Personnage

Personnage

  • 0

友好部族クエEX

Public
若干くどいですが友好部族クエストをプレイしたので日記を書きます。

先日、

「0時までに受けるだけ受けといて次の日のkralionに任せるという方針を使っています」


としていつも通り、未消化の借金(前日分)を消すべく、友好部族クエを消化していたのですが…
思わず感情を吐き出したくなりました。

一応、未プレイの方に微ネタバレを含むため隠します。

友好部族クエの愚痴を見てやってもよいぞ!というありがたくも奇特な方はどうぞ。

Cliquez pour afficherCliquez pour cacher


バヌバヌ族のクエスト、進行すると
さらに時間かかるやん!なんぞこれ!


それはなぜか?今現在、バヌバヌ族の評判が6.名誉になり、
その評判報酬として太陽の舞のエモートを習得しました。

おお、あの舞が踊れるのか!とこれで喜んでいた自分は甘かった…

それは友好部族クエストで手に入る報酬・エモートについては使わされる可能性がある
ということ。

そう、部族ストーリーの流れから言っても、
太陽の舞を踊らされるのです。



まあそれくらいならどうってことないな、やったろうやないか!

と、ないモチベーションを奮い立たせ受注しましたが、さらに見通しが甘かった。

その舞を踊る回数が思ったよりも多かった…!

借金(前日分)のクエストは

『バヌバヌ・グンド・フィーバー』で太陽の舞を4回
エモートが終わった後はメッセージのみで終わるのではなくなんとムービー!
ゴウカデスネー(棒読み)

『俺の舞を見ろ』で3回
かつこれもメッセージで終わりじゃなくてムービー!
(全部一緒かと思ったらきちんとバトルするときもあった。意表を付かれた。よかった。)


『踊れ、厄払い』でアイテムを拾った後に太陽の舞を1回
なんとこれも(ry


計8回(すべてムービー付き・うち1回はバトルも!)


というクエスト内容になりました。

冒頭の
「0時までに受けるだけ受けといて次の日のkralionに任せるという方針を使っています」

のために、さらにダブルアップ!

そして本当の本日分のクエスト内容は

『踊れ、厄払い』太陽の舞1回

『俺の舞を見ろ』太陽の舞3回

『かっとばせ、ブンド』(これは友好部族毎のマウントにのってアクションするやつです)
(これも長く、かつアクションを使うごとにムービーが入ります。そのムービーは3回流れます。)

であったため、

一日で計12回も太陽の舞(うちムービーは16回確定)

を踊り、ムービーを見ることとなりました。

ただでさえアバラシア雲海は広く、浮島で高低差もあり、
ばん…グンド族がフィールドの保護色となり、
ターゲットの視認性が悪くてターゲット周辺をクルクルを回ってしまうことが多いにも関わらず…。

それは、それは沸騰石を入れずに強火で沸騰させた水のように怒りが沸きました。
(作中の比喩表現を使うものか!と頑張ってみましたが…
 バヌバヌ族の比喩表現自分で使うと難しいな!?)


さらにバヌバヌ族が嫌いになりました…(プレイ時間的に)

サクッと終わらせてルーレット回したかったんだ…

ちきしょうめぇ!!!ちきしょう…



隠れた部分をまとめると、
明日やれるからいいや…って安易に先延ばしにすると、
予期せぬことが起こり、それなりの目に合うってことです。

「明日やろうは馬鹿野郎」って言葉が身に沁みます。

ゲーム内でもなんでもそうだね!

無理せず地道にこなしていこう…!

気が乗らなかったらやらなければいいのさ!



…うーん…かといって、受注権は勿体ないし…先に進まないし…。

Commentaires (0)
Écrire un commentaire

Mur de la communauté

Activité récente

Il est possible de filtrer les informations afin d'en réduire le nombre affiché.
* Les annonces concernant les classements ne peuvent pas être filtrées par Monde.
* Les annonces de création d'équipe JcJ ne peuvent pas être filtrées par langue.
* Les annonces de création de compagnies libres ne peuvent pas être filtrées par langue.

Filtrer
Monde d'origine / Centre de traitement de données
Langue
Articles