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【黄金7.0感想】デコワの決闘クリアまで

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継承式後ゾラージャのカットシーン〜サカ・トラル決闘終了まで。
前回ここまでやっとけばよかったね。

やはりケテンラムを襲ったのはゾラージャだったみたい。
そして、なぜか石板と秘石を全部持ってて、かつ奪われたケテンラム…。
サレージャは20年前に連王からガラフへの手紙を代筆して黄金郷の事を知っていて、鍵の存在も知っていた。
20年前から黄金郷の扉を開きたいとか思ってたなら、唆せそうな継承の最有力候補に近づいて…と画策してただろうね。
そんなサレージャが側近として幼い頃からいたら…。グルージャジャは何も気づかなかったのかな…ウクラマトの事は気にかけてたのに…。

そしてあっさり…盗み出される鍵。
トレーラーのシーンはここだったのか…てっきりグルージャジャからゾラージャへ渡されるものだと思ってたからな…ゾラージャがこんなに家族から疎外されてるとは思ってなかったし…。

そして、何故かゾラージャが持っだけで光る鍵。
そして向こう側からすぐさま聞こえる声。
向こう側の人?はすぐにでもゲートを開けてほしいらしい。

世界を作り変える力…と聞いてにちゃぁ…と笑うゾラージャ。
いやだ…兄さんのこんな笑顔を求めてた訳では…。
何のためにこんな力を求めるのか、彼の中で奇跡の証明は何にも替えてやらなきゃいけないことで、その先の目的とか無さそう…。
なぜそんな風になってしまったのか…グルージャジャ教えてくれ…。

えっ…!?
ゾラージャ…さん…?サレージャ用済み…?
これだとサレージャが近づいたわけではなく、兄さんが自らサレージャを利用したってことだね。

ゾラージャが生きる理由の為に新たな世界を作る…とは…。
この世界では彼の生きる理由に足らないと言うことだろうか。

そして扉の向こう側の人。音声はなかったけど謎の少女かな。
その願い叶えてあげる、が、約束は果たされたに繋がりそう。
そしてこんな、いかにも悪役なゾラージャにそれを言うからには、この人もこちらの世界のことなんて気にしてなさそうだね。
取り敢えず誰でもいいから扉を開けて協力して欲しいだけって聞こえた。

うーん!面白くなってきた!
まぁ…継承の儀に意味を見いださないまま負けた兄さん…完全に負けキャラムーブなんだけど…その心がそんな風になってしまった理由や、兄さんの心を救う日が来るだろうか。


なんか気持ちが進まなくて5日ほどゲーム止まっちゃった。

続き。
なんでサカ・トラルに行く橋が継承の儀で通行止めになったり、許可証が無いと行き来できないの??
扉向こうの人達の言いようだと日常的に橋の行き来があるはずだけど…。
あんな重そうな扉を逐一開閉するの大変だね。

乗り物のバッファローが興奮して〜、この地の変化が〜ってのが挟まれたからには何かあるんだろう。
コーナを支持する革新派がいるみたいだけど、今更登場しても、コーナが理王になって良かったね…としか。
この人達は新たな王がヨカトラルだけを巡って種族の歴史を知った!って演説したのどう思ってるんだろ。
コーナが出てきた時に顔を曇らせた二人組みは古典的な暮らしを望む派閥なんだろうか?
その辺の争いはありそう。

なんか、裏で悪いことやってそうな自警団の人出てきた。
そしてなんか嵌められてるっぽいヤンキーが…。
これ、自警団を都合よく使いたいこいつが隊長を陥れるために…みたいな展開かな?と予想。
あと副隊長、おしゃれなピアスしてんな…なんか薔薇の花っぽく見えるけど…微妙に謎の少女が着けてたネックレスに似てないか?
いや、いくらなんでもここが繋がってるわけないか。小物っぽいし。

急に世界観違っててぽか〜んなんだけど、エレンヴィルが前回来たときには数軒の小屋があっただけらしいから、コーナが持ち込んだ技術により急速に発展して、それで人が集まり、治安が悪化したらから自警団を…と。

でも一応サカ・トラルもトラル連王国なんだよね?
なのに勇連隊に入られるのが嫌で自警団組織してるのは、各種族や部族に自治が認められているから?
でも、なんて言うか…ヨカ・トラルの種族もそれぞれの集落で長がいて、自治っぽく見えるから…彼らとは絆を結んで、サカ・トラルは放ったらかしなのはやっぱり変な感じ…。
その割に王でもなかったコーナが推奨するエーテライトや鉄道が敷設されていたり…謎い。

ここで既にサブクエが湧いてたからやってるけど、ヘイザ・アロは生活に縁深い動物を祀るヘイゾなる習わしが…ってのがミコッテのサンシーカーっぽい。
やはりルーツはエオルゼアなんだろうか?

そして酒場のクエストではペルペル族から仕入れたメスカル運び。
マスターは、もともとサカ・トラルの酒だけど行商人のペルペル族に教えたら改良してもっと美味いメスカルを作ったと言っている。
ペルペル族の集落では80年前にシャトナ族が伝えたっと言ってたのに。
伝わり方の違いはあるんだろうけど、マスターの話だとこの宿場にペルペル族が来た風に聞こえるな…。

なんか…ロネークに乗れません→先の宿場で時間潰して→なんか問題起こってます→ロネークに乗れるようになりました→行商人が襲われてる〜自警団は何やってるんだ?
って流れが…いや…うん…うん…。
いやいやいや!まだわからないから!うん!

ロネーク乗りながらの説明で気になったのは青燐水が日光でも自然発火する様子から死を連想して、地元民に変わった訓話が伝わってるくらいかな?
あとワラキ族出てきた!

エレンヴィルの師匠の友人のシャトナ族イヤーテさんを探す。
これ聞いてるとエオルゼアのヴィエラ族の風習や習慣はあんまり関係なさそう。
トライヨラにもそれなりにいるし、男女比もあまりなくて、どちらも活発に外に出てる感じする。

エレネッシパ?
エレンヴィルの愛称がエレネなのは幼名的なものから?
そっか、ウサ耳族はある程度大きくならないと性差がないんだっけな?
私には分からないけど、エレネッシパって女性っぽい名前なのかな…?とか。
あ、違った。なるほど、エオルゼア風にしたのね。

ここでカフキワの説明が。
動物の知識を買われてグルージャジャ一行に…、その辺の出会いが知りたい。
エレンヴィルとカフキワは特に確執があるわけでもなさそうで良かった。
どういう経緯でグルージャジャに見込まれたのかは分からないけど、お母さんが旅で多くの未知と出会い魅了されたように、息子に広い視野を持ってほしくて黄金郷を探せって言ってたんだね。

この話だとカフキワさんは旅の後に故郷に戻ってエレンヴィルを産んで、その後、狩りや未知の動物を探しに行く時はイヤーテさんに預けたりしてたと。
で、一緒に連れて行けとせがむエレンヴィルに一人前になるまで連れて行かないと…。
一人前と認める条件として黄金郷を探せと言ったのが性分化前だったとしても10歳〜12歳くらいかなぁと。
さすがにそれ以前に子供が集落から出ることって少ない気がする。

でも、これだとエレンヴィルとカフキワさんは今まで一緒に旅したことは無いってことにならんか?
師匠というからには集落近くで狩りくらいはしたことあるのかと思ったけど、エレンヴィル戦えないし。動物の知識を教えるにも一緒に行動しないと難しそうだけども…?

そこから何歳くらいでトラル大陸で黄金郷を探し始めて、エオルゼアへ渡ったんだろう。
黄金郷探しは一人でやったんだろうし、一人で行動できる年齢…アルフィノとか考えれば16歳くらい?
1年ぐらいで諦めたりはしなさそうだから数年トラル大陸を旅して…それからエオルゼアへって感じかな?
3年前に里帰りしてるってことは、ヨカ・トラルでの黄金郷探しを含めても、集落を出てから4年以上は経ってそうで…エレンヴィル21〜3歳くらい?
ウクラマトと幼馴染って言うくらいだから年齢は近い筈で、コーナには敬語だからコーナよりは歳下だろう。

ところで、ウクラマトと幼馴染と言えるような接点は…どこに…?
集落を出て黄金郷を探し始めた頃に拠点をトライヨラにしてたなら…まぁ…カフキワの顔利きで知り合いにはなってたかも?
それ以前にカフキワがトライヨラに連れてきた可能性もあるけど…前述の一人前に〜のくだりからは一緒に行動したイメージ湧かないかなぁ…。

まぁ、ウクラマトが幼馴染って言ってるだけで、エレンヴィルは知り合いってしか言ってないもんな。
ウクラマトの友達認定早そうだし…。

乳母のナミーカさんなんでこんなところで!?
と思ったら、ウクラマト独り立ちしたから故郷に帰るんだって。
それは喜ばしいような淋しいようなだけど、ウクラマトにはまだまだ見守る人が必要だと思うな…。
あと、長年お世話になった乳母が役目を終えて故郷に帰る…しかも老体で結構な距離の旅なのに…、乗り物とか護衛とか用意して上げられなかったのかウクラマト…。
自分も盗賊に襲われて誘拐されてるのにな…。

エレンヴィルにキメ顔で冒険者の強さは信じていいとか言われると照れる…!
最初はエレンヴィルにも特に感情は無かったんだけど、一応暁月分の接点があるから、すんなりそう思えた。
やはり心の距離感大事だよね…。

ところで、トラル大陸には冒険者制度無いと思うけどさ、ウクラマト様ご一行の時はともかく、ここの人達はなぜ旅人にお使い頼むんだろ?
まぁ、日雇労働とか多そうだからそんな感じかな?

トナワータ族の集落に来たけど、アドベ煉瓦ってなんか聞いたことあるな。
地理的にメソアメリカ文化とかかな。
こういう時に自分は物を知らないなぁと思う。特に中南米文化とかあまり興味を持ってなかったから、新しく知るの楽しいな。
しかし、黄金入ってから思ってたけど、集落の家の中にほとんど入れないの悲しい…。

サカ・トラル入ってから、なんだか旅の最初みたいな流れだから、中途半端に盛り上がって(一応ストーリー上、私の中では全然盛り上がってない)、また最初からリスタートみたいに感じてる。

お使い嫌いじゃないし、ウクラマト連れてる時みたいなイライラは無いから悪くないんだけど…ちょっと中弛みしそう…。
いや、分かり切った悪役副隊長のくだりを引き伸ばすことになったデコワにイラッとしたけど…デコワと言うよりも、あのおふざけBGM流れて来ると反射的に嫌な気分になるように刷り込まれてしまったのかも知れない。

ちょっとまてデコワ…3年前に組織立ち上げってお前何歳なんだ…?
銃を使えるみたいだけど、振る舞いとかガキとか言われてたから17歳くらいかと思ってたよ!
うーん、でも大人相手に…ってことはやっぱり十代?サカ・トラルの成人とか決闘できる年齢とかがよく分かんないや…。
14、5歳でそんな振る舞いしてるとして、大人がそんな簡単に負けるか…?だから組織乗っ取られたんだろうけど!

でも嫌いじゃないよデコワ…。
非致死性の弾って言ってるけど、相手が普通の弾使う可能性ないか?
殺してしまえば死人に口なしだからね…。事故とか言い張られる可能性も…。
ウクラマト様ご一行の冒険者いるから最悪ボコボコにすれば済むけど!

おー…めっちゃ西部劇やないか。ちょっとおもしろかったw
やるなデコワ!
あとタイムリーにオリンピックの射撃のおじさん見てたから、ラフな片手打ちかっけーっと思った。

さっきはこのくだりを引き伸ばして〜とか言ったけど、ここまでやった方が絶対に良かったね。
同行は…まぁ、ウクラマトの継承式あたりの時よりは意味があった気がするし、糞集めもエレンヴィルはちゃんとグリーナーらしく説明してくれて、良かった。
あとエレンヴィルが集めてきた材料でなんとかクラブの繊維ってあって、カニだよね?繊維とは??って思ってたら、決闘シーンにちゃんとそれらしい生物出てきて笑った。

これが最初の方のクエストなら本当に良かったね。
中盤にあることで、なぜ黄金郷もゾラージャも置いといてこんな事を…って過ってしまうんだ…。
でもそうしなきゃ話がおかしくなるのかな?
このくだりが中盤に挟まれている事はどうかと思うけど、内容自体はそこまでストレスではない。

似たような感じだと暁月でゾディアーク倒した後のレポリットのくだりが中弛み…私としては続きが凄く気になるのにっ!ってストレスがあったんだけど、ここにそのストレスを感じないのはストーリーの勢いみたいなものが違うのかな…と。

まぁ、暁月と比べても仕方ないので新生で言えば、砂の家襲撃後…くらいか?
蒼天ならオルシュファン後、紅蓮ならドマから戻って来る時あたり。漆黒は…レイクランド襲撃とか?
適当に言ったけど、物語の中盤としてはっきり区切った感で言えば紅蓮に似てるかもしれない。
でも…ストーリーや感情的な盛り上がりはどのタイトルにも及ばない気がするな。
私自身の感性が贅沢病になってるのかも。

ちらちら見えてる感想で主人公がウクラマトだから…みたいなのを見て、似たような立ち位置だと紅蓮のリセかなと思ったんだけど、仲間として活動してた時間が長かったからリセが主人公がムーブしてもそこまで違和感は無かった。
でもイダが好きだったのにリセは好きでは無かったんだよな…同じ人なのに不思議だね…。

オメガのスイッチ押す時の「私は私の責任でこれを押す」は紅蓮…というか蒼天なんだけど、あれはリセの一番のはぁ?ポイントで、まぁ、紅蓮でリセが主人公になるのが分かってれば…いや…、未だにリセがオメガについて何か責任負ったり取ったりしたか??と疑問なんだけど。
これ語りだしたら止まらなくなるし今のリセは受け入れてるので、やめよう。

私がウクラマトを好きになれれば…もう少し良かったかなぁ…とか思わずにはいられない。
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