黄金のレガシーの中盤までの感想、その2です。
こちらの日記もネタバレを含むので、未プレイの方はブラウザバックを推奨します。
その2では、各キャラクターへの感想など。
「ここらのサボテンダーは美味いぞ」と教えてくれる、我が相棒のエスティニアン。
近接DPSでも、肉ばかりでなく野菜もバランス良く摂らないとですね。
ウクラマトは、感情がストレートに表に出るところが親しみやすく魅力的です。
美味しいものを食べたときの感動ぶりには、まさに(食レポの)王としての素質を感じました。
ウクラマトと様々な話をしてきた中で、特に好きな台詞はこれです。
ウクラマト「家族や仲間、知り合って好きになった連中と、笑い合うことができたら乗り越えられる」ヒカセン同士のつながりのよう。
いつか私も、乗り越えてみたい!(リアタイ極を・・・)
ゾラージャ兄さんを、超カッコ良くぼこっているSSが撮れました。
ゾラージャ兄さんは本当に困ったやつでしたが、ふぉーぎぶんにとって一番心に残る台詞を残したのも、こいつでした。
ゾラージャ「迷い続けた俺に、正しい路を問うな……。」分かる・・・分かるよゾラージャ兄さん・・・。
野良タンクでルレに突入し、迷子になって涙目なときに、この台詞をチャットマクロで流したい・・・。
黄金のレガシーのストーリーでは、クルルさんの出自の秘密も徐々に解き明かされていますね。
ウケブに挨拶しそこねて、残念そうなクルルさん。
この台詞には、しっかり者のクルルさんの魅力がパンパンに詰まっています。
クルル「遠征のための準備は万全よ。数日分の食料に、お薬に、予備の装備に……全部エレンヴィルさんのナップサックに詰め込んであるわ!」アリゼーさんは、グラフィックスアップデートを経て、ますます素敵なルックスに。
絶景を覗き込むアリゼーさん。押したら怒られます。
黄金のレガシーは、アリゼーさんファンにとって嬉しいイベントが色々ありますね。
兵士を観察するイベントとか・・・
グルージャからの質問に、言葉を濁すシーンとか・・・
突入組と待機組とで別々になる際に、一瞬切ない表情を浮かべるシーンとか・・・
そして、大分遅くなりましたが、ついにふぉーぎぶんもここまで来ました!
巷では、もう7.01や7.05のパッチが出ているそうで、嬉しい夏休みの宿題が盛り沢山ですw