ進行であれば最初の2Gでアサイラム→次の2Gでテンパランス、とか。
・インドゥルゲンティアはそこそこ痛い全体攻撃が来る時に使っている。
ぶっちゃけ、そんなに使ってない。
・リタージー・オブ・ベルは……まとめ進行の時にとりあえず置いたり(レムナントの1ボス手前の雑魚2Gとか、ああいう「ここはしんどい」って分かっている場所があるならそこで決め打ちしている)、全体攻撃が来る時に雑に置いたりしている。DoT付きの全体攻撃に合わせられるとちょっと嬉しくなる。
良い感じの使い方が実はよく分からないが、レムナントのピースキーパーのような四方に散開する戦闘であってもど真ん中にベルを置ける、というのは強みだと思う。
・ディヴァインベニゾンは溢れる前にタンクに投げたり、タンクへの強攻撃に合わせて投げたり。
もしくは、被ダメ上昇デバフが付いている味方に投げたり。
・アクアヴェールはタンクへの強攻撃に合わせたり、雑魚戦の時にとりあえず投げている。
でもよく忘れる
・全体回復は基本ハート・オブ・ラプチャーで行うが、リリーが無いならメディカ・メディカラ・ケアルガで行っている。
立て続けには攻撃が飛んで来ない、だとかで余裕があるなら……簡潔に言えば、急ぎでないならばメディカラ(15秒間、つまり5回の継続回復も含めると250+150×5で威力1000)、急いで回復させたいならメディカ(威力400)、メディカでは足りない&味方が集まってくれているならケアルガ(威力600)。
ちなみにラプチャー・メディカ・メディカラは「自分」の周囲への回復効果だが、ケアルガは「対象」の周囲への回復効果。
自分が離れた場所にいても複数人を回復できる、という強みはケアルガにしかない。
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いざ書いてみるとすごい雑な内容になりました。
追記編集するかもしれないし、しないかもしれない。