(暁月編のネタバレしかありません!)クエスト「Lv86 ペタルダは翻る」~「Lv87 掛けられた問い」まで!
こんにちわ、🌱よまちゃんです!(きょうのサムネ)(召喚士変わりすぎてて全くわからない。。w)引き続きメインストーリーで面白かったこととか、気になったことをむにゃむにゃと!
前回、展開を全く予想出来ずにヒュトエメ過剰摂取で瀕死。。というところからの再開!
。。再開!。。なんだけど、まずは始める前に少し気になったこの台詞。
「懐かしく、新しいキミ」ゾディアークと対峙したときだけじゃなく、それ以前にアーモロートで出会った幻影も
同じことを言っていたけど、単純にアゼムのことを指して言ってるんじゃなくて、
時間遡行して一度会ったっていう意味も含んでるんじゃ。。とか思っちゃったりして。。
まあ、エリディブスが、過去に起こったことに干渉しても未来が変わるわけじゃないって言ってたし、
実際に第八霊災を防いでも水晶公が消えたりはしなかったので、違うんだろうな~とは思うけど。
ただ、全く関係がないとも言い切れないような。。ほんの少し期待してそわそわしてしまう。。w
さて、しばらくは二人について歩いて回ることになるっぽいけど、
その間は "アゼムの使い魔" として名乗ることに。
エメおじも、アゼムって名前を聞くだけでなんだかめんどくちゃそうな態度だったけど、
この時代のアゼムはどんな人なんだろう。。
エルピスについても基本的なことを教えてもらう。
目的とか用途が全く逆だけど、ラヴィリンソスに似た感じ。
幻影のアーモロートにいた古代人も言ってたけど、服で個性を出すのは恥ずかしいことらしいからね。
ちゃんとマナーを守って見学するよ。
とても希薄な状態になったわたしに気付いたのも、エーテルを見る眼のおかげらしい。
これって、アーモロートで出会った幻影のヒュトロダエウスが、
自分しか見えないアルバートの存在に気づいたってことがあったけど、同じ話しだよねきっと。
あのアルバートも、いまのわたしと同じような状態だったのかな~と。
うろうろしても悪目立ちしないようになったので、ようやくヘルメス探しに行きたいけど、
なにがあるかわからないので、わたしはいつも真っ先にエーテライト交感からやっちゃうw
オンドの潮溜まりにあったエーテライトと一緒だね~。
で、あらためてヘルメス探しに。。と思ったけど、気になる生き物が多すぎてついつい。。w
グゥーブーとかコロポックルとか、なんならケットシーまでいるし!
てか、この時代から現代に至るまで見た目が全く変わってないっていうことが驚き。
そんなこんなで、ようやくヘルメス発見!
(寄り道に時間かかっただけw)こいつ直接脳内に・・・!(;;ΦωΦ)
本来ヘルメスに用事があるのはエメおじだけのはずだけど、
わたしも含めて "人たち" ってちゃんと言ってくれるヒュトロダエウス、まじでイケメンなんだ。。
こういう細かい気遣いができるオトナになりたいねえ~。。w
エルピス到着のイベントシーンから気になってたこの子。
名前がメテオとか。。ヒカセンてきには不吉すぎませんか。。
めちゃくちゃイイ子っぽいのがかえって不安になる。。
そしてヘルメスのポンコツキャラアピール、なんなんだろう。。w
ひとまず落ち着いたところで、まずはエメおじのお話から。
まあそうだよねって思ってたけど、ヘルメスのおかげで同席できることに。
メーティオンってそんなにすごい存在なのかな??
エメおじのお話はファダニエルの座について。
エリディブスのお話からなんとなく想像はついてたけど、こういう感じで選ばれていくんだねえ。
でも全然乗り気じゃないヘルメス。
星のために働いて、全部やりきった報奨として星に還ることを選ぶことができる。
現代人と比べると、古代人はほぼ永遠の命みたいなものらしいから、死生観も全く違うんだね。
妖怪のサトリみたいなメーティオンの直接脳内もしもし能力。
でもたしかに、いろんな生物を生み出して研究する施設なら、
ここにいる多くの生物と対話できるようになるのは、かなりメリットがありそう。
生物と魔法生物を分かつのは "魂の有無" で、
自信のみで生存が可能になってはじめて魂が宿るんだそう。
そして、魂が宿るものを人の手で管理するのはおこがましいと。
なんていうか、古代人たちはもっと淡々と議論して日々を過ごしてるのかと思ってたけど、
全然この頃から感情豊かに過ごしてたっていうのは、ちょっと予想外。
現代で会ったエメおじがあんなに感情を出してヘラヘラしてたのって、
なり損ないの人に混じって生きた時間が長かったからなのかな~とか思ってたけど、
割とそのまんまっぽいしね。
ちなみに、顔の造形と声って強い相関があるらしいけど、
本来のエメおじと、わたしのよく知るソルだったエメおじの声が一緒なのは、
細部は違っても骨格とかが似てるからなんだろうな~って、勝手に納得してる。。w
偶然なのか必然なのか、エルピスの花も発見。
"想いが動かす力" 。。「デュナミス」があって、
それを扱うことができる存在を「エンテレケイア」とこの時代では呼ぶらしい。
時代を超えてラヴィリンソスにも咲いてたのはなんでなんだろうね。
そして "想いが動かす力" についてもサラッと重要そうな事実が。。
エンテレケイアはエーテルが薄く、デュナミスにも干渉しやすくなるみたい。
デュナミスのことはエメおじも知らなくて、おいおい!って食いついてたけど、
古代人にとってはエーテルさえあれば全て事足りるので、気にされなくても当然なのかな。
うーん、そうするとやっぱり、あれだけの力を持っていた古代人のアシエンが
ことごとく現代人に負けてきたっていうのは、分かたれてエーテルが薄くなった分、
デュナミスをより多く扱えるになり、そこが力の差になったのが要因だったのかなあと。。
「転身」とかいう初めて聞く能力。。
アシエンプライムとか、ハーデスが戦闘で大きく姿が変わるって説明だと思うと、なるほどだよね~w
例の記憶操作についても回収。。なるほど。。!
同時にヘルメスっていう人間性も補強されるし、うまいなあ。。
仮面を外して本心を語ってくれるヘルメス。
エメおじは全く理解してなかったけど、現代人に近い死の悲しみを彼は持ってるんだね。
そしてここでもサラッと重要そうなことを。。
大勢のメーティオンが宇宙航行してて、そろそろ成果を持って返ってくるらしい。
うーん、これもうめちゃくちゃ終末の発生に関わってそうで、嫌な予感しかしない。。
ヒュトロダエウス、うしろ―ッ! (;ΦωΦ)
オタク特有の早口になるヒュトロダエウスに笑ってたら、2段落ちでさらに笑ってしまった。。w
と、ここでヴェーネス登場。。むむむ。。
わたしがどこかで見落としてたっぽいけど、かつての十四人委員会のアゼムだったんだね。
めちゃくちゃ良い顔をするエメおじ。。w
そんなやり取りもつかの間、一瞬で未来から来たことがバレてしまう。。
圧倒的少数でゾディアークとやりあった派閥の長だけあって、やっぱりやり手っぽい。
気付いたきっかけは光の加護。。エーテルの変質を防ぐ護りの術式らしい。
この時代でも、何かエーテルの変質を防がなければいけないような出来事があるのかなあ?
ともかく、未来から来たことについて尋問するために連れて行かれることに。。
道中にコロポックルたちが居たのでグルポしたんだけど、背景が物騒すぎる。。w
最初は「エルピスわーきれい!いろんな生き物すご~い!」とか思ってたけど、
未知の危険生物が放し飼いにされてる生物実験場ってことをあらためて思い知る。。
ヴェーネスの入れてくれたお茶を頂きながら、これまでの経緯を話すわたし。。
これってつまり、2.0~5.5のあらすじ説明みたいなもんだよね。。
愛用の紀行録もなしに、こんなさらさら~っとうまく説明する自信ないよ!w
ヴェーネスは未来の自分が何故そうしたのかを考えてくれたけど、やっぱりわからず。。
でも、ハイデリンを創ることも、用意周到に準備したのが逃げるための月だけというのも
なにか理由があるはずで、ここエルピスにそのヒントがきっとあると。
話を聞いていたエメおじは色々と納得がいかないようで、おこになって出ていってしまう。
たしかに今の彼からすると、アーモロートも冒涜だと思うのも無理はないよね。。
このあとはヴェーネスと一緒にデュナミスについて調べることに。
旅をして色々と見てきた彼女は、還るに還れなくなってしまったらしい。
アゼムはお悩み相談の座だとエメおじは言ってたけど、
知能とエーテルを使ってだいたいのことなら何でも出来てしまう古代人だから、
こういう感覚にはなかなか気づきにくいのかもしれないね。
ヴェーネスも、ヘルメスとメーティオンの存在が終末に関わってそうだと予想してるっぽいけど。。
後のアモンとなる彼が、いずれ無に魅了されていくっていう運命を知ってる身としては、
星のためと理由をつけて命を蔑ろにすることに対して。。という線も、なくはなさそうだけど。。
というところで今回はおしまい!
ここまでずっと、まだメインクエあるの? まだ??って思ってたけど、
クエストLvも87ってことで、じわじわと終わりが近づいてきた感じ。。
ヴェーネス。。というかハイデリンの隠し事が何なのかが未だにわからなくてウズウズ。。
というかイライラするけど、何か大きな転換点があるのは間違いないはず。
それにしても、ここまで "想いが動かす力" をプッシュされると、
「たかが石ころ1つ!」みたいな展開を予想せずにはいられないわけだけど。。!w
エルピスの花もそういうポジションのアイテムなんじゃ。。とかちょっと思ったもんねw
この先も楽しみだな~~~!
つづき🐘🌱 おまけ 🌱エルピスでおさんぽ。
すごく高度があるっぽくて、スクショは撮れてないけど
日中は自分より低いところに太陽が輝いてたりもしておもしろいね~。
早くフライングとって、もっとグルポしたい。。
あと、本編とは全然関係ないお話なのでパタンしておまけに置いとくけど。。
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わたしたちの現実世界もこういう創造の産物だったりするのかな~と。
なんていうか、現実世界でも、ある程度は進化論で説明できるけど、
完全に説明できるわけでもないっていう事があるし、
何者かが意図的に環境や生命を創り上げて、ここと同じように調整したりして、
それを地上に放たれて、すごい年月が経ったのが今のこの世界なのかな~とか思うんだよね。
いつかそういう壁みたいなものを超える瞬間がきたら面白いだろうな~って。