実家(イシュガルド)に帰って、今週のお得意様をまだやってないからやった。
お得意様やってる途中でフェトゥ始まったから、途中から参加した。フェトゥ久々だったわ。カララント1個出て後は参加証だった。
スカイスチールも作った。
甲冑師が第三段階、鍛治師と革細工師が第四段階。
第四段階から収集品形式になるからアイテム欄が埋まるの忘れてたわ。これ1つずつやらないとキツいんだった。主にアイテム欄が。
現時点で素材が揃ってるからスカイスチール第五段階まで作れるのが鍛治師、甲冑師、革細工師、錬金術師。
裁縫師は第三段階は作れる。
木工師と彫金師と裁縫師の続きはアム・アレーンとコルシア島の行けないエリアに行けるようにならないと出来ない。
その為にもメインを進めなければな……。
ネタバレ見たいと思ったの初めてだぞ。
生きてるか死んでるかだけでも知りたい。
いや多分生きてるよね。暁月にいるんだものね。
暁月のトレーラーにシュトラ出てたっけ??あれ薄目で見てたからよく覚えてないんだよな。
そもそも第一世界にいる暁の皆は幽体離脱してるようなものだから肉体にはダメージ無いよね。
……マトーヤ(本物)が魂にダメージがあると本体にもダメージあるとか、魂が消えるとそもそもダメとか言ってた気もするな。
ランジートは生きてると思う。
でもランジートが生きてると落ちたシュトラの命が危ないから死んでて欲しい。
将校は悪運強そうだから何か生きてそう。
あの人名前出てこないのに存在感だけはあるよね。
という日記を書いて数日メインが止まりました。
スカイスチールは鍛治師と甲冑師が第五段階まで終わり、木工師のレベルがカンストしました。
いい加減メインを進めないとドワーフ綿花とサンドチーク原木と闇霊銀砂を採りに行けないから進めます。
サンクレッドに話しかけたら一旦ここで待機する事になる。
ユールモア軍も引いたし、ヴィースの里の皆が色々やってくれてるらしい。
アルメがあの穴に落ちたなら助からないって言う。
いや生きてますし。暁月のメインビジュアルにシュトラいるもの。後発組の利点よね。
ウィメからの報告。ユールモアは完全撤退。スリザーバウも解放された。毒盛られたのは確からしいから早く解毒薬持って行かないと。
シュトラはその為に落ちたんだから。
行き倒れもいるらしい。そちらは東屋に置いといた。
サンクレッドとミンフィリアはスリザーバウへ、私とウリエンジェが東屋に行く事になる。
ミンフィリアがここを離れていいのかなって言うけど、救うべき命があるならその為に動くべきってサンクレッドとウリエンジェが言う。
自分が落ちる事を厭わずに解毒薬を取った彼女だから。
毒盛られて行き倒れてたのってルナルじゃん……。
ルナルに解毒薬を与えて介抱する。
次第に容態が落ち着いてきた。解毒さえできればウリエンジェの治癒魔法でどうにかできるらしい。
私も治癒魔法くらい使えますけど!
ルナルがシュトラの事を呼んでる。
そしてまた休めと言われるララフェル。この状況で休める訳なかろう。私も治癒魔法くらい出来ますけど??(2回目)
シュトラの事を思い出してたらサンクレッドとミンフィリアが来た。
ルナルは毒を受けながらユールモア軍を追って行ってスリザーバウでも心配されていたらしい。
ルナルが目覚めた。
ルナルにシュトラの事を説明しなきゃならない。
「命をかけて、解毒薬を……」
「それ、どういう事だよ!ちゃんと教えてくれよ!」
ですよね。詳しい説明は必要だよね。
ルナルの反応が私と同じだった。
ですよね。姐さん穴くらいでくたばる訳ないよね。
アルメが不審者がいたからと連れてきた。こんな時に誰よ。
めっちゃ泣いてるのに空気読まずにエメトセルクが歩いてきてちょっと笑った。
貴方面倒な時は昼寝してるんじゃなかったの?
「……で?なんだこの状況は」
あんたストーカーしてたんじゃなかったんかい。
遺跡に入る所までは見てたけどその後は見てないらしい。中まではついて来なかったのか。
「仲間が死んだとはご愁傷様だ」
よし!殴っていいカナ?いいよね!
あまりにも泣いててミンフィリアにまで休んだ方がいいとか心配されてるんだけど、なんか思い出したらしい、自機。
「彼女は本当に落ちたんだろうか……」
直後に強い風が吹いていた。
そこに希望があるのね!
皆にもう一度説明する。
サンクレッドがエンシェント・テレポと呟く。
あーあの、マッパになって地脈の流れに任せてどっかいくやつね。
エメトセルクも一瞬だけ地脈が揺らいだって言った。揺らいだのは1回だけでまだ出てきてはいない。
希望が見えてきたぞ!また大きな毛布持って出迎えればいいのね。
でもここにはクルルさんがいない。エーテル読むの得意な彼女がいないのにどうするの?
前はカヌ・エ様の力を借りたんでしたっけ。クルルさんじゃないのか。忘れちゃった。
「ふむ……面倒だが私がやってやろうか?」
お前出来るんかいー!エメトセルク。いくら?高くつくんでしょ?
「お前達は私の言葉を信じないからな。敵ではないと示すいい機会だ」
いや一応敵ではないと思ってるのに、聞く耳あるのに教えてくれないのは君の方じゃん。
これでシュトラがちゃんと戻ってきたらエメトセルクの事を信用してしまうんですけど。
ウィメに話を聞いたらエメトセルクは木の上でのんびりしてたらしい。
ああ、一応自分の言葉は守ってたのか。それを見つかって捕まったんだな。
エメトセルクに地脈の太い所を探せと言われて探す。
何度も探して地脈の本流見つけた。
エメトセルクと皆が来る。
エメトセルクはあっさりとシュトラを見つける。
出てくるシュトラ。裸じゃん。毛布持ってきてないんだけど!?大きな毛布用意しておけって言ったじゃん。
エメトセルクが指パッチンしたら、シュトラが服を着ていた。
マッパでいるからってちゃんと服着せてくれるのめっちゃ紳士じゃん???
え、やだ……エメトセルク好き…。
アシエンなのに淑女が公衆の面前で裸で出てくるの気にすると思って服、しかも本人の服をちゃんと着せてくれるのめっちゃ親切じゃん??
その服どこから出したというツッコミはあるけど、まあ魔法は万能だから。
出てきたばかりのシュトラは現状をよく分かってなくてウリエンジェが説明する。
「我ながらひどい無茶をしたものだわ!……気付いてくれてありがとう」
笑い事じゃなくてよ。いっぱい泣いたのよこっちは。
ルナルがシュトラを抱き上げて喜んで泣く。
ララフェルじゃなければ私がその役を変わるのに……。
身体の小さい己が悔しいぞ。
エメトセルクは感謝の言葉が欲しいらしい。
シュトラが信用するかはともかく今回は感謝するって言った。
それに肩をすくめるエメトセルク。
「まさか先にキタンナ神影洞に行ったりはしてないでしょうね?」
行ける状況じゃなかったよ。何言ってんの。行ってないわよ。ギャザクラしかしてないわ。
一緒に行こう。
皆がいなくなった後にエメトセルクと2人で会話した。
あんな風に抱き合って喜んでいてもそのうち反目しあうかもしれないって言う。
まあそれは人間の真理だな。
彼らはそんな事をしないって言ったけど、そういうのは聞き飽きてるって。
元凶を振り撒いておいてって言った方が良かったかな?
「私達が撒いた種に、黒い感情を注いで育て、花を咲かせたのは……いつだってお前達だったよ」
でもさ、原因が無ければ結果も起きないじゃん?最初に種さえ撒かなければ、育つ花だって無いはずだよ。
反論も口論もするなって言われた。今の言葉を黙って受け止めるのが今回のエメトセルクの助力に対する謝礼になるって。
何でよ。議論しろうぜ。そういうの好きでしょ、君。
歩くの嫌だなっていなくなったエメトセルクに同類を感じた。私もテレポするわ。
キタンナ神影洞に行く事になった。
大罪喰いはやっぱりこの先を抜けた大飛瀑にいるだろうって。
アルメ達はキタンナの叡智もちゃんと見てほしいらしい。帝に同盟者にそれを見せる事をずっと託されてきたから。
まあ我らがシュトラ姐さんがそれを見逃すはずないでしょう。
調べ切れなかったら何度も調査しに来るって言ってた。
シュトラはルナルに貴方達が見た事ない光景を土産にして戻るって約束した。
またエメトセルクとの会話タイムがあったので話した。
第一世界に他にアシエンはいるのか。
今はエメトセルクだけらしい。
最近は人員不足で空位の座も多いらしい。
最初の頃は世界ごとに担当が決まってたけど、イゲオルムがやりすぎたらしい。
最近は必要なら手を組むけど一人でコツコツやりたいならそれでもいいらしい。
長らく第一世界でペアで活動していたのはミトロンとアログリフという仲の良い二人だった。
100年前の光の戦士達に2人ともやられた。アルバート達が倒したのそれ?
2人とも転生組だからやろうと思えば替えはきく。
「その辺りはまたいずれ話してやろう。お前が私に声をかけるのをゆめゆめ忘れずにいたならな?」
ここで終わりか。
お約束の聞きたい事はないパターンも試した。
「ならグズグズしているな、とっとと神影洞とやらに行け。お前が大罪喰いを倒してくるのを私なりに待ちわびているんだぞ……?」
ツンデレかよ。
キタンナ多分IDだから時間かかると思うけど待っててね。
里の東の方に進んだら無事にキタンナ開放した。
フェイスメンバーを見てみたらシュトラ黒魔だったんだけど!?ジョブの名前は魔女になってる。
やだ……シュトラ姐さん私とメインジョブ同じになったじゃん、黒魔みたいな杖背負って黒魔みたいな服着てると思ったらマジで黒魔じゃん。
白魔は性に合わなかったんだネ!
ところでロール丁度4人いるし私以外で行ってもらっていいですか?
ダメですかそうですか……。
71IDも74IDも初見タンクで行ったけど、74IDを後にヒラで行った時に楽だなと気付いたのでヒラで行くわ。
タンクは大変。どうせ先頭走らなきゃならないからタンクかなーと思ってたけど、サンクレッド、接敵したら何か瞬間移動みたいなので先制攻撃してくれるからそこまで頑張らなくてもいいし。
あと学者だとフェイスの皆さんと一緒に行くの楽なのよねー。
あまり被弾しないからさ、フェイスの人達。
そんな事を言って挑んだのに1ボスでシュトラが死んでびっくりしたよ。
敵の大技攻撃避けなくて死んでた。
多分詠唱してたんだろうね。黒魔あるある問題。
フェイスの人は蘇生だけすれば全回復してるので小隊と同じで便利。これ前も言ったな。
2ボスでは自分が死んだ。なんか即死だった。
何で柱倒れてくるん??
サンクレッドにピクミンしてたのに、あいつ柱に当たってもダメージ受けない……ギリギリ避けてたのかな。
最後の方は回復しかしてなかったけど皆が倒してくれた。
あと、ここでフェイブレッシング使える事を知った。
レベル76のスキルじゃん?キタンナってレベル75IDじゃん??
でも私のレベルが84だから、76シンクになってるみたいなのよ。
そういうの早く言ってよ!PTリスト見たら皆は75なのに私だけ76だわ。
フェイブレ使えるなら2ボスもっと楽だったぞ?私が柱に当たる問題は置いといて。
ラスボスでも何か死んだ。何でだ?
何か突然ボスに突進された。
もー意味分からんぞ、このID。
キタンナの奥に大罪喰いいるとは聞いたけど、IDクリアしてから大罪喰い討伐戦だと思ってた。
ここにいるんかい!ホルミンスターと同じか。
クリアしたの残り時間30分でしたね。
即死したのは紫の線を切るのを忘れたからだったね。
シュトラとかミンフィリアとか付いたら切ってたの見てたのに自分に付いたら気付かなかったね。
大罪喰い倒しても喜ばないんだよなー自機。
大罪喰いを倒した後の光の動きを見てたけど、相殺というより確かに自機の身体の中に溜め込んでるように見える。
一緒めっちゃ光るよね。シュトラにはずっとこの状態で見えてるって事なのかな。
ラケティカ大森林に夜が戻った。
ミンフィリアの言うように夜の民もこの空を見ているといい。
もう洞窟の中で夜空を見立てた瓶とか覗き込まなくていいんだよ。夜は来るよ。
ウリエンジェとシュトラは私の様子が気になるみたい。
「本人に黙っているつもりもないわ」
早く話してよ!!!!
こっちはシュトラに再会した時からその話を聞くつもりなんだからね!
「……ねえ、ウリエンジェ。取り戻した夜空は、綺麗かしら?」
見えてないんだよねシュトラ……。
ウリエンジェがすごく優しい目でシュトラの事を見てた。
夜空は原初世界と同じく綺麗だよという事を詩的な表現で言う。
シュトラの目にも星空が綺麗に映ってるんじゃないかって。
シュトラ今ウリエンジェの尻触らなかった?
多分背中叩いたつもりなんだろうけど、見えてないからその位置尻だったよ。多分。
一瞬だったから腰だったかもしれない。
帰りましょうってシュトラは言ったのに、遺跡の探索するんですね。壁画のある部屋に来た。
シュトラによると、ロンカより古い時代のものだって。
使われてる顔料によって年代が分かるんだって。鉱物が使われてるから。なるほど分からん。
壁画見てたらエメトセルクが来た。
何かエメトセルクにじーっと見られてる。何だよお前も私のエーテルが気になるのか?
「……なるほど。やはりあと数体倒さないとなんとも言えないか」
何を言うつもりなのかい?私が大罪喰い化するかもって事?
シュトラが私の代わりに問い詰めてくれるけど、エメトセルクはのらりくらりとかわす。
そんですぐ帰るって言い出したんだけど、ほんと何しに来たのこの人?
帰ろうとしたエメトセルクが壁画を見て懐かしい光景だと言った。
昔々は誰もが知っていた。
世界が原初世界と鏡像世界に分かたれた時、全ての命も14に分かれた。
それぞれの世界で別の存在として生まれ変わった。
本来の世界を知る者はいなくなったけど、人は時々夢としてその光景を垣間見た。
知らないのに知ってる人類共通の夢。
昔は大層不思議がられて、絵に描かれたり唄にされたり、色々扱われた。
最近は全く見かけなくなったらしい。
シュトラが描かれてる内容を聞いた。
今回の解説はエメトセルクですか。
世界が分かれる前、そこには栄えた文明があり、多くの命が生きていた。まあそうだろうね。
しかし、理が乱れ、未曾有の災害が発生し文明や命の危機になった。
その文明の人々は祈りと犠牲によって星の新たな理を紡ぐもの「星の意志」を生み出した。
名前はゾディアーク。それによって災厄は鎮められた。
ゾディアークという名前、聞いた事あるし皆びっくりしてるけど何だったっけね。
災厄は過ぎたけどゾディアークという大きな力を巡って人々の意見は割れた。
それを封じるべき者によって、枷となるもの、ハイデリンが生み出された。
あ、ここまで来たら何となく分かるわ。少し思い出したわ。
ゾディアークとハイデリンは戦い、ハイデリンが辛勝した。
ハイデリンが放った渾身の一撃で世界は分かれ、ゾディアークもまた分断して封印された。
エメトセルクによる忘れられた歴史の話。
ハイデリンの話はどんなだったっけ?
元々はゾディアークは厄災を鎮める為に生まれたとか言ってたっけ?
ゾディアークもハイデリンもこの星に元からいた神ではない。
人によって創られた星の意志。
オメガみたいなものかな?
エメトセルクが言った。「最古にして、最強の『蛮神』だ」
オメガじゃなかった。
それを知っている貴方は何者なのか。シュトラが聞いた。
エメトセルクは笑う。
「やっと、ついに、それを問うか……。
私とは、アシエンとは何者か……」
いや私はずっと知りたかったけど?割と頻繁に話しかけてましたけど???
アシエン、特にオリジナルと呼ばれるアシエンはゾディアークを召喚した者。
分かたれる以前の世界の人。
エメトセルク、めっちゃ長生きじゃない???
え、何千年どころか何万年生きてるんだこの人。
肉体は朽ちるから肉体年齢は置いといて、魂だけでも生きられるんだよねアシエンって。
すいません何歳ですか?
よくそんな長い年月生きてて狂わずに生きてられるね?死にたくならない??
だから世界の統合にこだわる。元々1つだった世界を知ってるからか……。
「私は、世界を……人を……真なる形に戻したいのさ。当然の要求だろう?」
広樹の演技が素晴らしいですね、ここ。
でもさー、普通に考えて無理じゃん。
一度分かれた物をまた1つに戻すとか無理じゃん。
それ多分、分かれた前に1つだったものとは別物になる。無理ゲーだよ諦めた方がいいよ。
アシエンの目的と望みは分かったけど、叶えるのは無理だと思う。
ムビ開けたら音楽がとても綺麗だった。
シュトラと話したらラケティカ大森林を飛べるようになった。
私は未知と伝説の採集に行きたいです!
エメトセルクの話についてはアルフィノ達と合流してから話す事になった。
まずは皆に夜空の事を伝える事、そしてユールモア軍の撤退を確認する事。
はい、私はとりあえず未知と伝説の素材を探してきます!
綺麗だと思った音楽、大森林の夜の音楽か!
フロンティアリボンとフロンティアドレスの原料の綿を手に入れた。
これ作りたかったやつだけど、もう1つの布は多分地図素材だな?
エクサークの原料にもなるらしい。蒼綿花。
ミストスピナッチというのも採れた。色んな料理に使えるっぽい。
採掘師の方の未知は全然来ないな?