考察っていうか、頭の中でねりねりしたり何となく浮かんだことをまとめたやつ。
ツイートからそのまま持ってきたりしてるんで読みにくいかもです。あとスカスカなので後から色々追記していきたいわね。
これいる?何となく、本当に何となくですが、記事の色を黒から白に変えてみています。
あとこれこそどうでもいいけど、たまに「コンサポでNPCとして共に戦ってくれる自キャラ」の幻覚を見ています。オタクの性。
↓サブキャラのことについても色々妄想しがちなので別所にまとめました。ぷらいべったーだけど、全体公開なので問題なく読めるはず。
https://privatter.net/p/9343416────
・口調は「俺」とか「オマエ」とか、「あァ? なんだよ」「チッ……下がってろ」とか言いそうな感じ。荒っぽい。
でも筆談だと「私」って言うし割と丁寧。
・別に誰に言われた訳でもないのに自分の容姿を気にして故郷を飛び出している辺り結構繊細。
・多分本人的には「英雄」はただの肩書きでしかなくて、本質としては「ただの冒険者」でいるつもりなんだと思う。
・筆談では一応謙虚。口を開けばぶっきらぼう。
先釣りされたら多分舌打ちしながらヘイトを取り返そうと走り出してる。
・カゲロウの荒々しい所は生まれ持った本来の気質的なものだなって感じるけど、補助したり回復したりするのは恩人譲りなんだなって思う。
・あんな言動だけど、多分、他人が何か言わずとも自分から負担を背負って悩んで苦しむタイプ。
・チビって言われたら一瞬目つきが鋭くなったりしょげたりするイメージだけど、声(と性別)を明かしてる相手に対しては普通に拳で抵抗してそう。
・多分(物理的に)担がれるのが嫌い。
・「何かしらの原因で身体の成長が止まってて、男だと主張したら子供扱いされるのが色々と面倒で女として振る舞っている」って感じの脳内設定。
・カゲロウが性別バレするきっかけって「恩人とリンクパールで会話してたのをうっかり聞かれてしまった」とかそういう割としょうもないものであってほしい。
あと「カッカゲロウお前声が、声が、低くッ」みたいなこと言われて「俺は元々こういう声だ!!」って反応してほしい。
・カゲロウって初期は自分のことを女だと偽ってた……っていう脳内設定なんだけど、なんか英雄譚的な記録に「実は男だった」って残ってたりするんかな……
↑もしかしたら「男性だったのではないかという説もある」って風に言われてたり、男性女性の記述が混在してる感じなのかもしれんなあと思った。
・性別を偽っていた頃の名残で、言動は「俺に用でもあんのかよ」みたいに荒っぽいのに仕草が所々女子なカゲロウ。
あと、言葉を発さずにコミュニケーションをとろうとしていた頃の名残で今でも身振りがデカいカゲロウ(幻覚)。
・『この技が来る時にリビングデッドする ベネディクションを頼む』って筆談したり、「馬鹿!! そこに立ってたら死ぬぞ!!」って叫びながら救出かましたりしそう。
(リビデの仕様が変わる前のつぶやき)
・双子……っていうか成長したアルフィノとアリゼーに身長を抜かれてメソメソしてるカゲロウ……
(ストーリーを見てて、見下ろす云々で「そういや今は自キャラと双子ちゃんの身長は同じくらいだけど、将来身長を抜かれるのが約束されてるんだよな……」という思いから生まれた幻覚)
・理想のカゲロウ「(チッ……相方のヒーラーがやられたか、味方の体力にも気を配りつつ、早いとこ蘇生してやらねえとな)」
現実のカゲロウ(中の人)「アッッ白魔さんが死んでる!! 蘇生しなきゃアッ嫌ッッ死にたくないッ!!! 石投げしてる場合じゃない!! 回復!!!!」
・食事が好き。ナイフとフォークを使ってめちゃくちゃ綺麗に食事してそう。
好き嫌いはあんまり無さそうだが、多分歯ごたえのあるものが好き。肉とか。
・部屋は散らかさない、というかそもそも散らかす物が無いイメージ。
でも物が増えたら多少散らかすかもしれない。散らかす物が無いが、常に清潔に保とうとしている訳でもない、みたいなイメージ。
・カゲロウが「カゲロウ」って名乗り始めたのはエオルゼアに来る前だから(アジムステップ→クガネ→エオルゼア、って感じの旅路だった……っていう脳内設定)、カゲロウの本名については恩人も知らない説。
ガル・マラグルド(本名)→カゲロウ(親戚とか誰かに付けてもらった偽名)→カゲロウ・エインズワース(偽名+恩人の苗字)、っていう推移だと思ってる。何でカゲロウなのか、本名を隠す必要はあったのか、って思わなくもないけど。
(まあ「ガル」ではない誰かになりたかったんだろうな~みたいなふわっとした考え……)
・「女しかいないはずなのに時々男の声が聞こえる」とか、「その場にいる誰のものでもない声が聞こえる」とか言われてそうな新生~蒼天カゲロウ。
声を出さずに筆談で会話する(声を出したくない理由がある)、つっても誰かの命の危機とかだと多分叫んで危機を伝えるだろうし、痛みを感じたりした時に「ぐっ……!!」みたいな野太い声が漏れちゃったりしてそう。
・カゲロウって甘いものも嗜みそう。女の子を演じてる時はまあ当然のように食ってるとして、性別を明かした後でも普通に甘味を食べてそう。「男なのに」って言われても「男がデザートを食うのがそんなにおかしいか?」って堂々としてそう。でも機嫌が悪いと「あ゛?」って言いそう。
食のオールラウンダー(?)みたいなイメージがある。栄養バランス大事に、無理せずに楽しむ、強いて言うなら歯ごたえのあるものを好む、みたいな方針? 的なやつはあるけども。
「無理せずに楽しむ」がやや意味不明だけど、激辛とかで胃を酷使したりはしなさそうって感じ。
俺が激辛を食べて胃痛に苦しむとイマジナリーカゲロウが「そこまでして食うモンか……?」「無理せず食える範囲にしろ」「刺激物(激辛)を食った後に刺激物(コーヒー)を飲むな!!」って咎めてくれるので。
・カゲロウ、荒々しいのか大人しいのか優しいのかどれだよ! ってなってたけど多分全部なんだろうな……。
口調がやや荒っぽくて(でも怒鳴り散らしたりするタイプではない)、……やっぱり無愛想で素直じゃないやつ、って感じかもしれない。
・恩人曰く「物覚えが良い」。
ちなみに、「エオルゼアに渡ってきたのはいいが、途中で食料が無くなったか何かで行き倒れていたのをヒューラン族の青年(恩人)に拾われ、少しの間一緒に暮らした」って設定だったりする。
・「俺のことを誰も知らない所まで逃げたい」って理由で故郷を飛び出して、「カゲロウ」を名乗ってクガネとかその辺でなんかして(なんかって何だよ!)、「自分の知らないものを見てみたい、もしかしたら自分と同じような人がいるかもしれない」みたいな理由でエオルゼアに渡ったんだろうな~みたいなイメージ。
クガネに渡ったばかりの頃は性別を偽ってなさそう。でも男だと名乗ると色々不都合が出てきて(オスラにしては小さすぎる→まだ子供じゃん、みたいな)、それで性別を偽り始めたイメージ。
・ショタのカゲロウにときめきを感じている(どうでもいい)。
「あのね、……ぼくね、ガル、っていうの」って母親の後ろに隠れながらとか、おどおどしながら言ってそう。
小さな頃は大人しかったのに、一体どうして今の性格になってしまったんだろう……
・周りの同年代のオスラはどんどん身体が大きくなっていくのに自分だけ大きくならなくて、不安に思ってたらついに年下の子にまで抜かれて色々とショックを受けてしまうカゲロウ。
病気か何かの障害で背が伸びないままだった……って脳内設定ではあったんだけど、ゼラのオスラは白目の部分が割と黒っぽいのに対してカゲロウは普通に白いので(いや、メスラで作ったんだから当たり前ではあるんだけど)、むしろ中途半端に男の部分がある女体、って感じなのかもしれない。
・カゲロウは……グレープが好き……!(ストーリーやってて突然湧いてきた設定)
あとクラゲの刺身とか好きそう。
・吟遊詩人をやっても「…………」って無言を貫いてそうな新生カゲロウ、バトボの時に「俺の歌を聞け!!!」ぐらいやりそうな暁月カゲロウ。
声出さんのに吟遊詩人できるんかいなって思うけど、マジで吟遊詩人やるとしたら歌う代わりに演奏にめちゃくちゃ力入れてそう。
・カゲロウイメージのフード……、見た目はめっちゃ真っ赤っかで辛そうだけど実際食べてみると程よい感じの辛さで、肉も野菜もバランスよく入ってて杏仁豆腐的なスイーツも添えられてる鍋……とかかもしれない……(もはや設定でも何でもないただの妄想)。
「言うほど荒々しいやつじゃない」「栄養バランスを大事にしてる」「ガッツリ食う」、って感じでかなりカゲロウしてて我ながら天才だと思う。かなり良い感じにカゲロウらしさが出てるのでどうしてもここに載せたかった。
・(性別を明かした後も女装っぽいことを続けている事に対して)女の子らしい服を着ているのか、というのはともかく胸は盛っていたし、性別を明かしてからも相変わらず胸は盛っているだろうし(盛ってくれていた方がいちいち脳内で真っ平らな胸に変換せずに済む、というのが正直なところだけど)、本人的には「今更変えるのも面倒だし胸は盛ったままでいよう」ぐらいの気持ちだった……というつもりだけど、「そういう趣味なのか?」と言われて反論しようとしたけども否定できないことに気付いてしまったカゲロウ。
(どうでもいい話ですが、私はカゲロウの誕生をきっかけに女装男子の良さに目覚めました。扉開いちゃった……)
・親戚なのかそれともただの知り合いなのかその辺まだはっきり考えていないけど、「カゲロウ」って名前を与えたのは「シグレ」って名前のアウラ・レンの女性なんだろうな~って妄想している。
あと故郷にいた仲間、もしくは友人の誰かしらがこっそりカゲロウを追いかけてエオルゼアに来ていそう。
・紅蓮での終節の合戦で戦うカゲロウを見て「あれ、もしかしてガルじゃないか?」「あの子が帰ってきたのか?」みたいにざわつく人がいたかもしれないし、いなかったかもしれない。
・カゲロウ、ワンチャン「ゼラの特徴が強めに出てるレンとゼラのハーフ」説あったりしないか? ……と思ったけど、そんなこと言い出したら「ガル」が本名で「カゲロウ」が偽名である必要性がどっかへ行ってしまう気がするので、多分両親はどっちもゼラなんだろう(おじいちゃんやおばあちゃんがレンだったりはするかもしれない)。
……一応「ガル・マラグルド」が本名ではあるけど、「カゲロウ・エインズワース」ももはや偽名……偽りの名前というよりはもう1つの名前、って感じになってるんだよなあ。
最初に付けてもらった「カゲロウ」は旅の始まりで、恩人の苗字を借りた「エインズワース」は旅の足跡で……。それはもう「偽り」ではない気がする。
・カゲロウは食レポが下手。
・好奇心(色々なものを触って知りたい)から色んなジョブを経験してそうだけど、「恩人に救われたように自分も誰かを守りたい」って感じで始めたのが白魔道士、他のジョブと同じように触れてみて「性に合ってるな」と感じてお気に入り(?)になったのが黒魔道士、割と成り行きみたいな感じでなったのが暗黒騎士、黒魔と同じような感じで触れてみたらカゲロウの中の厨二心が刺激されてドハマりしたのがリーパー。
・ネーミングセンスが割とアレかもしれないカゲロウ。
生き物に「カカシ」って名前を付けたり、食べ物の名前を付けたりするカゲロウ。シープに「ジンギスカン」「ラム」とか。
・カゲロウって女並にチビな男(一応は男体ベース)なのか、中途半端に男の部分がある(性別を問われれば男だと即答できる程度には男性要素があるが、女体ベース)なのか、どっちなんだろう……前者のつもりだったんだけど、白目が普通に白いのとかを見てたら後者な気がしてきた。
・カゲロウはチーズも好き。アジムステップにいた頃、よく食べてたんだと思う。
・家にやたらと本が置いてある。
恩人曰く、「昔はここまで本が好きじゃなかったはずだ」。
実際、文字から知識を得る、というよりは実際に行動するタイプの人間だった。
・字はちゃんと書ける……のだが、ちょっと粗がある。
・幼少期は「ぼく、おとこのこなのにめがくろくないの……どうして……?」とか喋ったり、母親に引っ付いたりしてるイメージがある。
見た目もあって「中身も女みたい」「女々しいやつ」って言われることは多分あったと思うので、男らしく見せようとして今の喋り方になったのかもしれない。
でも旅に出てからは女の子に擬態している……自分の性別が訳分からなくなりそう。
・時々「最初は女のように振る舞っていたが、どこでその振る舞いを覚えてきたのか?」というのを考えるが、旅先で出会ったり見かけたりする女性を参考にしつつも、恩人の妹がベースになっているのかもしれない。恩人の家に居候していた時、恩人の妹や兄が時々遊びに来ていた……というイメージなので。
・殺生は嫌いだが、戦いそのものは好きな方。
魔物退治はあまりやりたくないけどPvPは好き、みたいな感じ(中の人はPvP苦手)。
・一見何でもできるように見えるし、実際物覚えは良い方なのだが、絵を描くことが苦手。
あとお酒も苦手(酔っ払うと思考が平常じゃなくなる、ということから苦手意識がありそうだし、多分お酒そのものにも弱い)。
↓自キャラへの質問、的なやつを書いていた頃の名残的な……残骸的な……それ。
『』が筆談、「」が素の口調。
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↓隠すほどのものでもないかもしれないが、メイン進行中のうちの子の心境ってこんなんなんやろな~というふわっとしたやつ(ネタバレになるかもしれない)
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↓暗黒クエについてのネタバレを含むふわっとしたやつ
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『田舎がいい』
「……田舎、だな。人の多いトコっつゥのは、どうもな……」
Q.趣味や特技はある?
『食べることが好き』
「趣味……食事か……? ……あァ、『他者に聞こえないくらいの声量で詠唱ができる』って特技があるな……」
Q.疲れた時に自分へのご褒美や何かする事はある?
『食べたいものを沢山食べる』
「飯だな。店で食うコトもあるし、自分で作るコトもある。食べたいように食べるっつっても、栄養バランスだとかはちゃんと考えるがな」
Q.外出先で突然の雨!あなたはどうする?
『あまり気にしない』
「別に気にしねェよ。傘くらいはさした方がイイかもしれねえが、傘を持ったままじゃ戦えねえからな」
Q.どんな色が好き?
『たぶん青』
「青……と黒だな」
Q.恋愛対象はどんな人?
『よく分からない』
「恋愛自体がよく分かってねえからなァ……」