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蒼天日記No.3 魔導城のアレ。

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台風が近づいてますねぇ……
外は雨の音でいっぱいな午前4時のとたけけです。

バイトとかで帰りが遅いとログインするのもおっくうで、でも寝るにはなー・・・とか思ってたらこんな時間だよちくしょう!
眠る前に、日記の更新をと思いたった次第です。


確か前回は魔導城に殴り込みします! ってところからでしたな(いつの話だよ


というわけで行ってきました魔導城・プラエトリウムですよ!


▲ちゃちゃっと最初のボスまで到達、警備ゆるすぎィ!

久しぶりのシドとガイウスさんとの邂逅をボーっと聞き流す光の戦士の図

その後、鉄巨人(ボス)に殴り掛かられますが、特筆することもなく突破。
しいて言うなら力溜め後の攻撃がちょっと痛いくらいかな?
リジェネを切らさずに戦うと、リジェネ>ダメージになるので、攻撃を受けても三秒後くらいには元通りになりますな。HAHAHA

その後も一人でエレベーターにのり、雑魚をばっさばっさなぎ倒していきます(割愛)

途中カードキーを認証させるの忘れて、戻ることも……久しぶりで完全に忘れてました(テヘペロ

魔導アーマーに乗ってからは……マジでこれ書くことねぇぞ?ってくらいにサクサク進んでいきましたね、ええ

これ山場無いんじゃねぇか? と、ひそかに不安になりつつネロさんの待つ魔導工房へ。


▲来るのを待っててくれた模様。ガーロンドとはちがうンだぜェ……!

(どうせさっさと終わるんだろ? もういいからアルテマと戦わせろよ……)

とか、思ってました。 最初はね?

まさかの強敵!!

超つよい! 雑魚が!!!


▲まさかの大苦戦、弾き飛ばし攻撃が常に来るので詠唱できないうえ、隅に飛ばされるとはめられる。

ネロさん自体は大したことないんですが、雑魚のザ・ハンドって技が強すぎィ!
近づかれると吹き飛ばされるので、近づかれる前に仕留めたいのですが、何体も沸くせいで処理しきれずピンボール状態に。
しかも隅飛ばされると完全にはめられるので軽く死にかけました。
群がる雑魚どもをアサイズで薙ぎ払い、ネロさんにはストンガを食わらせ何とか突破。


▲やっぱり無理だったぜぇ……ガーロンドォ……(彼の今後の活躍はあるのか、地味に期待)

さて

悲しいことに

ここからサクサク進み、山場もなく終わりました(悲壮感)

まずガイウスさん、威勢だけは良いものの本気を出した光の戦士(Lv.60)にはかなわず、ネロさんの倍以上の速さで沈黙。軍団長――――――!!
とりあえずリジェネ入れとけば減らないうえに、減っても特に致命傷になりえない……(´・ω・`)
あのころは8人掛かりだったのになぁ……



▲レベルキャップ解放された光の戦士には流石の軍団長もきついらしい、第Ⅵ軍の軍団長見習えよ!!

そうしてアルテマとご対面。


▲こうしてみると、やはり強そう。余談だがプロトアルテマFATEをまだ見れてません(涙)

やっぱりFFを代表するBOSS,強そう……!



おもったが

割とサクサクだぞこれ……?
あれー…おかしいなぁ、もっと激戦になって『次回! 衝撃の結末、とたけけ死す!』となるかと思ったんだけどなぁ……

そんなこと思ってるうちに、タイタンがはがれ、ガルーダ、イフリートも剥がれ落ち、とうとうあのアシエン(笑)が登場。アルテマを詠唱!

いずれ冒険者もアルテマ打てるようになるんですかねぇ……、そう考えてみると結構基本の魔法って出尽くしている様な。ガ系も出てきたし、黒はジャ系も手に入れましたしねぇ。

今後の新スキルはどうなるのかなー、と考えているとアルテマ最終段階へ突入!

ビットが出てきたり、戦艦が落ちてきたりと懐かしいギミックで暫し感傷にふけりつつ、ガンガン攻撃魔法を回していきます。
途中MPの回復を待ちつつも、最終段階へ突入。アルテマ詠唱を無事に止めアルテマ撃破―!


▲尚、真アルテマをフレンドと一緒に行ったが吸着爆雷で積んだ模様。やはり二人では厳しかった……

いやぁ、魔導城は強敵でしたねぇ!(すっとぼけ

こんな感じでだいたい1時間近く遊んでました(1/3ぐらいネロさん(の雑魚)といちゃついてた)
多分もっと突き詰めれば早くなる……んでしょうが、突き詰める意味はなさそうです(白目)

ただ、IDでのタイムアタックってのは今後User主体のコンテンツとして生かしていけそうですね。サスタシャタイムアタックで、一番早かった人には金一封! とか、誰が一番早く突破できるか、賭け事もできそうな感じ……、公式でストップウォッチ機能とかつけてくれないかな?(チラッ


さて、話は変わりますが。ララフェル♀から華麗なる転身を(物理的に)きめ、アウラ♂になった私ですが

その数時間後にはララフェル♀に戻りました。(リアル時間約4時間)

アウラ♂かっこいいんですが、何分サービス開始時からララフェルの身に慣れ親しんだ結果、アウラを操作したときのキャラ速度にストレスを感じ即、幻想薬一気飲みした模様。

アウラみたいに等身が高いと、どうしてもララフェルと比べて回転する速度や小回りが利きにくい(きがする)のでした……
なんかララフェルってちょろまか動けて楽しいんですが、ほかの種族にすると動作がゆったりしてて慣れなかったんだ……許してくれ、アウラ♂よ。

結果として数時間で在庫の幻想薬をすべての見切っただけという結果に、何て無駄だったんだ。
まぁララフェル愛を再確認できたということでした! やったね!!


▲やはりララフェルは最強っ……! 別に某FATEのNPCでは無いです。

なんだかんだで日記を書くと長文になるのが私の性質。すでに書き始めてから50分が経ってました。もう寝よ……
ということで、次回からまたただの雑記(というか今回も雑記だったが)に戻ります! 

それでは皆様、イイっ!エオルゼアライフを!!

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