Personnage

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3.0-3.5を振りかえって

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※蒼天のネタバレ含みます。


メンテだし4.0も終わった今、蒼天を振り返るのも変な話ですが私的蒼天の思い出をつらつら書いていきたいと思います。

1.教皇庁突入
やはり蒼天を語る上で絶対に外せないエピソードになります。今でもオルシュファンの外見の人を見ますし(幻想かもですが)オルシュファン称号付けてる人も少なくないと思います。初見時は固まりました…まさかここで退場だなんて…というのが第一印象でこれはファンがめっちゃいても納得のシーンでした。フォルタン家伯爵が泣き崩れるところはきつかった…

2.魔大陸到着
イゼル退場シーン。ここもきつかった…アルフィノじゃないですが私も仲間としてしばらく一緒になるのではと思ってましたがオルシュファンに続き貴女もかと。これが後々伏線になっていくところは14のすごいところなのかな~とは思いましたが。

3.エスティニアン関係
今回の竜騎士枠ですが、期待通りしっかり裏切ってくれました。カインオマージュがそこかしこに出ていて彼関係のお話もとても良かった。にしても14は仮面系のキャラ多いな…

4.パパリモ、イダ関係
3.5あたりでしょうか、急にモノローグがパパリモに変わって嫌なよかを覚えましたがやはり…個人的に暁で一番好きなキャラだったので最後の最後にきつい…ですがイダの背中を押す役割っていうのは伝わってきたのでやむ無しというキャラですね。イダはこれまであまり出番少なめ?と思ってたので紅蓮のメインと知って納得…

印象的なところはこんな感じ。やはり別れのシーンはFFのどのナンバリングにも言えますが堪えます。同時にその他のキャラが成長していくのでちゃんと意味のある退場なのかなぁと。3.5までで一番変わったのはやはりアルフィノですかね。アリゼーもこれからどんどん出番増えるので掘り下げられるはず。とにかく14はキャラが魅力的すぎて困ります。
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