■こんにちは
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄どうもみなさん
昨日今日とクガネ登山してきました
登り方は先人が参考になるのをいっぱい書いてらっしゃるのでこの辺をどうぞ
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/15017597/blog/3443166/https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/9733354/blog/3661884私はというとなんの参考にもならん
登山中の慟哭をリッチ編集モードで色鮮やかに綴ります
そして事情により、ここからは実際に私が発したセリフに注釈を添えてお送りします
具体的に言うと登山直後の達成感と足場への憎しみで情緒が破滅しています
ではどうぞ
■アアアア゛ア゛ア゛!!!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(登り切ったときの気持ちをオブラートに包んだ声)
よ~し登るぞ!!ゴールドソーサーのジャンプアクションで鍛えたしいけるでしょ!!(まだやる気があってのんきにSSなんて撮ってる 身軽な格好に着替える余裕すらある)
あっ……?(現実を悟る)
あ~~……(しんどいが風景を楽しむ余裕はまだある)
あっあっ……(開発の正気を疑い始めている だいぶ落ちたけど慣れた)
あああああああ~~~~……!!!!(一番落ちたところ ここ抜けられるようになるまでゲーム内時間5日くらいかかりました なんだよこの足場)
ああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!(ここまで来てえげつない足場の小ささで何度も落ちました 憎悪で心がアーダーを起こした)
あっ(あっ)
あああ……ああああああ……!!!!!!!(あああ……ああああああ……!!!!!!!)
■完走した感想ですが
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄へっ、余裕だったな (満身創痍)
心が3回くらい折れましたが、折れても登れる心を得たので登り切りました
みんなそうでしょうが、嬉しくて無限にSSを撮っちゃいますね
忍者とかだとすごい絵になりそうなスポットです ニンニン!
調子乗って武器まで出してます
心が折れてるときに
やぁみんな折れてます!ほぉら折れてる!と声掛けしたところ颯爽と駆けつけてくれた、
FCのUさんTさん、CWLSのAさん、ほんとありがとうございました
皆さん足場渡りが華麗過ぎて山岳地帯のカモシカかと思いました
アドバイスや声援頂いたのが心に効きました ほんとありがとうございます
「ここはプロトンかスプリントがいいと思います」「ありがとうございます!!!(使うもチキって落下)」「ここ大ジャンプですか?」「大ではないなぁ」「っしゃあ!中だな!うおおおおお!!(いけた)」「ハアッ ハアッ ここは全力、全力ですね!?」「^^」「くそおおおおおおお!!!!っらあーーーッ!(行き過ぎて落下)」そもそもこのゲームに大ジャンプとか中ジャンプの区別はない
ないのに自然と湧いてきて通じるのが絶クガネ登攀戦
あっ チャットうるさい自覚はあります 皆さんほんとうるさいマンにつきあってくれて感謝の極みです
チャット欄ににぎやかしが欲しいときは力になるので呼んでください
新ジョブのチャットにぎやか士が現れます
ソウルクリスタルにぎるとクソどうでもいい思念流れてきそうだな
ん?
え?登山?終わったでしょ もう二度と登りませんよこんなの
え?
こ こ か ら 飛 び 降 り る 探 検 手 帳 が あ る?■うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄完 全 勝 利絶っっっっっっっ対登山もう一回とかいやですからね
そらもう念入りに調べて跳びましたとも
前回の日記で紅蓮の感想書くとか言いましたが、
こっちの方が100倍書かねばになったので全力で書きました
これから登山する皆さん、ぜひとも私を呼んで苦悶の声を聴かせてください
その絶望が私を潤します
21-24時くらいはたいていINしてるからTellでもいいし、
ここに「イフで〇日22時くらいから登ります!」とかコメントでもいいぞ!
私の心が持つ範囲でついて行って適当に応援したり、好きな種族やミラプリの雑談をしたり、全身鎧に興味はないか?って立ち上げたがってるCWLSの勧誘をします
もう登山した皆さんは
足を滑らせる足場ランキングと
苦手な瓦屋根の色ランキングと
登山中お腹いっぱいになったBGMを書いてください
私は順に、
天守前の大ジャンプ要る足場 緑 クガネのBGMです
※2021/9/3追記
この日記投稿から数か月たった今、ふと登ってみたら10分弱で登れて感動しました
胡乱なPT募集で「クガネ登山すべし NINJA求ム」とか見かけて何度か登ったりしてたのもあると思いますが、慣れと心の余裕が全てでした
また気が向いたときに登ろうと思います