Personnage

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大好きなNPCのことです

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3日ほどログインできないので、日記更新だけ。
メインストーリーのネタバレを含みます。
イシュガルド編の教皇庁クエスト後の感想です。
新生エオルゼア編ラスト付近の話も含みます。





















先日、早朝にも関わらずコンテンツファインダーの野良でお手伝いいただき、イシュガルド編の教皇庁に突入し、クリアいたしました。

そして、私は泣きました。

すでにストーリーをすすめられた諸先輩方はご存知かと思いますが、

そこで私を守るために、

彼が盾となってくれたのです。




初めて出会ってから、なんかちょっと変態キャラなのかなと思っていました。

実際のところ、けっこう変態だったんですけども。

ゲーム内のストーリー上は私もあまりしゃべらないものですから、

より特異なキャラが目立っていましたが、不快感はありませんでした。

変わってるけど、おもしろいなーって。

何度か彼のお願いを聞いてクエストをこなしたりして、

きっと信頼を得られたんだと思います。




あるとき、私は窮地に立たされます。

ウルダハをめぐる政変に巻き込まれて、思いもよらず追い詰められました。

暁の仲間たちは次々にいなくなり、

仲間だったはずのクリスタルブレイブの人たちから追われることになり。

私とアルフィノ君は、何もかも失って絶望していました。

絶望の淵に立って、寒々とした荒野に歩き出した私とアルフィノ君。

路頭に迷いそうなとき、手を差し伸べてくれたのが彼でした。

そう、オルシュファンです。

あのとき、

とても苦しくて悲しい時に、

私たちを受け入れて、認めてくれた。

信頼してくれて、共に戦ってくれた。

それに、どれだけ救われたことか。

誰も信じてくれない、周りがみんな自分を責めているように思えたときに、

いつも通りに接してくれて、

信頼してくれた。





そんな彼が…




最後まで、私を守ってくれた。

自らを盾にして…。




もっと強くなりたい.…。

守られてばかりじゃなくて、

誰かを守れるように。

私も誰かの役に立ちたい。

困っている仲間に、手を差し伸べることができるようになりたい。

そんなふうに思いました。

大好きなNPCのことです…。




つらいけど、すすんでいきます!



















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