私はどこかのだれかのサブキャラ“ネルフリッド・ハーヴェスター”です。
“呪術士”始めました!この日記を書いてる時点では既に"黒魔導士"。ついでに"白魔導士"も取得。
戦士(タンク)とは別のロールが使えるとなにかと便利だし、《第七西暦ストーリー》を進めている途中の息抜きとして。
よく「FF14は《蒼天のイシュガルド》からが本番」みたいな言われ方をしているけど、とくに《》を終えてからの流れを乗り切れるかどうかが継続か否かの分かれ目になっているような気がすると改めてプレイしてみて思った。
イベント地点まで行く→イベント会話が発生→次のイベント地点まで行く→イベント会話が発生。
という流れを繰り返して、なおかつ知ってる街とフィールドを回るだけで目新しさは無く、話の内容も政治と暗躍と裏切りと......ととにかく暗くて重い。
話の進み方も「こっちは大丈夫だからあっちを手伝ってきて」と、ウルダハやイシュガルドやアシエン関連の別の筋の話を同時並行してちょっとずつ進めていくので「俺は今何をしてるんだ?」状態に。
さぁ頑張っていこう。
以下本編
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ドマからの難民が海を渡ってきて、ウルダハでは受け入れできないからとレヴナンツトールに開拓団として移住することになります。
この話の流れでドマの子供達から質問攻めされるという微笑ましいイベントがあるのだが、これがメインキャラのときにものすごく衝撃を受けたイベント。
というのもメインキャラがララフェル♀で“ララフェルお姉さん”というコンセプトでつくっていたので、このイベントの中で子供達がやたらに「お姉ちゃん。お姉ちゃん」と言ってくるのを聞いて「私お姉ちゃんしてる!?」と変な感情がわき上がってものすごく嬉しかったのです。
そんな様子をドマの大人達が見守るというこの構図もなかなか良いです(しかし画面が暗い)。
この子達の発案で"暁"の"ホーリーボルダー"と決闘することになったときも「どちらが強いか決めよう」という堅いものじゃなくて「どっちが強いんだろう」という純粋な気持ちから出たもので、こんなに穢れのないバトルイベントがあっただろうかという良いものだった。
蛮神リヴァイアサン
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蛮神ラムウ
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蛮神シヴァ
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日記タイトルの"干からびた巨大うなぎ"というのは"ミドガルズオルム"のことでっす。
タタルさんがそう言っていたのでっす。
幻龍ミドガルズオルム
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ちなみにここまでで出てきているはずの"ムーンブリダ"と"クリスタルブレイブ"に触れてないのはわざとです。
話があまりにも点在しすぎてて蒼天前にまとめて書いた方が良い気がしたので。
では今回の日記はここで終了です。
最奥までたどり着いたところで現れる敵の群れを"ユウギリ"と"サンクレッド"の2人が鮮やかな双剣さばきで「これイベント中のムービーだよな?」と疑うほどに“作り込まれた”動きでなぎ倒します。
これが"双剣士"が実装される前のイベントだったので、それに向けてのプロモーション的な意味もあったのかなと思いつつ。
しかし奮戦むなしくリヴァイアサンは召喚され「最近イベント会話続きだったから丁度良い息抜きだ」と身構えるも、リヴァイアサンは沖に逃げて"どうすれば倒せるか"の話し合いが始まります。
ここである言葉が頭をよぎります(リヴァイアちゃん)
でも話の流れは「"元海雄旅団"の人達からは有益な情報は得られないだろう」→「"偏属性クリスタル"で波を打ち消せばいいやん」→「じゃあ"双胴船"を用意して突っ込むか」とスムーズにその場だけで完結。
メインクエスト改修でばっさり切られたのかなと思ったすぐ後に「リヴァイアサンを倒したと言ってる男がいる」と報告が(あっこれは)
「その男は"低地ラノシア"の“グレイフリート風車群”にいる」(察し)
しぶしぶ出向くと例の奴がいて「倒したってのは嘘だが実際に見たことはある」として続いてでた言葉が「あいつはヤバい。マジで気をつけろ」で終わり。
このイベントいる???
リヴァイアサンは“真”とはいっても"柵"が壊れないし余裕でクリアです。