Barst Dosucalt
Tonberry [Elemental]
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1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
クリスタルタワーへ至る道であった「古代の民の迷宮」を抜け
クリスタルタワーの中枢突入を目指すKEIさん達、ノアの一行。
そして、忍び寄る人物
その正体はネロ。
申し越し、後になっての登場かと思いきや、早々の再登場となったネロ。
見る度に思うんですが、やっぱ、見た目がどう足掻いてもサウザーですよね?
南斗鳳凰拳に構えは無い。
キャラ的には、ジュウザかアイン。
そんな事は置いといて
クリスタルタワーの防衛機構をKEIさん達に解かせ、旨い汁を啜ろうと目論んでいる様子。
しかし、クリスタルタワーの中枢入口は、再びの防衛機構が。
シドたちが躍起になっても、こじ開ける事の出来ない「開かずの扉」
それを聞きつけて不気味な雰囲気を醸し出す
ウネとドーガという男女が、援軍だとノアの一行に加わります。
このウネとドーガが加わることで、物語が進んで行きます。
ネロも堂々とノア一行に加わり、ウネとドーガの正体が明かされまる。
クリスタルタワー入口の扉は皇族の血によって開錠される仕組みになっている。
つまり彼女たちは、アラグ文明にて作られた皇族のクローンであるとのこと。
ザンデを良しとしない心ある者たちから
ただ命令に従うだけの存在ではなく、戦うための意志をもらったようです。
ちょっとだけ雑な話し方をするウネさん。。。イイッスヨネ
結構、中の人に刺さる。
超高度な技術力を持ったと共に、闇の勢力と契約し世界を牛耳ろうとしたが、失敗した文明。
それが古代アラグ文明の真相。
そして、闇の勢力と契約した始皇帝ザンデは人ならざる者と化し
未だなお、クリスタルタワーの頂上にて生きていて
クリスタルタワーの目覚めと共に、再び世界支配を行おうとしているらしい。
もうなんだか、雰囲気がデビルメイクライみたいになってきてますが、そんなことより
エオルゼアって土地は
ヤバイ奴らを囲い過ぎじゃないかー?
てっきり
超古代文明の解明だけかと思ったら、現役バリバリの脅威が差し迫っております!!
むしろガイウスの争乱よりも、結構危機なのでは?
そんな危機にウネとドーガは待っていたようですよ!!!
こうしてウネとドーガ、グ・ラハ、そしてネロの
運命の輪が回っていきます。
んで、クリスタルタワー戦については、
KEIさんが無我夢中で何かを殴ってた以外記憶にないため
省略!!
そんなこんなで
クリスタルタワーの頂上にて、始皇帝ザンデの撃破に成功したノア一行。
ウネとドーガに流れる皇族の血の力にて、闇の勢力との契約を断ち切ろうとします。
闇の勢力は、こちらの世界と闇の世界とを繋ぐ門ヴォイドゲートを開き、妖気に支配されたようなウネ・ドーガシリーズを送り込んできます。
この事態は流石のネロも想定外のご様子。
お互いに袂を分かちながら、かつてはきっと友人だったであろう、この二人。
その二人が、お互いに背中を預けているんです!!(いや、結構がら空きですが。。。)
こういう場面好きなんですよねぇ。
しかし、闇の勢力によってドーガが闇の世界に攫われ、魔の手はウネにも。
そう、ネロの目的は、あくまでクリスタルタワーの、古代アラグ文明の超技術。
それを手に入れるために、ウネとドーガが必要なんです。
ネロだし、このセリフしか浮かばんかった
自分の利益のためと言いながら、人の命に必死になる奴!!
こういう奴が、悪い奴な訳ない!!!
しかし、ウネ共々ネロも闇の世界に引きずり込まれてしまいます。
KEIさん達が倒すべき敵の正体が見えてきました。