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【エルル日記】黄金のレガシー10_ヘリテージファウンド編

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前回のあらすじ!

不審者が話しかけてきたとおもったら王だった。





町の人たちは超文明にももう慣れてて普通に暮らしてましたね。
ウクラマト……ラマチが信用できるって言ってるならいいか~~~。
そういえば継承戦のあとにラマチって呼んでいいよって言ってくれてたけど慣れないな~。


霊災が起こって融合するんじゃなくて、文字通り世界同士が統合しちゃったってこと?
いったい誰がこんなことを……。
なぜか自然に起こっちゃった、みたいな話の流れだけど、そんなことある~!?
アシエンたちですら暗躍して大災害起こして統合させてたのに?
わたしたちの知らないアシエンがまだなんかやってるとかある???



武王ゾラージャのことも、国民を人質にとられて仕方なく……って感じのこと言ってたしね。
でもあのゾラージャ兄さん単騎でこの超文明相手にそこまで圧倒的な戦力差が……?とは個人的におもっていますよ……。
ほんとか~?



そのあと、ラマチがナミーカさんと再会。
生きてたんだ!!!!!よ、よかった……。
マジでそこ心配してたからよかった……。
さすがにお年を召されていて、会話はままならなかったみたいだけど、お別れは言えたって。


なんで?
全員突然ナミーカさんの記憶失ってる!


いやいやいや!そういうことじゃないでしょ!
記憶を雲の上に預けるって、預けるのが残された人たち側な話じゃなかったでしょ!!



そう!それだよ!もっとはやく言って!
えーん。怖い話になってきちゃった……。




エレンヴィルがお母さまと再会。
いや、なに?ロボになってる………………。


遠隔操作かあ~!よかった!
魂だけロボの中に閉じ込められてるとかだったら怖いなっておもってたの!

エレンヴィルのお母さま、カフキワさんはゾラージャ兄さんに敵対する組織のリーダーだったようです。
オブリビオンって言うんだって。忘れるって意味の言葉を付けてるんですね……。

ワァ……。それで記憶を失ってたんだ……。
たしかに悲しみはないかもしれないけど……。
記憶全部失うのは淋しくないのかな?



それから、魂のストックの話は実際に見せてくれるって。
魔物と戦う仕事のお姉さんが、ゾラージャ兄さんのときみたいに復活して、謎の機能で覚醒して魔物を倒してました。
いま初手で死ぬ必要あった!?先制で魔物の魂DLして攻撃してればよかったでしょ!


ああ~ヴォイドと同じ感じなのか。
ずっと怖がってたお友だちをたすけようとして食べちゃった子、いたよね……。



そのあとは、ラマチがオブリビオンと手を組もうって提案してくれて
でも信用していいの?って話になりました。
それでも、エレンヴィルがあのロボのことカフキワさんだって言うならカフキワさんなんだろう、って。




ま、まぁ、ちょっと怖いよね。

オブリビオンと協力関係は無事結べて、双子のお姉さんたちのお話を聞きました。

あ、ああ………………。
他の人も、なんか事情ありそうだよね……。



そして、一方その頃。

こうして見ると、スフェーン、最初の不審者感が嘘のように普通の王なんだよな……。
マジでなんだったんですかあの登場シーンは。
あのシーンさえもっと真面目だったらわたしはこんなにスフェーンを恐れることはなかったとおもうんですが。



そしてわたしたちの方はスフェーンの提案どおり次の町へ。

これはわたしをデートに誘ってくれるラマチ。

でもエレンヴィルがお母さまにわたしたちのことなんて話すのか気になりますよ。



今日の日記はここまで!
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