私は貴方の人間性が大好きだ。
相方タンクとして貴方と巡り会えたことに感謝します。
相方タンクさんとの初めての出会いはCWLSでした。
相方タンク「【漢字で名前を書き】
よろしくー( `・ω・´)ノ 」
みたいなテンションでしたね。
私はそんな貴方の印象的な挨拶にすごい釘付けになったのを今も鮮明に覚えています。
そしてすぐに極ガルーダの募集がかかり
貴方は参加しましたね。
ただ今回は募集主さんがタンク希望でしたので侍で私は参加しました。
戦闘の最中も盛り上げる貴方がとても印象的でした。
その日はそこでお別れでしたね。
次会うのはいつだろうと思っていましたが思いのほか早く貴方と会うことができました。
それは私の因縁の相手
初めての極ニーズヘッグの募集掲示板でしたね。
私はこいつだけはMTで倒したかったから必然的に貴方はSTをしてくれましたね。
ありがとうございます。
今回私は極ニーズヘッグだけは下調べなしで初見未予習で行くことを決めていたので相方タンクとしてとても迷惑をかけたと思います。
それに極ニーズヘッグは私の初めての壁となりました。
まだ8人のフルパーティーになれていない私でパーティーリーダーも任されましたが私はこの時燃えていました。こいつを倒すための準備にどんだけ皆が私を支え協力してくれたことかと
戦いが始まったら相方タンクさんは私のことを丁寧に導いてくれましたね。
この日は負けました。
戦いが終ると相方タンクさんからすぐに直接私にTELがきました。
相方タンク「タマ氏おつかれー今日はありがとうー」
私は他人から直接TELがきたのが初めてのことでそれは嬉しかったのを覚えています。
関西弁混じりのチャットであなたは気さくに話してくれましたね。
私は昔たくさんの関西の人と交流がありました。正直最初は苦手でしたね。何でもヲチをつけたがる人種なのかと思いました。
昔の私は若かったんだと思います。
長く付き合っていると面白い人ばかりで
マックかマクドの言い合いになったりなんかもしました。
今では昔をふりかえると面白くて吹き出してしまうエピソードばかりで関西弁は好きになりましたよ。
そんな関西弁混じりのチャットがさらに印象的で懐かしさを感じました。
それに相方タンクさんは私のフリにも全力で答えてくれる。
※詳細は過去の日記をご覧ください
【相方タンクさんそれはないでしょ。】
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/40412138/blog/4971919/そんな相方タンクさんを私は大好きになりました。
それからも何度と相方タンクとして私を支えてくれた。
あなたのお陰でスイッチ、シャーク、敵視の管理、スタンスの確認などたくさん学べました。
貴方がインした瞬間にいきなりパーティーを投げていきなりタンクやらせて知らない私のフレンドさんと三人でルレなども快く参加してくれたり貴方には感謝です。
きっと相方タンクさんの人間性が私は大好きなんです。
例えば仮にリアルで貴方とお会いすることになって、それが男性であろうと女性であろうとましてや子供、老人であっても私は貴方のことを決して変な目でみることはないです。
私は貴方の内面が好きになったのです。
でもツイッターなんかもお互いフォローしあう仲になりましたね。
それで気づいたのです。
あなたがふっとフォロワーさんに残してる文章に
それはあなたの年齢を比喩してる表現でした。
相方タンクさん
たぶん私は貴方とタメですよ!笑
こんなところまで息がピッタリなんだと
一人でそのツイートをみて笑っていました。
流石私の相方タンクです。
貴方と出会えた巡り合わせに感謝します。
貴方はこの世界で初めての戦友であり親友です。
そしてタマにとっては盟友とも思っています。
オルシュファンのように...
P.s
そっちでも元気でやってるか?
盟友よ...
この手紙がおまえに届くことを願ってるよ
きっとお前のことだ。土地を手に入れて一喜一憂して喜んでるんだろう。
私は出禁で女を連れてこないと入れない。庭なら許すって言ったな。あれが最後の言葉だったな。
お前らしいよ。
でもお前のこだわりの家に行けなかったのが私の後悔だ...
これからは好きなだけ好きなことをすればいい。
お前のことだ、きっと仲間を招待して笑わせて幸せな気分にさせてるんだろう。
達者でな。タマの親友であり盟友よ!!
さて日記に自分のこと書かれると嬉しいけどコメント残すの恥ずかしい(///∇///)って言ってた相方タンクの反応を楽しみますか!笑