5.0終盤になってまいりました。
◆イノセンス戦ヴァウスリーって自力歩行できるんだ…!
からのバーチャル美青年受肉…!!
声は同じでも、外見が違うと印象はこんなにも違うの新鮮。。。
宮殿の庭の植木、形が整えられてたけど、
あれはなんの形だったんだろう。
白いブロック状の宮殿とか、罪食いのでかい彫像とか、
ちょっとDOD3とオートマタを思い出しました。
曲も、テンペストとか、コルシカ島とかで、
オートマタを思い出すことがちょいちょいある。
◆ロールクエスト第八霊災を経験した水晶公が回想で言っていた、
「英雄がたどった冒険の数々は、
絶望の未来でも勇気と希望だった」のと同じく、
大罪人とされた第一世界の光の戦士たちも、ひっそりと、
ノルヴラントに生きる人たちの勇気と希望だったの、
なんだかストーリー追っててとても救われた。
みんな、自ら命を絶って原初世界に来てたんだ…。
アルバートの持つ斧が柄まで血まみれなの、
一体なんの血だろう、と思っていたけれど、
そうか、あれは、アルバートの血なんだな,。
いまはDPSのロールクエストしか見られないのだけど、
別ロールのレベル上げて、ほかの光の戦士たちの物語も知りたい。
うおーーーーんやること無限にあるぞーーー!
◆水晶公「あの人の名は、ちゃんと未来で待っていた。
なら、それを助けに行くのは、
誰にも譲れない……オレの役目だ」クリスタルタワーのシナリオがめちゃんこ好きの民なので、
グ・ラハ・ティアが、目覚めて最初に
ヒカセンの名前を探してくれたのがすごく嬉しい。
でもさーーーー!!!!
グ・ラハがヒカセンのこと大好きなのうれしいけど、
我ヒカセンも君のことが好きなんだよ!!
色々複雑なことになってしまったけど、
水晶公が次元の狭間に行くっていう計画が潰えたのは、
どうしようもなくうれしくてごめん……。
いずれ第一世界に招くことになるヒカセンに
自分の計画を気取られないよう、
クリスタリウムでも姿を晒さずにいた水晶公。
フードに隠した耳はみんな見ないフリしていても、
尻尾だけは隠せなかった、っていうエピソードと、
衛兵団の守衛(ヒカセンが召喚された時のこと)
「公が、あんなに嬉しそうに走っていく姿など、
生まれて初めて見ましたゆえッ!」きっと裾の長いローブでも隠せないぐらいに、
尻尾ふりふりで従者の門まで来てくれてたんだろな…!!
たのむーーーートップランドで語っていた夢の通りに、
ヒカセンと新しい旅に出てくれーーー!!!!
全てが終わった後の夢を語ってたとき、
やめてフラグ立てないでって思ってたけど、
我らがヒカセンなら、へし折ってくれるよねそのフラグ。
◆サンクレッドテンペストで「足元に気を付けろ」って言うとか
本当にもう、お父さん仕草が板についてて、もう、もう…!!
◆ウリエンジェ漆黒ウリエンジェ全面的に愛しかないのだけど、
とりわけ、召喚直後のローブ姿が好きです。
そしてビスマルク召喚前のビジュアルが運命的すぎてとても好き。
先輩、付き合ってください…!
◆おでんしみしみ大根食べたい
出汁割り日本酒も
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漆黒の大きなテーマは、
自分の願いを叶えること、
大切な人から継いだ願いを叶えること、
託された願いを叶えること……
さまざまな「願い」の行く末なのかな。
エメトセルクがかつての故郷を取り戻したいのも、
アルバートが第一世界を救いたかったのも、
水晶公が英雄のいる原初世界を取り戻したかったのも、
取り戻したいものはそれぞれ違っても、
ぜんぶ根っこは同じ「願い」なんだな……
◆アリゼー「私をひとりにするのも、あなたがひとりで行くのも、
同じくらい……許さないんだから……」ほんとうにこれに尽きる。
水晶公も、エメトセルクも、アルバートたちの物語も、
ヒカセンの物語もぜんぶこれに尽きる。
ひとりで行くのはもうやめてくれお願いだ。
◆エメトセルクヒカセンは、おそらく、恋人か、友人か、
エメトセルクに近しい誰かに似てるのかな、と
思うことが端々にあるんだけど、その叶えがたい永すぎる願いを、
ヒカセンその人の手で終わらせて欲しいとか、思っていないよね…?
やめていやだ。
ヤ・シュトラ
「ここに、あったんだわ……。
彼らの暮らした、彼らの都が……」
アリゼー
「馬鹿よね……。
仮にすべての世界を統合できたとしても、
いなくなった人までは、取り戻せないじゃない」
でも、自分を納得させるために
「そう」するしかない、のかな……。