Personnage

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多分、このためにジョブ・サブクエを進めていた

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はい。
今回はそんなに進みませんが、
6.0のガッツリネタバレですからね!
未プレイの方は注意です…!











まだサンクレッド達から連絡がないので、シャーレアン魔法大学へ行くよ!!!
なぜって?
査問会で庇ってくださったモンティシェーニュさんに会いに行くのだ。
どうやら、我々がサベネアへ行ってる間にも一度会いに来てくださったとか。
えぇ…?超優しい……。
グ・ラハは卒業生じゃないからって遠慮してたけど……来ちゃえよ!
ヒカセンだって卒業してないけど制服着て突入するよ!
……むりか、そうか…。
名残惜しそうにしてたけど、彼には留守番を任せることに…。
一方、前日のごはん会から居ないエスティニアンは、いまだ帰らず。
まぁ…単独行動に慣れ過ぎた者の末路よな、気持ちは分かるよ。
無駄遣いしてなかったら…もう、良いかなって思い始めた。


途中、双子も拾ってフェノメノン大講堂へ向かうと
大講堂の説明をいきいき話すアルフィノくん………めっちゃ喋るじゃん?
いわく、新入生に大学の案内をしていたらしいのだけど……。
大学入って早々、こんなイケメンの先輩出てきたらヤバくないですか?
私はヤバイ。とりあえずファンクラブ入れさせてください。

第六星暦432年に講堂が完成。
……第六星暦が1500年続いてたらしいので、かなり歴史ありますね…やば…。
エーテル学、魔法学、神秘学、占星学などでの研究実績は
この大学を名実ともにシャーレアンの最高学府たらしめている!とは卒業生達の談。
…そんな歴史あるところで、伝説を作った男・アルフィノ。
ラストスタンドのような塩対応はない、とアリゼーが言ってたけど…本当だぁ!!!
っていうか、マジで囲まれてる。
から、とりあえず一緒にSS撮った。

ひゅ~!アルフィノぱいせん!(*'▽')

入り口近くの学生ララフェルくんが興奮しきってたのは面白かった。
気持ちは分かるけど、ずっと踏ん張ってる。
多分こいつのせいで学校中に噂が回るの早いぜ。

玄関ロビーを後にし、大講堂内をうろつく。
選者殿に工匠殿……おもしろそうな所がたくさんあってワクワクしますね!!!
学生さんの話を聞く限り、学長かなり素敵だと思う。
校内の授業をよく見学してるのもだけど、
製作した魔具のことを褒めてくれるとかめっちゃうれしいじゃん。

そして、探し人は公開講堂にいらっしゃった!
査問会でのお礼を言ったら「あれは災難だったのぉ」で片付けちゃったよ、すげえな、この人…。
でも、本当は、フルシュノさんたち、哲学者議会の反応が当然なんだよね。
それなのに「ワシは教え子たちの"なぜ"を極力封じたくはないからの」
って言えるのはすごいことだし、やっぱり学長なのだなぁって思った。

彼、ルイゾワさんのみならず、ガラフさんにマトーヤさんとも知り合いみたいで
双子にヤ・シュトラ、クルルといった癖のある子たちをよく纏めてるねっていわれた
けど、全然まとめられている気がしないですね……。
アルフィノが基本的にまとめてくれてるのでは?

あと、じいちゃんキャラに弱いから、一瞬で好感度が上がるんですけど、これは。
うおお…かわいいぞ、モンティシェーニュさん…。
「査問会の受け答えを聞いたとき、じじいを代表して泣くかと思ったわい」
じ……じいちゃん!!!
じいちゃん目線であの場面見直すのも乙ですね!(そして泣く)


"哲学者議会の使命"については議員の端くれとして喋れない、と言われた。
うん、それはそうだ。
むしろ、モンティシェーニュさんがここで簡単にしゃべった方が嫌でしたからね!
プレイヤーとしては本当よかったです。

でも、やっぱりあれは「話そうと思ってもできない」とのことだった。ですよね~!
「使命」は、世に出れば混乱させかねない内容。
だからこそ、話せなくする魔法が各議員にかけられているとのこと。
私は専門的な魔法について知らないから「そうなんだな~(能天気)」って感じだったのだけど、
アルフィノ達がめちゃくちゃ驚いていた。
そんな彼らを見て、学長直々に講義をしてくださることに!やったー!


まずは、生命が有するエーテル=記憶、魂、生命力といった基本的な確認から始まった。
ではどうすれば「とある事柄を話せないようにする」という魔法がかけられるのか。
紙とインクとペンを使って超絶わかりやすく例えてくれた。
紙は『魂』。変化することのないもの。
紙に書かれた文字が『記憶』。
その記憶に同質のエーテル放射…紙と文字でいうプロトコル処理をすることで、その部分を読めなくする。
この原理の魔法が議員にかけられており、第七霊災時の記憶の曖昧さもこの現象に値する。

シャーレアンでも記憶に関する術…特に干渉する術は禁忌とされており、
新しい議員が「使命」について知った時のみ術が施されることになっている。
そして、その術を乱用して民を操ることは絶対にない、とおっしゃっていた。
それは当然として、ンなことしてたら、エオルゼアのこと蛮族とか言えないからね!?


議員にかけられている秘匿の術の解除事項は、
「議会で9割以上の賛成が得られれば解除」とのことで、
その機会を得られなければ、星海に還らない限りは戻らない…と。

星海では、すべての魂が洗われる。
まずは汚れ。
……議員にかけられた術や第七霊災で白く焼き付いた記憶など、
『魂・記憶』に付加されたものが消える。

その次に『記憶』。
ごく稀に消えない刺青のように消えないものもある…とのことだ。
これは…彗星を見ることで思い出される古代人の記憶のことかな。

そうして洗われた魂がどうなるかは、説が分かれており
・無垢なエーテルとなり、いずれ別のエーテルと結びついて新たな魂を作る説。
・ほどけないまま物質界に流れ、別の生命として再誕する可能性もあるとされる説。
モンティシェーニュさんは、どちらかが正しいというよりかは、
どちらも正しいと思っているタイプの人だった。
後者は…ミンフィリアとか転生組アシエンも…なのかな?


智の深淵に叩き落されたところで、モンティシェーニュさんの講義が…終わってしまった…。
道具片付けるときのお茶目さに、ときめきを覚えずにはいられませんでした。
こんなん絶対人気の講義じゃん!!金払ってでも見たいわ!!
マジで楽しかったし、ガッツリメモ取りました。


そして学長、去り際にバルデシオン委員会の協力者が卒業云々関係なく
大講堂を使えるように手配してくれるようで……えぇ…かなり好き…。
この方、本当に何かを知りたいという好奇心を後押ししてくれますよね。
は~~~?好きだが~~~???
こんな風にいろんな魔法を見せてもらってたアリゼーが、魔法大学を目指す理由も分かるなぁ。





今回の講義で、議員が口をそろえていた理由
そして、議会側が喋らないと何も知ることができない、ってことも分かってしまった。
というわけで、オールド・シャーレアンでやることが、なんもない!!/(^o^)\
と、思ってた矢先。
グランドカンパニー・エオルゼア&東方連合から連絡が。
サンクレッド達の話を聞いて、検討・協議。
その結果、暁の血盟に伝えたいことがあるらしい。
なんぞ…もしかして、あれか?マジでガレマールに進軍するんか?
クルルさんは、盟主の揃ってるところにバルデシオン委員会代表がいると
それこそ目を付けられる…とのことでお留守番…(´っ・ω・)っクルルサン…イッテクルネ


アドミラルブリッジに行くと、エオルゼア三国の盟主お三方が勢ぞろいだった。
他の人たちは来とらんのかな…?って思ってたら、準備を進めてもらってる?らしい?
今回、彼女たちから伝えられたのは
【人道的支援】と【ガレマルドの巨大建造物調査を行う】という二点。
ふぁーーーーー!?

霊鱗を使って各地の塔を攻略するでもなく、ガレマルドに進軍でもなく?
信頼できる有志を集め、イルサバード派遣団として支援しに?
エッ、いや、めっちゃびっくりですね!?
正直、もっと…後半に行くものだと思ってたし…
なにより、ガレマール帝国に……有志が……え、有志の派遣団!?!?
す、すごくないか…!?ふぁ!?
わりとこの話聞いたとき、心臓ばくばくでしたね。

人道的支援は、文字通り。
ガレマルドで生き延びている市民が場合、それを助ける。
また、テンパード化している帝国兵も治療する。
……いままで散々敵対してきたから、そんな相手の手を取ってもらえるかっていう不安はあるけど、
それでもすべての国と種族が手を取り合い、難局を乗り越えていく…という
グランドカンパニー・エオルゼア設立時の誓いの元、「人という同胞だから」と
手を差し伸べられるこの人たちが素敵だと思う。

目的2の巨大建造物に対しては、終末の塔とも違う存在らしい。
&終末の塔で吸い上げられていたエーテル量が必要以上だった点から
"テロフォロイが次の一手を隠しているのではないか"とメルウィブ提督が予想していた。
だからこそ、奴らの作ったそれを調査・解明することで
企み自体を完全に打ち砕きたい…と。
次の一手…集めたエーテルをどうにかして、アーモロートでみた獣を召喚するとか?
OPで出てたしな…でもわからん、なにすんのあの人たち。


上記の説明を踏まえたうえで、暁には霊鱗を携えて同行してほしい…とのことだった。
しかも「お願い」ですよ……もうそれはね、行くしかないのよ。
お願いには弱いヒカセンとプレイヤーだからよ…。
それに、こんなアツい展開でいかないわけないじゃん!!

派遣団の集合場所はアラミガン・クォーター。
ラウバーンとアイメリクが指揮を執っているらしい……なるほど、準備ってこれか!
「派遣団が帝都で目的を果たすまで、エオルゼアの守りは我々に任せてほしい」
っかーーー!!かっけえ!!頼りにしております!!かっけええーーー!!!


ところで、極寒の地ガレマルド…とのことだけどイシュガルドより寒いんですね?
流石に暁月用ミラプリだと…胸元から死ぬ予感がする。
ウラエウスコートで極寒の地はヤバいと思う。
あ!あと、ブリッジ去り際。
ザントヘール甲軍曹(ブリッジに通じる昇降機前にいる人)から聞いた話なのですが
ナナモ陛下の警護役にあたってたの、ジェンリンスさんだったんだって!!?
知ってる人の名前出てくるとテンションあがっちゃいますね!
しかも「あの鋭い眼光、やはり只者ではなさそうだ」って…言われちゃってますよ、このこの~!(*^▽^)っ
エインザル大甲将の名前も出てきて、ジョブクエでお世話になった人たちの名前が出てきてめっちゃうれしい。





派遣団のいるアラミゴに到着し、
どんな人が来てくれるのかと楽しみにしてるアリゼーと
緊張してるアルフィノが対照的で笑いました。
まぁ…今まで敵国だった人たちのところに、仲間になりに行こうとしているんだもんね…。
不安で、でも胸がアツくなるって言ってたアルフィノの気持ちはよくわかる。
はー…こんな日が来るなんてなぁ。

ラウバーンとアイメリクさんは、編成が速やかに済むようにしただけで同行はできないらしい。
……それは、そうですよね!!
そして……オァアア!!!!!
ウェルリトぶりです、ガイウスさん…。お元気でしたか…;;
今回のガレマルド行きには、同行しないらしい。
元軍団長であり、ヴァリス帝を討ったとされているガイウスさんが
このままガレマルド入りするのは派遣団・ガレマルドどちらにも良い影響がない…と。
……彼の分まで、ちゃんと、頑張らないといけないなっておもった。
また、ウェルリト暫定政府も、もし避難民が出た場合は、一時受入れ先として名乗り出るつもりでいてくれるとのこと。
…過去のことはどうにもならないし、気持ちが追いつかない人だっているだろうけど
それでもその申し出がどんなにすごいコトか………うぇるりと……(泣)

ガレマルドには、マキシマさんが同行してくれるとのことで大変安心しました。
帝国の人が居れば、地理も安心ですわよ!!


そういえば、アイメリクさんが塔の異形と交戦中に
竜が飛来して助太刀してくれたのだと教えてくれた。
特徴からして、ティアマットさんだって!!!
よかったー!!あの竜もどこかで戦ってくれるっていうのは、かなり心強いね…。
教えてくれてありがとうアイメリクさん!



彼らとの話はここらにして、今度こそ派遣団のいる王宮内へ。
「見知った顔がいるだろう」とは言われたけど…いや、マジでどれくらい人いるんだろうな…。
読めなさすぎて、怖くなってきた…。
ええい、ままよ!と覚悟を決めて王宮突入!!!!

ルキアさんだ~(*'▽')という喜び!!!

からの!!!!

訪れる!!!!

私の情緒の!!!!!

死!!!!!!!ヴェッ……アッ…(´;ω;`)
すごい、各国から、いっぱいいる……!

こんなん泣かないほうが無理……だって、遠目でみても知ってる人ばっかりなんだもん。
幻術士ギルドのア・ルン・センナを筆頭に
吟遊詩人部隊、格闘士ギルド、呪術ギルド。
フォルタン家の代表に元・蒼の竜騎士。機構士ギルド。
鍛冶師に甲冑氏。各国グランドカンパニーや神殿騎士団の中には
お前見たことあるな!?っていう人たちもいた。
そして、到着が遅れた東方連合からは…
アジムステップの勇士とボズヤ・レジスタンス&レンテの涙……!!
モル・オロニル・ドタール族の代表はもちろんのこと、
まさかお料理クエのエスゲンさん、マウシさんまでいらっしゃるなんて思わなくて…!?
アッッッッッッ?!!?!?!?!?バートゥさんもおる!!?!?!?
おあいしとうございました、バートゥさん;;

もう、もう、泣きながら自己紹介を聞くことしかできない。
同窓会会場すぎて「!?」と涙が止まらない…むりですくぽぉ…。
マジで、FF14のジョブクエもサブクエも、コツコツやってて本当に良かった(泣)
漆黒に続いて、この行いが報われた気がします…。
モブとしてでなく、名ありのNPCとしてではなく、
ヒカセンがいろんな経験をしてその世界を広げたからこそ、
彼らのことを"エオルゼアで生きてる人"として認識できてるのがめちゃくちゃ嬉しい。
これ、あれですよ。サボらずボズヤもやってたら絶対に感情ぐちゃぐちゃにされてた。

ンエエエエアラミゴ代表としてリセも一緒に来てくれるの…?(泣)
嬉しい……めっちゃうれしい…ヤ・シュトラも嬉しそうにしてたけど、
「シュトラの方が大暴れなんじゃない?魔女は怒らせるとおっかないって話に聞いてるよ」
っていうのを聞いた瞬間、ヤ・シュトラが暁の古株長身コンビの方をすごい勢いで見た。
サンクレッドはめっちゃ顔逸らしてるし
ウリエンジェに至ってはカードで顔を隠そうとするのやめなさい。
そしてFF14はカードで顔を隠すエモートを早くくださいお願いします。


……派遣団の中には、帝国に支配されてきた国の人たちもいる。
だからこそ、その人たちの心境は…大丈夫なのかなって、私も気になってた。
実際、辞退する人も多かったらしいし、やっぱり感情が追いつかない人もいる…。
それでも、彼らも同じ人間で、
シドにフォルドラ、ルキアさんだって帝国の人間だけど協力してくれている。
今回志願してきてくれたのは『それ』を体感してきた人。
あるいは、自分の信念や考えで、割り切る人ができた人。
そういった人たちが、今ここにいるといわれて、人間ってすげえなって思った。

あまりにも語彙力がない…うまく言語化できないんですが…。
色んな想いがあるだろうに、種じゃなくて個を見れる彼らがすごいなって。
でも、受け入れられなかった人が"すごくない"とかじゃなくて…。
受け入れられた人は、本当に、強いなっておもう。
けど、受け入れられずに辞退するのは、当然なんですよ。
その中には家族が殺された。虐げられた。故郷の文化を壊された…とか、色々あるから……。
それでも、
これから帝国市民との交流があれば……もしかしたら……
っていう可能性が見えただけでも、すごく希望がみえますよね!!
もう、夢見がちとか、楽観的とか言われてもいいんだ!
だって、そうなったほうが素敵だなっておもうんだ!!!


今までは抗うために。でも今回は助けるために各国から集結しているっていうこの光景が嬉しい。
アルフィノがそう言ってたけど、マジこの言葉に収束してる。
いつも頼もしいけど、これだけ頼もしいことないんよ。

各代表に霊鱗を渡しながら、全員に話しかける。
むりだよ、もう…話しかけずにはおられん…。
うちの子が一番最初にお世話になった格闘士ギルドからチュチュトさん来てて本当嬉しかったし、
ハモンさんは相変わらずで大変安心しました。肩の力がいいかんじに抜けたよね。
サンソンさんとギドゥロさんは、直前で吟遊詩人クエ終わらせてたおかげで見た瞬間泣きました。
だって…いるんだもん(?)(泣)
吟遊詩人クエは、いいぞぉ…。
アルカ・ゾルカは変わらず海兵魂叫んでるの安心しますね。
アルベリクさんとエスティニアンの師弟コンビはアツすぎる…。
何だお前ら、ほぼ対極の位置に居るの何だお前ら。隣り合ってしゃべってくれ。
そしてアルベリクさんは今からでもいい、弟子に金銭感覚を教えてくれ。
戦士クエやってからほぼ会えてなかったブルーンバルさんまで…ありがとう(泣)
呪術ギルドから3人も来てるの頼もしすぎんか?
ここで、全員じゃなく上の兄3人で構成されてるって所が良いですよね……。
名前が覚えれないから、顔の刺青付きでメモってたのが役に立ちました。
こんなエモいことになるなんて当時思ってなかったから、サンキューな。

もう…さ…
私が暁月進めてない間に、全ジョブ60~70代にしたおかげででぶっ刺さり方がすごい。えぐい。
なんでこんなことするのFF14?
え?戦闘ジョブだけじゃなくて製作ジョブも上げました、ええ。

ってエエエエ!シカルドさんまで居るなんて思わんやんけ!?
しかもリムサ側の代表……。
「各国の未来を担う奴が来てるはずだから、お前が行ってこい」
って提督&ヒルフィルさんから言われたらしい。
エエエエエエめっちゃアツいじゃん!!!!

もう…胸がいっぱい過ぎて、これもう最終回では? ※そうだよフィナーレだよ
FF14、これ以上好きにさせてどうするつもりだ。

アマルジャなど異種族からも立候補があったとヤ・シュトラに聞いた。
ただ、寒冷地で活動しにくい種族もいるし、
人拐いの可能性も考慮して今回は見送り…ってなったとのこと。
え……彼らだって、きっと帝国兵にいい思い出なんかないだろうに…。
それでも、同じ星に住む人のためにって手を上げてくれたの…?
……わたし、ばんぞくくえ、やるぅぅ…(泣)


ヒエンやユウギリは、東方各地を結ぶ役割として奔走しているから
今回の派遣団には参加できない、と。その代わり、伝言があるとかで。
「わしらが立つは、ひとつながりの大陸なれば、近きも遠きも些末なことよ。
 ともに奮い立ちて、大義を果たそうぞ。」
ヒエンさん……!!!!!!(泣)
ッハーーーーー!!めちゃくちゃ心が奮い立つ言葉なんですが!!
ヒエンさん、こういう鼓舞うますぎんだよなぁ!!

マキシマさんにも霊鱗を渡すと、自分にもいいのですか?って。
そらそうでしょ!!仲間でしょ、マキシマさんも。
…彼は、この光景を、生涯忘れられそうにないと言っていた。
属州の民を尊重し、盟友として共栄する道を探すために改革を求めてきた民衆派。
その、理想ともいえるような光景が目の前にあるんだもん…。
これが、もっと広くいろんなところで見られるようになったら…って思うと、めっちゃ見てみたいよね。


今回、極寒の地ガレマルドでの作戦では
マグナ・グラキエスと呼ばれる零下の雪原での行軍があることもあり、
現イシュガルドの騎士。元ガレマール人という点から総指揮に任命されたルキアさん。
だからこそ、そんな重要な役目を拝命していいのか悩んでいたそうだけど
アイメリクさんに信用と信頼の一言をぶつけられたんだから、頑張らなきゃ…だよね。
でも、ルキアさんなら絶対できる!

寒さ対策として、ウルダハの錬金術師ギルドから特製防氷薬が贈られているとかで…。
せ、セヴェリアンさん!!!!(突然の好きぴの気配に興奮した)
ウリエンジェ曰く、実質的な効果がないとして出回ることすら少なくなっていたのに、
実用的な効果が実証できるほどに改良された「セヴェリアンさん達が作った」防氷薬!!!
ウルダハの意地や……たまげたわ……!
いや~!やっぱセヴェリアンさんなんだよ…(?)。
でも、すごいいろんな人に助けてもらってるから、感謝だよねぇ。

続・寒さ対策の話だけど
エオルゼア各国と東方連合は、それぞれ防寒具が用意されるらしい。
でも、暁のみなさん………やばいね…?特にウリエンジェね?
ヤ・シュトラも目に見えてうんざりしてるのは笑いました。
とりあえず、王宮から一度退室して、我々の防寒具をどうするかの話に。
………マケボか?
なんて思ってた所に…
我らの女神…そして新衣装なTATARU嬢がお越しくださった!!!!
エエエアアアアこんなところでお会いできるなんて!?!?
どうやら、我々のためにHQコートをこしらえようと、お着換えしたらしい。
は~?タタルさん……さては、女神だな?
サンクレッドとウリエンジェは、以前潜入したときのコートが。
エスティニアンは謎のほかほか鎧があるから必要ないとのことだった……ほかほかよろい…?
と、いう訳で!他のメンバーはありがたくタタル謹製コートに身を包ませてもらった!


せっかくだから、タタルさんと一緒にSS……ビャア………超かわいい……!!!!
細かいところが、グレイシャルコートより少し落ち着いた色味で、大変素敵…!
タタルさん曰く、彼女とアルフィノが雪の家からイシュガルドに向かう際に来ていたコートを模したものらしい。
「あの時は、服作りも未熟で、装備にこだわってる冒険者さんの服を
 むしろ私が用意しないほうが良いんだろう」
「でも、今なら少しは自信のあるものが作れるし、
 何より大事なのはそこに込める気持ちだって、わかってまっす!」
はーーーー……愛おしさがすごい。
タタルさんのBIG LOVEが詰まったコート嬉しすぎるー!!うわーん!!
ガチガチの防寒具買おうとしてたから、これは本当に嬉しかったです。
めちゃくちゃ悩んだけど…
ここは、ケスティル族の色であるライラックパープルに染色させていただいた!
めっちゃかわいい……ありがとね、タタルさん。大事に着るね。

余談だけど、他国…しかもガレマルドに行くのに、この時の所持金5000ギルしかなかったから
リテイナーにお小遣いとして3万ギルもらった。
うちはリテイナーがお金を管理してる&お小遣い制。

ガーロンド社には、亡命してきたガレアン人がたくさんいて、
今回ガレマルドまで連れて行ってくれる飛空士さんも、その一人なんだとか。
「支援するというその事実が、どれほど我々の胸をアツくしたか」
って彼は言ってたけど…そういう君たちがみたいな人が居たからこそ、
こんな風に集まった人がいるんだよって言いたいですね…。
と、ここで
「ここからカットシーンが連続します」
の文章が出た瞬間、色々覚悟しました。
この文章がでる=私の情緒が死ぬってことだと思ってることなので…。
日記、一旦ここで終わりにしますが、あまりにも進んでなくて笑っております。
暁月、日記何個になるかな…HAHAHA
まぁ、備忘録みたいな…かんじだから…ウン…。


※一部、エスティニアンをオルシュファンと書き間違えて幻覚みてたので、ここでお詫び申し上げます。幻覚を見るな…………!!
Commentaires (2)

Comri Leguin

Kujata [Elemental]

わたしも同じで、みんなおるぅ!!!!!🥹ってなりましたw
あそこはほんとグッときた!

生きろ!きらんさん!!😆

Kiran Qestir

Kujata [Elemental]

コメントありがとうございます😭

こむりさん>
わーん!!!やっぱりあそこ、ぐっときますよね!!
こむりさんも色んなジョブやられてるから、知ってる顔ばっかりいそう…!!
きらんさん、生きる!!(HPがあと半分)
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