◆ルクレ式。マクロはGame8のもので
https://game8.jp/ff14/709448・とにかく死の恐怖から手の着弾でのダメージがでかいので、
必ず軽減なり回復なりで対応していく
・全体へのダメージが多いためしっかりヒールワークを組むべき
・練度やジョブへの理解がモロにパーティの負担となって現れる。集中していこう
・エターナルダークネスで円環が戻ってくるが、すぐには使わず個室から戻ってから
(個室でバフを吐くDPSもいるが)
・DPSチェック自体は緩めだが、きちんと回せていないと雑魚すら間に合わない。
飯はしっかり最新のものを。薬はグランドクロスの処理で死んだ時用にエーテルもあり。
・開始前
真ん中にフェアリー設置
MTに鼓舞。クリればラッキー
・青の衝撃
ヘイト1.2位に順に広い扇範囲攻撃
MTとSTが端に寄り、他のメンバーは中心に集まる
鼓舞をMTとSTに配ってもいいが、バーストに二発ドレイン乗せてもおk
→二発目着弾時に回生鼓舞展開。イルミネは取っておく
・死の恐怖
全体攻撃を挟んで床に8カ所の黒い染みが発生
染みからは手が出現し、染みに近いメンバーに対して直線範囲攻撃を撃ってくる
マクロに従って処理する(このダメージは回避できない)
→死の恐怖詠唱中に陣を張っておいて、軽減しながら移動する。
PTメンバーが軽減を入れてくれないと手のダメージを受けきれなしことがあるので
その場合は活性などを入れて耐えよう
ここはどうしても回復が反対側まで届かないので、右半分だけ回復するつもりで
・暗き死の腕
死の恐怖中に詠唱が発生。ノーマルでもあった両面焼きからの2/3焼き。
ノーマルと違い腕に白いエフェクトがあるほうが安全地帯
→結構余裕がないので、手のダメージを受けたら即スプリントして移動する。
回復は処理してからでいいが、ブレッシングしておくと吉
・メメント・モリ+闇の一撃
ボスの手が黒く光っているほうがタンク、白いほうをDPSとヒーラーが処理に使う
手は出現した後、でかい円範囲が全員につく。マクロに従って処理。
→分かれるときに光の囁き、ギミック終了時に真ん中に寄って応急+軒高
★メメントモリの黒い部分はクソ痛ペイン。すぐ動かず消えるまで待つこと◆
・青き魂+青の二重波or青の四重波+青き魂
ノーマルでもあった予兆指定型のギミック。
極での一回目は中央直線範囲U外側が安置)か、両側直線範囲(真ん中が安置)の二択
マクロに従ってマーカーの上で処理をする
(その後すぐに二重波か四重波がくるが、ヒーラーはどちらか判断する必要がない)
続いて再び青き魂。これはすぐに発動せず、次のギミック後に発動する。
→ここでは必ず選ばれなかったほうの直線範囲になるが、きちんと外中で覚えるようにすると
後の連なる青き魂のギミックがこなしやすくなる
陣を張って不屈で戻す
・死の恐怖+導きの翼+青の衝撃
再びお手手誘導ギミック。今回は小範囲攻撃を挟んで二回処理する
全体ダメージ→手のダメージ→小範囲攻撃と3回結構なダメージを食らうため
軽減やヒールを入れないと普通に死ぬ。
DPSやタンクが軽減を入れてくれない可能性があるので、ケチらずアビを切ろう
→死の恐怖詠唱中にフェイイルミネーション、セラフィズム、疾風怒濤
適時アクセッションや応急アクセッションで戻していく
欲張りすぎると手の誘導が上手くいかないことがあるので気を付ける
→なお、手の染み自体には攻撃判定がないが、手が現れる瞬間に重なっていると
結構な量のダメージが発生するので注意しよう。しぼむときは踏んでも大丈夫
青の衝撃がくるので、真ん中に集合する
・青の二重波or青の四重波
さきほど表示された範囲+〇重派。
余裕があればここでは陣を置かず、温存しておくのが良い
→塔踏みギミックの時に余裕をもって使えるほか、リングにリキャが間に合う
ブレッシングで戻して不屈を温存すると。グランドクロス中の余裕が出来る
・グランドクロス
狭くなった床で2本の直線範囲攻撃をよけながら塔の処理をするギミック
→詠唱中に回生秘策鼓舞展開。
足元に小範囲攻撃が二回発生するので、一回目は全員中央で固まって捨てて
二回目はなるだけ中央に寄せて十字方向に捨てると楽
→床に捨て終わったら光の囁きをかけておく
塔は時間差で二回現れるが、それぞれのタイミングでタンヒラorDPSに小範囲攻撃マーカーがつく
マーカーが付いていない人がマクロに従って塔を踏む
→小範囲攻撃にはデバフがつき塔を踏むと死んでしまうため、範囲が付いた人は入らないこと
陣を張って、サモンセラフィム。コンソレイションで小範囲攻撃のダメージを回復する
二本の直線範囲は予兆が外側に伸びたときに発動するので、よく見て避けるようにする
→一回食らっても死にはしないので、最悪食らっても塔を踏むのを意識する
小範囲攻撃の人はマクロに従い時計回りで避ける(南東→南西の間)
塔の処理が終わったらまた足元に小範囲攻撃二回。捨て方は最初と同じ。
最後に十字方向に威力減衰の広範囲直線攻撃。X字方向の隅に寄る
→かなりギリギリまで寄らないと死ぬくらいダメージを食らう。注意
★塔の処理に関して
当がきちんと処理できないと全体ダメージ+Dotダメージのデバフ。
小範囲攻撃の後でダメージの蓄積があるため、
よほどヒーラーが手馴れていないと、基本的に食らうと死ぬものだと思っていい。
誰かが脱落したら自分が死ぬのを覚悟で踏みにいく。
戻しを考えると相方(ピュア)が残っていたほうがいい
★ビームの避け方
(一回目は特に)素直に時計で回ると追い付かれて食らいやすい
いったん反時計でビームをまたいでから、追いかけるように時計に移動すると〇
・ニュートンリング
全体攻撃。グランドクロスのダメージが残っているならしっかりHPを戻す
フィールドが戻る
この後は雑魚フェーズなので、戻しは完全にしなくてもいい
・雑魚フェーズ
手の雑魚が小さいもの複数、大きいものが2体出て来る。直線範囲をよけながら倒す。
でかい手にはケンカを売らない(タンクが敵視を取ってくれるまで殴らない)
→囁きを使っておくとタンクのダメージを吸収できる。
リングのダメージを戻す目的で使うのも〇
ゲージが満タンになったらワイプ
→死の恐怖と同じで、出来るだけ外周に向けて雑魚を処理すると事故が減る
ヘイトが向いているなら外周側で攻撃しよう
・エターナルダークネス
全体攻撃のちに個室に閉じ込められるギミック。
→全体攻撃までは殴れるので、しっかり殴ろう
陣を張りダメージを不屈やブレッシングで戻し、殴れなくなったら軒高でシールドを張っておく
個室ギミックは死の宣告の時間発動までに雑魚を処理して光の中に入ると処理完了
ヒーラーは敵にペインがついており、敵が死ぬまで耐えるだけ。
→蟲毒して、深謀、光の囁き、エーテルパクト。陣があれば張ると更に安心
あとは極炎で殴る。スロウがついたらエスナを忘れずに
床のぼりに向かう時、HP4割程度だとスリップダメージで死ぬ可能性があるため
活性なり応急鼓舞なりで回復を入れると確実
・闇の巨腕+導きの翼
戻ってきたら真ん中にフェアリーを設置して円環入れる。
フィールドを横3ラインにわけて、そのうち2ラインを腕が攻撃してくる
(極ゼロムスのあれ。なお今回は後ろのラインは必ず潰れるので、安置は真ん中か前)
腕の攻撃に当たると個室に飛ばされるので絶対に食らわないように。
同時にメンバー全員に小範囲攻撃。マクロに従い4.4でそれぞれ東西にいい感じに分かれる。
→巨腕詠唱中に回生秘策鼓舞展開してバリアを張る
導きの翼の直線範囲を重ねるため、小範囲攻撃を受けたら中央に集合
→着弾前くらいに疾風怒濤。ここはきちんと真ん中に寄らない人がいる事故ポイント
きちんと予兆が出てから移動しないと事故のもとになるので注意
上か下に発生することになる安全地帯に逃げ込んで処理終了だが
すぐ暗き死の手が来るので、ボスをよく見ておくこと
・暗き死の腕
間髪入れずに来る。導きの翼の処理時にきちんとボスを見ておくこと
・連なる青き魂+魂の輪転+青の弐波・二重or青の弐波・四重
最初と違いノーマルの2種も加わり4種類に増えており、
4種類がランダムで各1回、計4回連続で範囲攻撃を処理するギミック
→実は中と外どちらかで避ければよい。
ただし輪転でスタート地点がランダムで変わるので、きちんと覚えておくこと
→今までと違い、最後のタイミングで重波が来る。詠唱の名前も少し違うので気を付ける
連なる青き魂中にエーテルフローが戻るので、余っているフローをドレインで叩き込む
・青の輪波+闇の巨腕+青き魂+青の二重波or青の四重波
フィールド上にある5つの玉の足元に集まって順番に範囲攻撃を処理するギミック
→タンクのHPが凹みやすいので、深謀使って途中(二個目くらい)でパクト
移動しながらDot更新とルインラ。
途中で外周の腕から直線範囲攻撃。これに当たると個室に飛ばされる。
次の集団恐慌が処理できなくなるため、決して当たってはいけない
→二回目に来るなら玉の判定後即離脱、三回目なら玉の手前で一呼吸おいて腕の着弾を確認してから
玉の判定は縮小してから少しだけ余裕があるので、慌てすによく見て処理すること
合わせて3度目に必ず青き魂の詠唱が発生。ボスを見て範囲を確認しておく
4.5個目の玉の処理が終わったら、安全地帯で重波を処理。
→ここはフローが尽きている可能性がある。
その場合ブレッシングや応急+軒高で戻す
※もし腕に引っかかって個室に飛ばされた場合、即座に落ちて自殺すること。
そうしないと恐慌が処理できずワイプする
ヒーラーは即蘇生すること
・集団恐慌
詠唱中にイルミネ回生秘策鼓舞展開
マクロ通りに処理するだけ。自分の踏む魔法陣をしっかり覚えておこう
→魔法陣は一回ごとにデバフが付くので、デバフが切れたのを確認してから次を踏むこと
同時にメメントモリ。3個目の魔法陣を踏む時に手の超苦戦範囲が来るので、
慌てず手前で待って、攻撃が来たら魔法陣に乗ろう
→メメントモリあたりでサモンセラフィム。
3.4個目のダメージをコンソレイションでカバー
余裕がなければバリアだけでいい(連なる~で回復すればOK)
。暗き死の腕
恐慌終了後すぐ暗き死の手が来る、落ち着いて処理する
・連なる青き魂
・死の恐怖
全体攻撃と手の攻撃ではあるがダメージは大きい
安全策を取るならイルミネ、疾風怒濤、セラフィズム
・青の輪波+闇の巨腕×2
今回は2個目と4個目で腕が来る。
今回のギミックは玉の判定と同時に腕が着弾する
攻撃を止めてもいいので、外周をよく見て腕の範囲外の半面で処理をする
→細かく言えば腕の着弾→玉の判定で少し余裕があるので、
一歩手前で腕を処理して玉の安全地帯に進むことも出来なくはない
・メメントモリ
火力のあるPTならこの辺で終わる
応急+軒高で戻す。
→一回目と同じで囁きを使っておくと余裕が出るが、
グランドクロスで使いたい場合は温存するのがいい
・暗き死の腕
予兆が出てもメメントモリが残っているので即動くとペインを食らって死ぬ
きちんと真ん中の黒い範囲が消えてから移動すること。
・グランドクロス
詠唱中に回生鼓舞展開
・ニュートンリング
回復はしないでいいのでとにかく殴る。転化も使うこと
・エターナルダークネス(全滅技
時間切れ
★事故の原因と対策★
・死の恐怖…回復が足りず死ぬ
→G1の回復は距離的に届かないので、他ロールが軽減入れてくれないと普通に死ぬ
右側4人は自分が回復するつもりでヒールワークを組む
・グランドクロス…十字捨てをしない。塔を踏まない
→開始直後は二回小範囲予兆が発生するので、必ず中央→東西南北に少しズレて二回捨てる
ここで大きく斜め移動すると同じエリアのメンバーが被弾して死に、ワイプの原因になる
→ビームは縄跳びする感覚でまたいでかわすのがおすすめ
たとえビームで被弾しても塔だけは絶対に踏み続ける。
当を踏まず、老の爆発ダメージで死ななくても結局dot食らって死ぬだけである
・雑魚フェーズ…足元+雑魚の範囲
→染みは必ず避ける。人と同じ線上に立たない、雑魚は出来るだけ外周に向ける。
;個室ギミック…倒せず死ぬ
→アビやバフをケチらず全力で殴る(回復する)。DPSはまき散らすほうから殺す
・連なる青き魂…分からなくなって死ぬ
→ピクミンすればいいという甘えを捨てる
分からないなら、輪転した後◇から順にもう一度繰り返し、順番を理解する
・青の輪波+闇の巨腕…腕に当たって個室行き
→1.2発目できちんと外周を確認する。腕に当たるくらいなら玉を被弾したほうがマシ
もし個室に飛ばされたら即自殺。DPSならギリ間に合う人もいるが、幻想である
・集団恐慌…デバフついてるのに踏んで死ぬ
→デバフを見やすい位置にでかくして置いておく
◆参考動画
https://www.youtube.com/watch?v=R470jhqIN4k (はるうららさん