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【暁月メイン感想 6/20】そろそろサムネに困ってきましたね。。

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(暁月編のネタバレを含みます!)
クエスト「Lv82 霜雪を踏みしめて」~「Lv82 廃線の先に」の最初まで!





こんにちわ、🌱よまちゃんです!

(きょうのサムネ)

(賢者スキルがわからんすぎる!!)


引き続きメインストーリーで面白かったこととか、気になったことをむにゃむにゃと!
前回、懐かしい顔ぶれに心をかき回されつつ、いざガレマルドに!!というところからの再開!



マキシマの提案で、ガレマルドへは飛空艇で山脈を超えて、そのまま帝都には入らず、
手前の「マグナ・グラキエス」という雪原に降りて、そこからは歩いて向かうことに。
いきなりびゅーんと飛んで行って、ボズヤの戦艦みたいなのが居たら危ないしね。

というわけで雪原までは問題なく到着!みんなの防寒装備にニヤニヤしちゃう。。w
てかエマネラン。。君が一番慣れてるだろうにしっかりせんかいw (;ΦωΦ)


先行して偵察していたマキシマたちの情報で、さっそく敵部隊が待ち構えているとのこと。
ただ、内戦で争ってたはずの部隊が混在しているらしく、テンパードの線が濃厚だとか。。
これがファダニエルが言ってた時間稼ぎってやつのひとつなのかな。


まずは偵察隊のサンクレッドを操作して、魔導兵器の破壊と援軍を阻止。
今回はちゃんと事前にしっかり説明してくれるのがありがたいね!
それにしても、やっぱりメタルギアは偉大だね~。。


お次は本隊、わんこを率いる部隊に見つかって迎撃戦。
エマネランの頑張ってる姿が見れて、わたしは感無量だよ。。w
(ぐちゃぐちゃでよくわからないけどw)


ここまでのイベントシーンで声がなかったピピンも、戦闘中はちょっとだけ喋ってくれて嬉しいw

そいえば、6.0で出るようになった吹き出しの顔アイコンいいね~。
そもそも戦闘中は忙しくて、こんなにでかく表示されてるのに気づかないこともあるし、
さらに吹き出しの表示にもアニメーションがあってもいいのかも。
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以前、ユキス・ネルのピラミッドのランジート戦で「こっちはいいから先に進め!」ってセリフに
気づかなくて、延々と殴って時間切れになって失敗したことが。。
ていうかこれこそもっとピカピカ光って主張してほしいんだけど!


ラストはサドゥのメテオでどーん!
いやこれは流石にみんな死んだでしょ。。これで気絶させただけは無理がなくない?w


テンパード達を沈黙させて進んだ先で、人気のない町に到着。
「キャンプ・ブロークングラス」と名付けられた拠点から魔導城を見上げて。
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出発前はそんなこと全く気にしてなかったというか、これ撮るまで気づかなかったんだけど、
これでもかというぐらい双子ちゃんとおそろコーデになってしまった。。w
トレーラーを見て二人の服装に合わせたわけじゃないんだよ。。(;ΦωΦ)


さて、拠点を構えたはいいけれど、何から始めようか~とみんなで相談。
(てか、テーブルの上からクエスト開始する人、絶対どこでもいるよね。。w)


他に生存者がいないか氷原を見てきてほしい、と依頼をうけて調べてみると現地人らしき人を発見。
。。というわけで追跡イベント開始。こーれがまためんどくちゃいんだ。。w
今までは敵とかの正面に立ってても、かなり近づかない限りは気づかれなかったのに、
ここにきて相当距離あっても方向が合ってれば何故か気づかれるという謎仕様。

さっきやったサンクレッドの潜入イベントはもっとザルだったじゃん??
(相手がテンパードだったからっていう言い訳をされそうだけど。。w)



追いついた先にはリキニアと名乗る女性と、逃げ延びたガレアン人たち。
ひとまず彼らの治療をしながら、ここでなにが起きたのかを聞き込み。
内戦の最中に例の地鳴りのような音がして、市民たちがおかしくなり瓦礫を魔導城に運び始めたと。
でもそうすると、彼らたちがテンパードにならなかったのはなんでなんだ??むむむ。
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金髪の彼いわく、ガレマルドはもはや都市ではなく廃墟。
立派な建物はあっても風雪をしのげるだけで、青燐水がなければ機関は動かせず、暖もとれない。
そして彼らは青燐水を汲み上げることも、精製することもできない。。

青燐水はいわばガソリンなわけだけど、これはいまのリアルゼアでも言えることだな~と。
昨今は大規模な自然災害の被害もよく聞くようになったりしてるけど、
人同士の争いがなくとも、こういう状況になることだってあるんだよね。

道具が便利になればなるほど、より専門家でなければろくにメンテナンスもできないし。
そう思うとアラグの技術を再利用している技術者たちのすごさが伺える。。


そして聞き慣れたあの曲が流れる不気味なラジオ。。
帝国民にとっては、勇気づけられる名曲らしいけど。。うーんやっぱり不気味すぎる。。

そして、どうも近くにも同じように逃げ延びた属州民がいるらしく、
彼らから青燐水を分けてきてもらえないか、行ってきてほしいと。


いい感じの歓迎を受けつつ、いろいろお話を聞いてみると、やっぱり帝国民と属州民には深い溝が。。


「アン」。。グブラでやったとこだ!( ΦωΦ)b
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【ガレマール階級論考:上巻】
 第六星暦1522年の帝政転換以来、
 ガレマール帝国では、階級社会化が急速に進行している。
 名に所属階級が含まれる点は、その深刻度を示す例といえよう。

 国家元首たる皇帝は「ゾス」……
 これに続く皇族は「イェー」、貴族は「ウィル」を名乗る。

 軍人階級は、軍団長の「ヴァン」に始まり、
 「トル」「サス」「レム」「クォ」「ビル」「エン」と続く。

 魔導技術者は、筆頭機工師の「ナン」に始まり、
 「マル」「ルクス」「キル」「ジェン」と続く。

【ガレマール階級論考:下巻】
 公職は、独裁官および元老院主席の「イル」に始まり、
 「ヘット」「ゴー」「フェー」「エイル」「ダス」と続く。

 市民は「セン」と、二級市民の「バス」に別たれ、
 最下位には市民権を持たぬ「アン」が位置する。

 ガレマール帝国の軍事侵攻により、
 属州化された地域では、その住人は多くが「アン」とされ、
 奴隷として市民に仕える生活を強要されているようだ。

 「アン」が市民権を得て「バス」や「セン」となるには、
 帝国に対する「特別な貢献」を認められるか、
 20年以上の過酷な兵役が必要となる。



リキニアたちのところに戻ってみると、アルフィノがガレアン人たちに襲われて。。
いなくなったリキニアを追いかけるも、魔物に襲われ命を落とし。。
まったく違う文化圏で生きてきたというだけでなく、これまで戦争をして人達と
これから一緒に生きていこうとすることが、どれだけ難しいことか思い知らされる。

敵国の人間に、忌まわしい魔法をかけられて治療されることが恐ろしいっていう感覚は、
ここで語られるまでなかなか想像つかないよね。


拠点に戻ると、テンパード化を治療できた兵士から聞き出した情報の報告。
以前のイベントシーンでファダニエルのが「お金は便利~」みたいなこと言ってたけど、
これのことだったんだね~。。なるほど。


そういえばゾットの塔もだけど、バブイルの塔ってFF4のネタなんだね~。
聞いたことあるな~とは思ってたけど、4はふんわりとしか知らないから最初気づかなかったよ。
4好きのヒカセンさんたちはテンションぶちあげな感じなのかな。。?w


そしてどうやらラジオが護魂の霊鱗と同じような効果があるかも、と二人の推測。
先のガレアン人達が無事だったのも納得。ちゃんとすぐに回収してくれるのはいいねw


そんな会議中に盗みをはたらこうとして捕まってしまう帝国軍人ユルスさん。
そして「ピル」!。。グブラで(略)


派遣団との取引はユルスの上官と相談しなければわからないということで、
交渉人に立候補する、どこまでもピュアな二人。。
ヴリトラに呼び止められたときのことを思い出してまた不安になっちゃう。。

早速ユルスたち帝国軍人への拠点に向かうんだけど。。

ちょうど4人で移動できるいいのがあるんだけど乗ってかない?って聞いてみたけどだめでした。。


そしてこの追従イベント。。
NPCを連れて歩ける仕組みの応用なのはわかるんだけど、移動が制限されるっていうことと、
遊びとしての面白さが追跡イベント以上にいまいち結びついてない感じがして、
なかなかにめんどくちゃいこと。。


あと前から思ってたんだけど、こういう指定のエリアに行くと敵がでてくるイベント。
先に同じイベントをやってる人がいると、敵が被っちゃってすごくやりづらいんだよね。
このときは一人だったからよかったけど、終わるまで待てないぐらい人がいるときもあるし。
しかもここはテンパード兵が異形になっちゃうって大事な演出だから、しっかり見せてほしいところ。

開始地点は決まってるけど、戦闘する場所はちょっと離れたランダムなところにするとか。。
湧いてくるモブと重ならないように~とか、また別に気を配る必要が出てくるとは思うけど、
なにかいい感じにならないかな~。


そんなこんなでテンパード兵たちを倒しながら、ユルスたちの拠点であるテルティウム駅に到着。
それにしても地下鉄の入り口にしてはやたらとでかい。。
魔導兵器の搬入出とかにも使えるような設計なのかな?


そしてここでも恒例の傾斜チェック!!。。はい、これはもうアウトです。
地面に格子状の溝があるけど、滑り止めではなくて単なるデザインだろうし、
こんな寒くて凍るようなところで、この角度はやばいですね。。殺人兵器ですよ。。
さっき魔導兵器の搬入出とかって思ったけど、これは無理なんじゃ。。って思っちゃうよね。。w


そしてユルスたちの上官と対面。。というところで今回はおしまい。

クエスト数や時間でいうと、このあたりはそんな多くはなかったんだけど、
やっぱりずっと気になってたガレマルドって土地に来たっていうこととか、
いろんな新しいイベントがあったりして、思った以上にたのしい!

はたしてここから帝国とうまくやっていけるのかどうか。。


つづき🐘





🌱 おまけ 🌱


ガレマルドの青燐水輸送用のパイプを支える柱。。
何か違和感があるな~と思ったら、浮いてたね。。w


あとここ、風脈全部終わってからになるけどエクスアラガンストライカーで来ると良さそう。
サンクレッドの潜入イベントもだし、これは狙ってるよね!w


それにしても、一面の雪で、文明が崩壊しかかってて、異形が徘徊する都市の地下鉄。。と、
ここまでくると、Metro2033を思い出さずにはいられない。。w
色んな要素を味わいながら楽しめるから、こういう遊び心みたいなのはいいな~。




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