しばし前になりますが紅蓮4.0まで終わりました。
まだ4.0完結を迎えていない方は以下回避ください。
----
- 紅蓮の最後はアベンジャーズみたいな感じだった。アラミゴでの戦もFCのみなさんとご一緒いただき、いろんな場所で戦っている仲間たちを確認しながら進めたのありがたかった、いつもお世話になっております。蒼天の時の四国合同演習は私の頭の中ではあんな感じのはずだったので、あちらこちらでみんなが一緒に戦っているのが実現されていて心残りも昇華。
- ゼノスにはコテンパンにされた…。しかしクリアしている不思議。できればもう二度と鉢合わせたくないのでルレもうっかり回せない…。しかし界隈のこぼれ聞く言葉から察するにまだこれからも出てくる…のかな?? 無人島にいないということは理解したのだけど(笑)。ズッ友認定されてかなりしつこく追われるらしい、ということは把握してるのだけどそれがこれだったのか、これから先も何かがあるのか恐々としている。
- 最後のほうの紅蓮は物語として特に大きく驚くこともなく、目指すべきところに突き進む感じだったので一気に進められてよかった。ここから先のパッチから漆黒に向かって様子がおかしくなり始める(4.3以降くらいかしら?)らしいので楽しみです。今年の夏もまたひょっとしたらしばらくご無沙汰しそうなので、できればその前に最後まで行きたいなぁという野望。
- と思ってたらエンドロール後で、お前らさん生きとるんかーい!
- それは想像していなかった… ヨツユがまだ生きてるはあり得るかなと思ってたけど、ゴウセツはあれできれいに完結したように思っていたのでまだ続きがあったとは驚き。ここからどうするのか…。そういえばアサヒという兄だか弟だかの話がまだ発展してなかったからそこにつながるのかな? マッドドクター的な雰囲気を勝手に感じているので、ゼノス復活させるとしたらそこらへんなのかしら。…たのむ復活しないでくれ。
- そういえばすっかり忘れていたが神龍はニーズヘッグの目がきっかけでしたな。すっかり忘れていたはずの割には、エスティニアンが自分の手できちんと最後決着をつけられてよかったなぁとしみじみ思った。ニーズヘッグ戦のカタルシスはプレイヤーとしてはすごいものがあったけど、そのあと二つの目をぶーん!と放り投げたところは大変納得がいってなかったので、こうしてあるべき人の手で話がしっかり終わったのはとても良い。エスティニアンもこれでようやく次に向かって動き出せるということなんだろう。というか、ようやくこれまでのすべてから解放されて、自分に次に向かう場所がない、ということに気付けそう。ニーズヘッグを追わなくなったエスティニアンが今度どういうところで登場してくれるのかは大体知っているのだけど、その原動力がどこから出てくるものなのかなぁというのは想像しながら進めたい。
- なおエスティニアンが庭園に登場するシーンの、Well well well. What a fine mess we've made.は本当に良いのでぜひ英語版も広まってほしい。
- まだまだ「つづく」
- ここから先の冒険も楽しみです。