土曜日辺りにふと思い立って、メテオのキャラを育てる事にしました
前回はタムタラまで行った話を書いたのですが、今日はその続きです
前回までのあらすじ:弓術士で冒険を始めたものの、ナイトと学者が恋しくなったエイソンは、剣術士と巴術士を解放してしまう。レベルは爆上がりでメインシナリオの経験値は3職に割り振る事に
今回は本当に日記みたいな内容です💦
3国ぐるぐるたらい回しが多いので、3都市に行くのはタダに出来るようにしたのに、テレポしてしまったりして相変わらず無駄遣いしています。僕のやり方はこんな感じです
リムサ・ロミンサを無料テレポに登録する(リムサは交通の便が良いです)
グリダニアをホームに登録する。飛べない時はリムサ経由で飛空艇で(120ギル)
ウル・ダハに行きたいときにはリムサに飛んだあと、飛空艇・ゴールドソーサー経由で行く
砂の家にはテレポ券を使いますが、ない時にはリムサから船で(80ギル)
ラノシアならリムサから船でユーロポートやコスタ経由(40ギル)でその後はマウントでの事も割とあります。新生初期だとそれで大分ギルの貯まり具合が変わります
新生とは言えメインシナリオが絡むので隠します
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経験値は結局レベル37を超えるあたりからメインシナリオと付随する ID だけでは足りなくなってきました。なので、今はメイン職のナイトで進めています(レベル41)
学者・召喚士はレベル38、弓術士はレベル26です。ルレを回すか、このキャラも大甲子にする為に小隊と行かせようかな。黒渦団にしたのは制服がカッコいいからですw
4度目は以前とは違う進め方です。以前は複数の職を並行して育てようとは思わなかったし
バディとしてのチョコボもあまり活用していませんでした。FATEやフィールドでの雑魚戦が苦手だったという事情もあります。今は次のレベルまであと少しなら、フィールドの雑魚やFATEで経験値を稼いでいます
しかし、レベル20のメインクエストを終えて、マイ・チョコボ(マウント)をもらうまでがとても長く感じました。ウルダハからドライボーンまで走った時には気が遠くなりそうでしたが(初めての場所なのでテレポも出来ない)もう大丈夫です。チョコボを大事にするタケさんの気持ちがちょっとだけ分かるような気がします
リトルアラミゴでのクエストは今の時事ネタの様な感じで考えさせられました。それ以上の感想は適当ではないので省略しますが、良く出来たシナリオで今でも全く古くなっていないですね
その後のトトラクの千獄、ハウケタ御用邸、ブレイフロクスの野営地は今ならインスタバトルが少しあって終わりのような気がします。アシエンの描写がありますが、IDと絡めるのはちょっと無理があったのかなと言う気がしています
クルザスに入ってからのシナリオは何度やっても面白いです。オルシュファンやフランセルにも会いました。最初にやった時フランセルはあまり印象に残っていなくてイシュガルド復興で再会した時にどこで会ったか思い出せなかったのですが、2度目の時にどのような経緯だったのか良く分かりました。
ところで、エイソンのこの格好って異端審問官って感じですね💦
オルシュファンにイイとさんざん言われたので、オルシュファンを見つめてみましたwww
シドとの出会いもありました(この時はまだマルケズ)
この頃のアルフィノって今(暁月)と違って世間知らずな名家の坊ちゃんと言う感じですね
シドを呼びに来たり、エンタープライズ号捜索中の聞き込みの時なんかの描写でも表れています
その後クルザス・イシュガルドへと繋がっていく伏線の様な感じにも見えて面白いです