クラフターのおはなし
私は鍛冶師と甲冑師、時々彫金師と木工師をやっています。
今後、革細工師と裁縫師に手を付けようと考えています。
素材収集に暗雲の兆し(資金難)が見え始めているので、
そのうち園芸師と採掘師も並行する事になりそう。
FF14を始めるにあたって、誘ってくれた子がいるのですが…
ちょっとレベルや意欲・知識に差が出ているので、
ギャザクラ上げでちょうど良いのかも?って思っているところ。
閑話休題
クラフターの製作現場のお話。あくまで基本だと思ってやってる事をぽつぽつと・x・
私は下記要領でやっています。(Lv32時点)
予備知識
Ⅰ.各クラフターはLv15でアディショナルスキル(他クラフト職でも使えるスキル)を覚える
※私が現在使えるもの → 鍛冶:工面算段 甲冑:突貫作業 木工:リラックス
Ⅱ.品質: 低品質 < 通常 < 高品質 < 最高品質(次のTURNは必ず低品質になる)
Ⅲ.必要素材のすべてをHQ品にすると、製作開始時の品質が初期品質の半分(HQ率15%)からになる
1.必要な装備(自Lv相当品)・素材(HQ品が好ましい)を用意する
2.耐久値を確認する(素材系10or40、装備品はだいたい70以上)
3.インナークワイエットで加工に色をつける準備をする
4.作業1回で完成するものなら作業を最後の10/40or20/40に使用、それまでは加工に注力する
解説はまとめの後に!
HQ品を目指すためのまとめ
A.装備・料理は可能な限り良いものを使う(特にCP上昇系)
B.素材にこだわりを持つ
C.作業は最短を目指す
D.CPを最大限に活用する
さて、1と2は省略。3のインナークワイエットと4の工程について。
加工に成功すると、次の加工成功時の精度が増える。木工師のリラックスにも関係してきます。
例)1回目の加工成功時 +30 → 2回目の加工成功時 +40(加工精度に+10のおまけ)
うまく使えば、後半に中級加工と同等の加工精度増加になることも…
これを最初に使う事で、結果的にTURN2で高品質や最高品質になる可能性が出てきます。
高品質や最高品質が出たらすぐに加工系スキルを使っています。失敗しても泣かないTxT
作業スキルやバフスキルの後に高品質等になるかも?と考えて、使うスキルの順番を考えても良いですね。
インナークワイエット後に加工系スキルを使って、後でリラックスを使ってさらにCPを回復。
たいていCPが22以上回復できると思うので、ステディハンドを使用して確実に作業を成功させて完成を目指すと良い感じ。
あと少しでHQ率100%なのにーって時は、ステディハンドの代わりに加工や中級加工を使って、ひやひやしながら最後の仕上げに作業したりしています。
まとめAですが、序盤で買えるアクセ系はほとんどCP上昇のため、装備できるLvになったらすぐ用意しましょう。
食事は、料理屋さんで売っているフルメンティ(CP10%上昇)が安いし使い勝手抜群。
以上。
ギャザラーはまだほとんど手つかずなのでそのうち・・・・ね。