Personnage

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5.3メインクエ感想とか考察とか

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 5.3のメインクエストを終え、ひとまず「漆黒のヴィランズ」としての第一世界での冒険が幕を閉じました。
 何かもう我慢できないので記憶に新しいうちに自分用のまとめも兼ねて勢いに任せてあれこれ書き殴ります。
 格納しておきますがネタバレ全開ですので未クリアの方はご注意を!

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 さて、今回のメインクエスト「クリスタルの残光」の要点は以下の通り。

・エリディブスの目的は「主人公の存在の完全抹消」
・「光の戦士」を増やそうと暗躍していた理由は「エリディブスが蛮神ゾディアークから零れ落ちた存在故に蛮神特性を持ち、願いを集めることで力が増す」から
・「光の戦士」であるアルバートの肉体を得ている今、「光の戦士」たらんとする者の願いや思いがアルバートでもある状態のエリディブスの力を増大させる
・アーモロートでヒュトロダエウスから十四人委員会の記憶が封じられたクリスタル(エメトセルク製)を渡される
・委員会を抜けた十四人目の座は「アゼム」
・「アゼム」の座の役目は「世界の今を知り、解決すべき問題を拾い集める」ことだったが、当の本人は「しかるべき星を喚び寄せる術」を用いて解決できる仲間を喚び寄せて何とかしてしまっていた
・ヒュトロダエウスの「返した」という言葉から「アゼム」が主人公の魂の祖
・エリディブスは強くなった力で水晶公を殺し、肉体を奪い、その身に宿る記憶と知識とクリスタルタワーの制御権を用いて鏡像世界の英雄たちの意思のようなものを召喚、主人公にけしかける作戦
・「光の戦士」たちの力を集めてエリディブスは「ウォーリア・オブ・ライト」となって主人公と対峙
・クリスタルタワーは天より注ぐエネルギーを受ける装置であり、特大の白聖石としても機能する
・その機能を利用してエリディブスの存在を完全消滅
・クリスタルタワーの機能を多用し負荷による端末侵食が限界に達した水晶公は完全結晶化
・エリディブスは調停者としての使命の先で十四人委員会の仲間たちと再び笑いあえる未来を望んでいた
・エリディブスも倒し、ソウルサイフォンも完成していたので各自別れを済ませて暁は原初世界に帰還
・結晶化直前にソウルサイフォンに記憶と魂を写せていたため、原初世界のラハが継承して暁入り
・ゼノスの傍にいるのはアサヒの肉体を乗っ取ったアシエン・ファダニエルで、アシエンの使命やら記憶やらを押し付けられないで楽しく「今」を生きたい模様


1.エリディブスについて
 エリディブスにより振り回されたものの、流星雨の幻影を見せて「超える力」の覚醒者や「光の戦士」になろうとする者を増やしていた理由は、単純に「それがエリディブスの力を増強することになる」からだったようです。
 過去に「光の戦士蛮神説」なんてものにも触れたことがありましたが、まさかエリディブスがその原理の適用される存在だったとは。
 その時にも触れていた内容の「世界中の人の希望によって強い英雄として存在する」という理屈を自作自演で利用して自己強化してくるというのも裏をかかれた感じです。
 また、その成立故にオリジナルアシエンとして振る舞っていたエリディブスは、ゾディアークの核として身を捧げた本来のエリディブスとは恐らく別個体というか、「ゾディアークの中にあったエリディブスの思いが抽出された存在」あるいは「十四人委員会の同胞たちのために動きたいエリディブスの思いをコピーしたゾディアークの端末」ということで「蛮神」分類なのだろうと思います。
 そして蛮神的存在であるが故、その思想は本来のエリディブスが自身に求め望んでいた「調停者」としての部分が強く、オリジナルアシエンとしてゾディアークの復活を目指しつつも、光と闇のバランスを取ろうと独自に動くところもあり、「良い駒」として暁に接触してきたり味方するような振る舞いをしたりしてきたようです。
 また、アシエンが肉体を乗っ取る際に、超える力を持つか、何らかの理由で肉体との結びつきが強い魂は「死亡するなどで肉体に魂のない状態」にしなければいけないということも判明しました。第八霊災を生き延びたことになる水晶公は魂の強度がちょっと増しているのかも。
 個人的に思うのは、ヤ・シュトラを攫って主人公の力量を測ると言うイベント辺りからのエリディブスの言動や思想が完全に「エリディブス本人へもカウンターになっている」ということ。
 これまでのメインクエストでアシエンの目的や思想が明かされてきたわけですが、根底にあるのは「当時の家族や仲間たち同胞を救いたい」というもので、主人公たち現代人の「自分たちの大切なものを守りたい救いたい」と同質のものです。「極ウォーリア・オブ・ライト」の解放クエストで異世界の詩人が語る例え話は言い得て妙だと思います。アシエンたちは世界の分割により小さな魂となった現代人たちを自分たち古代人と同格の生命体だとみなそうとしないため平行線でした。当時の古代人たちがあまりにも完璧で理想的な、完成され過ぎた知的生命体だったことで、それ故に傲慢さとも思える感覚があるのでしょう。完璧というなら小さな魂目線も理解してくれていいと思うんですが。これまでに何度も期待を裏切られてきたとのことですが、そういうところも含めて理解を示せなかったのかな、と。もっとも、それよりも古代人の同胞たちの方が重いと言われればそれまでですけど。
 創造魔法なんて凄まじい規模の魔法が使える辺り、古代人にとってはある程度、死は超越したと思っていたものだったのかもしれません。古代人の感覚では、「ゾディアークに捧げられた同胞は魂を引き上げれば復活させられる」んでしょうし。
 「失われたものを取り戻したい古代人」と「今あるものを失いたくない現代人」の構図。こういうの好きなんですよね……。
 ともあれ、アルバートの肉体を乗っ取って、なおかつ光の戦士たちの「救いたい」という意思の集約にも感化されているのか、エリディブスの言葉がそっくりそのまま主人公側の言い分にもなってしまう構図になっていて、原初世界における主人公の称号でもあり、ハイデリンの使徒ということでアシエンの敵の象徴とも言える「ウォーリア・オブ・ライト」となって立ちはだかる展開は、凄く皮肉が効いているなと。
 3.xの時の「光の戦士」に対抗するなら「闇の戦士」とは逆で、「闇の戦士」に対抗できるのは「光の戦士」というのを実践してくるのが闇の使徒で最後のオリジナルアシエンであるエリディブスというがまた何とも言えませんね。
 あとBGMかっこよすぎ。下さい_(┐「ε:)_

2.アゼムとエメトセルク
 次に、これまでに度々ストーリーで出てきた「あの人」についても今回の物語ではっきりしました。
 ゾディアーク創造直前に「十四人委員会を抜けた1人」であり、「ヴェーネス派にも属さなかった」という「あの人」は、「アゼム」という座についていた主人公の魂の原型と見て良さそうです。
 「アゼム」の座には「世界の今を知る」「解決すべき問題を収拾する」という役割があり、それを遂行するための「しかるべき星を喚び寄せる術」という力があったようです。
 ヒュトロダエウス曰く、「問題を委員会に持ち帰らず、その術で喚び寄せた者たちで問題解決してしまっていた」とのこと。
 まさに主人公がやってきたことそのままな感じです。昔から変わってない的なこと言われるわけですね。
 その「アゼム」のクリスタルをヒュトロダエウスに「返す」と言われた時に、「アゼム=主人公の魂の原型」であることと、「これでストーリーのボスバトル時にパーティメンバーを召喚する理屈付けにするんだな」とピンと来ました。
 エメトセルクが自分が負けた場合のことも想定して、ヒュトロダエウスが言うように「そうするように仕組んでいた」のかはプレイヤーそれぞれの解釈次第というところでしょうか。
 ウォーリア・オブ・ライト戦時の中盤演出の古代人は動きからエメトセルクのように見えますが、完全消滅したはずのエメトセルク本人なのかはちょっと解釈が分かれそう。
 私個人の解釈としては、エメトセルクが「アゼム」のクリスタルを委員会に黙ってこっそり作成した時に、いざという時に自分の意思や存在も助けになったらいいなという思いが込められてしまっていて、それが具現化した術、という説を推したい。
 エメトセルクは5.0のメインクエストで完全消滅しているのであれは本人というわけではなく、エメトセルクの「アゼムが現地で問題解決する時に仲間を喚んでいたように、自分のことも頼れる仲間として喚んで欲しかった」みたいな思いとか願望とか残っていたものが意識的か無意識的かは不明ですがアゼムのクリスタルを作った際に込められてしまっていて、ああいう形で発現したとかだといいな、なんて。
 でもまぁ、本編中で暁の人たちも言ってますが、正解を知っていると思われるエメトセルクはもういないので、それぞれ思った通り感じた通りに受け止めておく、ということでいいのかもしれません。
 原初世界に帰ってきた後、クリスタルタワーでアゼムのクリスタルをまた拾ったということは、これからも必要になるか、頼ることになるということでしょうか。

 <8月15日、追記>
 Twitterの方で、「あの古代人はアゼムなのではないか?」という解釈を見たので追記。
 これは、「漆黒で旅に同行するエメトセルクの仕草は、エメトセルク本来のものではなく、アゼムの仕草を真似ていたのではないか」という解釈と「クリスタルに込められた仲間を召喚する術はアゼムの座が持つ力なので、召喚術を使うのはアゼム自身なのではないか」という解釈から来ているもの。
 なるほど、これはこれで味わい深い。
 ちなみに「古代人の姿を見たエリディブスの反応とエメトセルクの反応が似ていた。いるはずのない人を見ているようだった」という理由もありましたが、こちらについては5.0でエメトセルクが完全消滅したとするとエメトセルクも「いるはずのない人」になりますし、「オリジナルで委員会の仲間だったエメトセルクが何故ここで主人公に味方するのか」という驚きでも説明できなくはないですし、「古代人でオリジナルで委員会の仲間だから似た反応になった(あるいは古代人だから反応が似てしまう)」という解釈もできてしまうので何とも言えない感じかな、と。否定するわけではないですけども、私個人としては肯定するにはちょっと願望が入り過ぎているようにも思えます。
 ただ、上述の「エメトセルクの仕草はアゼムを真似たもの」「クリスタルに込めたれた術の性質から、あそこで召喚術を使うのはアゼム本人なのではないか」というのは可能性を感じます。非常にイイ解釈です。
 アゼム本人そのものは主人公や鏡像世界に魂が散ってしまって存在しないとしても、エメトセルクがクリスタル作成の際に「アゼムが召喚術を使う姿(そして去っていく姿)」を入れ込んでいたと考えるのも悪くはありません。
 とは言え、そうだとしても「アゼムが召喚術を使う」という術があのタイミングでああいう形で発動したのにはやはりエメトセルクの思いや願いとかが入っていたのでは、という理屈に私は行き着いてしまうので、結局あの光景に至ったのは「エメトセルクのアゼムに対する思い入れなのかな」と思ってしまいますね。
 あのシーン、主人公もちゃんと足元に転送されてきているので、主人公の姿が古代人に見えていた、とは違う気がしますし。単純にアゼム自身だとすると、分割された後継の魂ではあるものの、自分で自分を呼び戻してる光景になってしまうのでちょっとシュールでもあるんですよね。なので、そこに「クリスタルの作り手であるエメトセルクの思いや願い」とかが欲しいなと思ってしまうわけです。アゼムのクリスタルが「今の問題は今を生きる主人公たちこそが解決するべきもの」と判断したという解釈もできますが。
 ともあれ、エメトセルクがアゼムの仕草を真似ていたにせよ、アゼムとしての記憶を持たない主人公にとってあの仕草はエメトセルクの印象が強いですし、「主人公がアゼムのクリスタルに念じた結果、問題解決できる頼れる仲間としてイメージされたのがエメトセルク」とするのも、「エメトセルクが術の使い手たるアゼムの姿を入れておいた、クリスタルに刻まれたアゼムの意思が判断した(主人公がエメトセルクを通じてアゼムを感じ取った)」とするのも、どちらも良い解釈だと思います。
 ただ、私はそこに「エメトセルクはアゼムの力になりたかった、頼って欲しかった」とか「憶えていたいから/憶えていて欲しいから」とかの思いは入っていて欲しいな、と思う次第で。

3.水晶公
 死亡フラグ建てまくってたので逆に死なない、あるいは復活あると思ってました(・∀・)
 5.3のちょっと前にゲーム内のフレやBarのお客さんたちと「水晶公と原初世界のラハが統合されて暁入りとかするんじゃないかなw」なんて話してたんですが割と当たってました。やったぜ('ω')v
 ソウル・サイフォンに水晶公自身の記憶と魂入れられる試験用の6つ目がある、ワンチャン原初世界に持ち帰れる、とメインクエスト中に情報が出た時点で、「あ、これ最後に原初世界のラハに持ってくんじゃ?」と予想が出来ました。
 と同時に、水晶公死亡(直前にソウル・サイフォンに魂と記憶を入れる)という展開もちらつきました。
 裏をかかれた、と思ったのは、終盤の展開でエリディブスが水晶公を殺して肉体を奪ったのではなく、ソウル・サイフォンの記憶と知識の方を手に入れてクリスタルタワーを操っていたというところ。
 水晶公と一緒にクリスタルタワーに乗り込んでいく、という展開になったのは予想外でした。クリスタルタワーの機能から特大の白聖石として利用する、というのも盲点で、演出的にも設定的にも良かったです。
 結晶化してしまった水晶公については、自身が死亡することで召喚者を送還するみたいなことも言っていたので、厳密には死亡していないようです。ソウル・サイフォンに魂と記憶が移せた、ということから、死亡判定はされていないが肉体のみの状態で第一世界のクリスタルタワーと完全に一体化して固定されたという感じでしょうか。
 設定的に懸念していた、「原初世界のラハに水晶公の記憶と魂を入れたら統合じゃなくて上書きにならないか? 上書きだと原初世界のラハは実質死んで水晶公(未来の自分のようなもの)に乗っ取られたのと同義になるのでは?」という疑問は、メインクエスト終了後にラハに話しかけた時のヒントトークでフォローされてました。
 本人が気にならないようだし、ヤ・シュトラのエーテル視でも魂強度が増した主人公に近い状態とのことで、大丈夫そう。
 暁入りということで今後のストーリーのメインメンバーの仲間入りもできたし、とりあえずめでたしめでたし?

4.ゼノスとか
 もうこいつらの予測はできません(思考放棄)
 というかゼノスは単純に「強い奴と戦いたい」だけで、それを実現してくれるなら色々どうでも良さそう。
 一緒にいたアシエンの座はファダニエルで、どうやら転生組。ただ、オリジナルによる使命とかはどうでも良さそう。
 そういやオリジナル以外の転生組アシエンの中に、ファダニエルのように「古代人の知識と技能で好き勝手生きたい」とか思うのがいても不思議ではないですね。そういう俗世にまみれたというか、現代人的感覚のある転生組アシエンとしたら使命に傾倒するオリジナルの全滅はありがたい出来事ということになるのか。
 とにかくこいつらが場を引っ掻き回しそう、というさわりだけ。
 通例どおり5.5まで5.xシリーズが続くのであれば、残り2つ分のメインクエストでファダニエルとゼノスのことを片付けるのか、それとも6.0以降のメインクエストまで引っ張るのか……。
 全く新しいストーリーを展開するのであれば残り2回の拡張でどうにかするのが有力?

5.余談
 ヒュトロダエウスに渡された十四人委員会のクリスタルは転生組アシエンの記憶を呼び覚ましたり能力覚醒の補助に使っていたとのことで「イデアと呼ぶには不完全」な代物なんだとか。
 見た目完全にソウルクリスタルなわけですが、この時、「ジョブのソウルクリスタルってつまるところ現代で再現されたイデアってことなのでは」と。むしろ、なりそこないの作ったイデアのなりそこないと言うべきか。
 意図せずソウルクリスタルという形になったのだとしたら、古代との繋がりが感じられていいですね。
 メタ的な視点では「何とも良い感じにゲームとしての設定を世界観に繋げたな!」という感想もありますが(笑)
 ヤ・シュトラはそのうち鏡像世界に渡る魔法とかほんとに開発しそう。
Commentaires (4)

Hachi Hachi

Ramuh [Meteor]

フォロー外から失礼しまっす!

漆黒や十四人委員会の考察、楽しく読ませていただきました。
アゼムの召喚能力が、コンテンツ時の他の光の戦士を呼ぶ裏付けというのが、なるほど!と思いました。システムとストーリーが自然につながりますね!

ウォーリアオブライトでアゼムのクリスタルによって仲間を召喚するときにでてきた古代人は、エメトセルクだと思っています。
ウォーリアオブライトになったエリディブスが、顔を見て君は…と認識していたので、そう思いました。
主人公の魂?を見ても誰か思い出すことはできなさそうな描写があり、エリディブスが自分の過去を思い出せなかったように、思い入れのあるラハブレア・エメトセルク以外の委員については覚えてない可能性が高いと思うので、認識できるのはその2人だけかなと。アゼムさんだったら、君は…なんて言わないんじゃないかなと思いました。

最後にエリディブスがもっていたクリスタルもラハブレアとエメトセルクのものでしたね…

Lynx Write

Carbuncle [Elemental]

>Hachiさん

 コメントありがとうございます(・∀・)

 FF14、世界観設定とゲームシステム的設定との関連付け上手いですよねぇ。

 ついさきほど、「あの古代人は、アシエン・委員会のメンバーとしてのエメトセルクではなく、アゼムの友人たるハーデス」という説を見かけまして、「これもイイ!」と思いましたね。
 古代人たちの中でも魂の色を見分けられるほどの類稀な才能を持っていて、ヤ・シュトラを地脈の中から掬い上げることのできたハーデスこそがあのタイミングでは「しかるべき星」に選ばれるのではないか、という解釈でした。
 私はエメトセルク(座の名)とハーデス(真の名)の名前の呼び分けをあまり意識してなかったので、この解釈は中々盲点でした。

 と、ここまで書いて、「召喚(ヤ・シュトラを地脈から引き上げ)はハーデス(エメトセルク)もやってたな」と思ったので、あの古代人演出はアゼムじゃなくても違和感ないですね。
 エリディブスは主人公=アゼムの魂を持つ者という魂の色の見分けができておらず、敵対者は「お前」呼びする辺り、「君は」と呼ぶならかつての仲間(エメトセルクかアゼム)だろうなと思います。

Kojiro Teareus

Ramuh [Meteor]

素敵で、読ませる文章、納得までの内容、直な未確定要素、すっごく良かったです。有難うございます!

とりあえず、7年前かな、FF14を始めたときに「アーゼマ」を選んでいた自分の直観も褒めたいところです^^

Lynx Write

Carbuncle [Elemental]

>Kojiroさん

 コメントとお褒めいただきありがとうございます(˘ω˘)

 プレイヤーの守護神でアーゼマを選んだ人は今回の設定は深みが増すでしょうねー。ちょっと羨ましくもありますw
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