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たのしかったとこ
王位継承レース編と後半編(なんて言えばいいんだろう)の2部構成で冒険者の立ち位置がはっきりしてた。
王位継承レースの主役はあくまでラマチなので、その横で成長を見届けることに徹していたことで気楽に冒険できた。
で、後半はなんだかよくわからない脅威が攻めてきたので、ここで冒険者が主役のバトンをもらった感じ。
こういうストーリー展開もアリかな。
グルージャかわいい。
黄金郷が黄金郷だった!アリゼーすまんな。私も見たぞ。
最後まで暁が全員一緒に行動することがなかった。
建前上とはいえ暁は解散してるから。暁月直後にすぐ全員再集合されるとさすがに萎えちゃう。
サブクエの量がちょうどいい。メインクエやっててサブクエアイコンでると、それを優先してやっちゃうから、これまでもたびたび足止めされてたけど、今回はちょうどよかった。
タコス食べたい。シャブルクピビル食べたい。
ソリューションナイン好き。こういう街なかったし。マウントに乗れれば最高かな。
実父の想いを察したラマチb
ちょっと気になったとこ
王位継承レースの思惑は十分に理解しているつもりだけど、それでも各所で出される課題が、なんというか、ショボい。
ヨカトラルの習慣や文化やトライヨラの成り立ちを知るのには良い設定なんだけど。
あと、ラマチは無知すぎん?王位継承レースに参加するならもっと勉強しとけ?
ラマチの由来に説明がなかったと思うんだけど…。
ウクラマト → ウクラマトちゃん → ラマトちゃん → ラマチ かな?
女子中学生かな。ラマ©
バクージャジャは最後まで許せないし、許してはいけない。
どんな生い立ちがあろうとも、いくら改心しても、やったことは許されることじゃないのに。
しれっといいヤツになってるのは…なんだかなぁ。
ヴァリガルマンダの件はヨカフイ族はじめ許さない人が多いと思うんだけど、そんな犯罪者を勇連隊隊長にしちゃう人事はどうなんだろう。
あの唾を吐きながら笑う下品さも、終盤には上品になってるし。そんなに性格や癖って簡単に変わるか?
フリーザにはなってもベジータにはなれないよ。
ゾラージャの側近は何か思わせといて特に何も無く落ちたな?
黄金郷に行ってなにをしたかった?
討滅戦レベルの強キャラになると思ってたぞ?これは竜の目系か?
最初の船旅の最中の大嵐は、タイムスリップとか異世界への扉が開いたとか勝手に想像してたけど、ほんとにただの大嵐だったのが拍子抜けでした。
いや、自分が勝手に盛り上がってただけなので、これは自分が悪いだけなんだけど。
なにかストーリー全体に係る伏線があるんじゃないかなーと思ってただけに、ちょっと弱かったかな。
種族の呼び方が最後まで馴染まなかった。
第1世界のときはわりとすんなり馴染んだのになんでだろう。
シュバラール族って言われてすんなりロスガルって出てこないんだよなぁ。
トラルには大陸産のアウラはいかいのか!!!!!!
スフェーン様とはトライヨラとアレクサンドリアで互いに仲良く国交を築いてほしかった。
きっと叶うことはないだろうなと思いながらも…なんとかできないものか。
リビングメモリーの一連の流れ。自分が無頓着なのかも知れないけど、あまり心が動かなかったな。
そもそも永久人って亡くなった人の記憶なわけで、生きているように見えるけどもう生きていない。
で、その亡くなった人の記憶、つまりはデータを消去する作業なわけで。
そりゃ、生きている人を消去することは躊躇いもあるし、「んなことできるか!」なんだけど。
感情としては寂しさはあるけど「イヤだ!悲しい!」とまではならなかった。
クルルさんくらいの感情が近いかな。逆にエレネッシパに理解できなかった。
エレネッシパは、逆にカフキワさんが永久人と分かった時点でもっと悲しいとか立てなくなるくらい苦しい表現があるかと思った。そこは冷静なのな。
グルージャかわいいんだけど、心を開かないとしゃべってくれない設定が弱すぎたかも。