新生生まれが勝手に語る、昔日のエオルゼア第68回。
ダラダラと昔を語る老兵の戯言です。
蒼天街入ってまっすぐ進むと、復興事業掲示板というものがあります。
エリアができた当初から置いてあり、その時点の復興状況を表示するボードで、
一番最初の復興共同作業からの流れがすべて書かれているものです。
第一次復興事業計画は1~7報まで、第二次は1~19報まで、三次は15、四次は17、
そのすべてにテキストがあります。ほとんど読まれないであろう、この膨大なテキストよw
復興作業中の作業員の吹き出し同様、見えない・目立たないところへのこだわりがすごいw
お得意様やフェトゥのついでに見てみると面白いかもネー。
最後の復興エリアは、蒼天街のマップ右上、スノーソーク浴場がある周辺です。
恐らくいつもどおり、瓦礫撤去から道のお掃除をし、家を建ててトンカンして、
ここだけの大物施設を建造。
↑絶賛工事中↑
まぁ、社畜に復興作業を追いかける時間はないので、そのあと行ったら
完成してましたねHAHAHA!
どんな作業だったんだろうなぁ。
そしていよいよ復興作業ラストは、なんと夜の22時というゴールデンタイムで開催。
なもんで、当然。
人多すぎ&重すぎて阿鼻叫喚w
3回作業を完遂させたところでロスタイム突入という、爆速での復興作業達成となりました。
中央広場からアパルトメントまで行く間に、クラフター主道具の「名高き職人の記念碑」が建立。
実はこの復興作業と並行して、クラフターのランキングが実装されており、
パッチ5.21、5.31、5.41の3回、実装から各10日間、我こそは!というガチクラフター勢の
それはそれは熱い闘いが繰り広げられていました。
(マジでアレに参加した方は地獄を見たと思う・・・お疲れ様でした・・・w)
そのランキングで一番納入されたジョブの銅像が建つ、というもので、
大部分のワールドは錬金術師だった記憶。(次いで調理師だったかな)
もちろんチョコボも錬金術師でしたw
コスモエクスプローラでも貢献度ランキングはあるけれど、あれとは違って
イシュガルド復興のランキング期間中に上位100人に入ると、
特別な称号「Beatus of the Firmament」(蒼天街の福者)が貰えたのです。
(上位12人はさらに「Saint of the Firmament」(蒼天街の聖者)も追加)
この辺の称号持ちは各ワールドに最大300人(重複もアリ)しかいないのと、
すでに引退されてる方もいると思うので、今となっては貴重な称号ですね。
激しい戦い(マジでいろんな意味で)をくぐり抜けた猛者の証ですので、
持ってる人はぜひキャラを大事にしていただきたいw(俺は戦わずに逃げましたw)
だいぶ話は逸れたけど、完成したぞーーーやったーーーー! となったら
風呂に駆け込むのが人の性というもの(←?)
そして風呂で夜を明かしたら、みんなでアスレチック。(飛竜泊あたりの塔2個)
最初のボロボロの状態から、よくここまで綺麗になったなぁ、と感慨にふけっていたところ、
(・∀・)イイ!!騎士の名前と、見てるかーーーー! というシャウトで
ぼろ泣きした思い出・・・(´Д⊂グスン
というわけで、ギャザクラ ライト勢の蒼天街の復興事業の思い出、全4回、完!